守備
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捕球直前に“回転”…動きを制限してコツを掴む 少年野球でお勧めのゴロ捕球上達術
2023.02.13
東農大・勝亦陽一教授が2人1組でできるゴロ捕球の練習を紹介 野球初心者は捕球から送球まで一連の流れで練習するよりも、動きを分けた方が上...
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バックホームは「逸れるなら絶対左側」 捕手を助けるコリジョンルールの“抜け道”
2023.02.09
3球団で現役20年…坂口智隆氏が力説「逸れるなら絶対に左側」 外野手の本塁送球で意識したいポイントとは? ホームベース上に正確な送球が...
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「振りかぶっても勢いは変わらない」 外野手が正確性を身につける“山なり送球”
2023.02.08
独立リーグ「火の国サラマンダーズ」で臨時コーチを務めた坂口智隆氏 オリックス時代にゴールデングラブ賞を4度受賞した坂口智隆氏は、今年か...
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実は3種類ある「二塁牽制」 元名手が伝授…走者を刺すために欠かせぬ“エサまき”
2023.02.07
二塁牽制は大別して3種類「いつもアウトを狙うわけではない」 二遊間を経験した選手でなければ、技術的なポイントがなかなかわからないのが「...
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両手捕球のコツは「ボールを包み込む」 素早い送球を可能にする“素手ドリル”
2023.02.06
スキルコーチの菊池拓斗氏が解説…素早く送球する時に勧める両手捕球 球を捕るといっても、片手捕球と両手捕球では動きが違う。米国で野球指導...
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小学生で覚えたい“トスの技術” 元プロの名遊撃手が伝授…距離で使い分けた2種類
2023.02.05
走者一塁で二遊間寄りの遊ゴロ…遊撃手に必要な二塁手が捕りやすいトス プロの世界では当たり前のように目にするダブルプレー。内野を守る小学...
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片手でゴロ捕球、コツはグラブの位置と肘の使い方 米国流コーチの“推奨ドリル”
2023.02.02
スキルコーチの菊池拓斗氏「打球はつかまずグラブのポケットに当てる」 米国で野球指導を学んだスキルコーチの菊池拓斗さんは現在、全国各地で...
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片手捕球と両手捕球は「全く別」 それぞれの利点と使い分け…米国流コーチが解説
2023.02.01
スキルコーチの菊池拓斗氏 捕球から送球まで動きを分割して指導 米国で野球指導を学んだスキルコーチの菊池拓斗さんは、アウトを取る確率を高...
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外野フライはキャッチの瞬間に「一歩前に出る」 GG賞3度の名手が実践する“極意”
2023.01.31
森本稀哲さんは日本ハムで3年連続GG賞を受賞した 日本ハム、横浜・DeNA、西武で計17年間プレーした森本稀哲さんは、2006年から3...
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選抜で「二塁送球を見てほしい」 高校No.1捕手が得た正確性…ポイントは肩甲骨
2023.01.28
今春の選抜大会で注目を集める報徳学園の主将・堀柊那捕手 2017年以来、6年ぶりの選抜高校野球大会出場を果たした報徳学園(兵庫)には3...
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わざと落球、短い距離で送球… 狭いグラウンドでも守備が上手くなる日本一チームの工夫
2023.01.25
東京・上一色中はノックで中堅手のスペースがないグラウンドで練習する 首都圏の中学校はグラウンドが決して広くない。昨夏に全国制覇した東京...
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「プロでも守りづらい」走者一、三塁…併殺狙いか本塁か 名手が教える“判断基準”
2023.01.17
無死一、三塁で二塁ベース寄りのゴロ、大引啓次氏が遊撃手ならどう動く 遊撃の名手として知られた元オリックスの大引啓次さんが、中学生や高校...
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桑田真澄監督率いる「侍ジャパンU12」代表15人が決定 8月のアジア選手権で頂点目指す
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“小学生の甲子園”「マクドナルド・トーナメント」組み合わせ決定 53チーム出場…史上最多狙う長曽根ら注目
「第46回全日本学童軟式野球大会」…初出場は19チーム 全日本軟式野球連盟は7日、8月7日に開幕する学童軟式野球の日本一を決める“小学生の甲子園”「高円宮賜杯 第46回全日本学童軟式野球大会マ...
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小6で最速121キロ、打っては豪快弾で東京制覇 逸材“ツインタワー”の球速アップ術
全日本学童大会の東京第1代表…船橋フェニックスの森下貴斗選手と大野凌駕選手 剛腕&強打を兼ね備えた“ツインタワー”を軸に、東京勢初の日本一に挑む。“小学生の甲子園”「高円宮賜杯 第46回全日本...
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打撃でNGな前足の“つま先の向き” 飛距離増に直結…ヘッドが走る「球転がしティー」
菊池タクトさん推奨…前足をボールに乗せて行うティー打撃 打撃で重要な体重移動。後ろ足の軸足(右打者なら右足)に溜めた力を前足に移し替える動きだが、踏み込みが不十分でパワーをロスさせている子ども...
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少年野球の“保護者との距離感”に悩み 現場には混乱も…チーム運営を円滑にする解決策
「学ぶ指導者」プロジェクト第4回…求められる新時代の組織運営 野球人口の減少に伴い、一人の選手に注がれる周囲の熱量はかつてないほど高まっています。保護者の関わり方が変化し、SNSが不可欠なイン...
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トス打撃の手伝いがまるで「修行」 ダメ出しでケンカも…母が知った“苛立ちの正体”
野球少年の母になって気づいた「トスは難しい」 少年野球をする子どものバッティング練習を手伝うはずが、気づけば...
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並進運動が速くても「球速アップのロスに」 投球の“膝抜け”を防ぐ前足ヒンジジャンプ
松本憲明氏が解説…リリースを前にして球速を上げる着地足の使い方 全力で投げても球速が上がらないと悩む投手はい...
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延長8回一挙17点で決着…城東がリトルリーグ連覇 タイブレークの激闘制し、8月の世界大会へ
第60回全日本リトルリーグ野球選手権…千葉は2度同点も及ばず 少年硬式野球リトルリーグメジャー部門の日本一を...
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キャッチボールで「胸を目掛けて」は正解? 腕振り、狙い…プロの制球力向上術
桑田真澄氏らが少年野球指導で語った「キャッチボールのコツ」とは キャッチボールは制球力を磨くための大切な練習...
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体が開く投手は「100%できていない」 球速アップに必須…回旋のキレ生む胸椎ドリル
米国式アカデミー・松本憲明氏が推奨…球速アップのための胸椎回旋ドリル 投手の球速アップや、いわゆる“手投げ”...