守備
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“常識”だった内野手指導はNG? 怪我のリスクも…米国流コーチが推奨する投げ方
2023.03.29
米国で野球指導学んだ菊池拓斗氏が解説「送球は胸を倒す」 米国で野球指導を学んだスキルコーチの菊池拓斗さんは、守備向上には動きを細分化し...
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強い送球を実現するフットワーク 元プロの名手が解説…ポイントは軸足の動かし方
2023.03.25
大引啓次氏が解説…強い送球を可能にするフットワーク 内野ゴロを捕って強いボールを送るにはどうしたらよいのか。スローイング力が上がれば、...
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素早い送球を導き、後逸も防ぐ GG賞4度の名手が伝授…“ゴロチャージ”の極意
2023.03.24
GG賞に4度輝いた坂口智隆氏が“ゴロチャージ”を実演 ヒットを捕球して本塁や三塁へ―。失点を食い止めるために、外野手には素早くて正確が...
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小学校低学年の練習に必要な遊びの要素 褒めて育成…工夫凝らしたメニュー
2023.03.23
指先の感覚磨くカゴを使ったメニューは同時にカバーリングも練習 テーマは褒める育成と遊び。東京・足立区で活動する少年野球チーム「西伊興若...
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外野守備のコツは「一歩目を遅らせる」 GG賞4度の名手が実践した捕球の“遊び心”
ゴールデン・グラブ賞を4度受賞した坂口智隆氏が小中高生の疑問に答える 外野フライを簡単に捕るために必要な意識とは? 近鉄、オリックス、...
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フライ捕球のコツは“打球を見ない意識” ミスや怪我のリスク減…上手い選手の共通点
2023.03.16
「ボールを見たら駄目」イチロー氏も周辺視の重要性を指摘 野球初心者に限らず、フライの捕球を苦手にしている選手は少なくない。キャッチする...
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ゴロ捕球のポイント…歩数は少なく歩幅は大きく “米国流コーチ”の守備上達術
2023.03.15
米国で学んだ菊池拓斗氏は動きを4つに分けてフィールディング指導 ゴロ捕球は歩数を少なく、歩幅は大きく。米国で野球指導を学んだスキルコー...
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ミスが減り球際に強くなる 大阪桐蔭の元主将が推奨…守備で実践したい2つの準備
2023.03.13
ミノルマンの愛称で活躍…廣畑実さんが高校で学んだ準備方法を伝授 守備で体が固くなって思うように動かず、あと一歩届かない。そんな経験をし...
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ノックよりも効果的な守備上達法とは 米国で学んだ指導者が推奨する“分解練習”
2023.03.12
ランニングスローも逆シングル捕球も…米国はドリルで動き習得 守備のスキルアップにはノックよりドリルが効果的だという。米国で野球指導を学...
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米国流守備“派手さ”の裏側 日本と正反対の常識…スピード最優先でアウトを増やす
2023.03.11
スキルコーチの菊池拓斗さん…渡米して変わった守備の考え方 米国や中南米の選手が見せるランニングスローや素手での捕球は、守備の“基本”だ...
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走攻守の基準を“超・具体化” 京都連覇の中学野球部が捨てた「頭でっかち」な指導
京都府大会を制した日新中…カラーコーンを使って走塁の基準を説明 指導方針の転換が、中学軟式の京都府大会連覇につながった。福知山市にある...
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1人でできるフライ捕球の練習法 恐怖心を払拭…野球初心者の子どもにお勧め
2023.02.14
子どもからプロまでサポート…東農大・勝亦陽一教授がフライ練習を考案 小学生や野球初心者が苦手にするプレーの1つにフライ捕球がある。高校...
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桑田真澄監督率いる「侍ジャパンU12」代表15人が決定 8月のアジア選手権で頂点目指す
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“小学生の甲子園”「マクドナルド・トーナメント」組み合わせ決定 53チーム出場…史上最多狙う長曽根ら注目
「第46回全日本学童軟式野球大会」…初出場は19チーム 全日本軟式野球連盟は7日、8月7日に開幕する学童軟式野球の日本一を決める“小学生の甲子園”「高円宮賜杯 第46回全日本学童軟式野球大会マ...
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小6で最速121キロ、打っては豪快弾で東京制覇 逸材“ツインタワー”の球速アップ術
全日本学童大会の東京第1代表…船橋フェニックスの森下貴斗選手と大野凌駕選手 剛腕&強打を兼ね備えた“ツインタワー”を軸に、東京勢初の日本一に挑む。“小学生の甲子園”「高円宮賜杯 第46回全日本...
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打撃でNGな前足の“つま先の向き” 飛距離増に直結…ヘッドが走る「球転がしティー」
菊池タクトさん推奨…前足をボールに乗せて行うティー打撃 打撃で重要な体重移動。後ろ足の軸足(右打者なら右足)に溜めた力を前足に移し替える動きだが、踏み込みが不十分でパワーをロスさせている子ども...
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少年野球の“保護者との距離感”に悩み 現場には混乱も…チーム運営を円滑にする解決策
「学ぶ指導者」プロジェクト第4回…求められる新時代の組織運営 野球人口の減少に伴い、一人の選手に注がれる周囲の熱量はかつてないほど高まっています。保護者の関わり方が変化し、SNSが不可欠なイン...
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トス打撃の手伝いがまるで「修行」 ダメ出しでケンカも…母が知った“苛立ちの正体”
野球少年の母になって気づいた「トスは難しい」 少年野球をする子どものバッティング練習を手伝うはずが、気づけば...
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並進運動が速くても「球速アップのロスに」 投球の“膝抜け”を防ぐ前足ヒンジジャンプ
松本憲明氏が解説…リリースを前にして球速を上げる着地足の使い方 全力で投げても球速が上がらないと悩む投手はい...
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延長8回一挙17点で決着…城東がリトルリーグ連覇 タイブレークの激闘制し、8月の世界大会へ
第60回全日本リトルリーグ野球選手権…千葉は2度同点も及ばず 少年硬式野球リトルリーグメジャー部門の日本一を...
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キャッチボールで「胸を目掛けて」は正解? 腕振り、狙い…プロの制球力向上術
桑田真澄氏らが少年野球指導で語った「キャッチボールのコツ」とは キャッチボールは制球力を磨くための大切な練習...
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体が開く投手は「100%できていない」 球速アップに必須…回旋のキレ生む胸椎ドリル
米国式アカデミー・松本憲明氏が推奨…球速アップのための胸椎回旋ドリル 投手の球速アップや、いわゆる“手投げ”...