記事一覧
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ひときわ目を引く広告入りチームバス 少年野球全国連覇の監督はチーム運営も“異色”
2022.05.24
多賀少年野球クラブの部費は小1以下が月1000円、小2以上が3000円 「世界一楽しく」と「世界一強く」の両立を掲げている滋賀・多賀町の...
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少年野球日本一の監督が制度の見直し訴え 野球人口減少に拍車をかける移籍問題
2022.05.23
2018&19年全国Vの「多賀少年野球クラブ」にも移籍した選手が在籍 滋賀・多賀町にある「多賀少年野球クラブ」を率いる辻正人監督は、少...
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球数の上限設定は故障予防の通過点 “肩・肘の権威”とポニーが目指すゴールとは
TJ手術の権威・古島医師「本当は制限したくありません」 球数制限は、あくまで通過点と強調する。中学硬式野球「ポニーリーグ」は、育成世代...
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名門・報徳学園の指揮官が取り組む改革 新入生の“名物練習”を廃止したワケ
2022.05.22
大角健二監督は2017年春に監督就任、今年の兵庫春季大会を制した 2017年春から母校・報徳学園の指揮を執る大角健二監督。今春の兵庫県...
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「いきなりキャッチボールをやらせないで」少年野球日本一の監督が勧める初心者指導
多賀少年野球クラブは2018、19年に全国制覇、OBに楽天・則本昂大がいる 楽天・則本昂大投手を輩出し、全国大会常連の少年野球チーム「...
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小学4年生で6年生のレベルに到達させたい 少年野球日本一監督の次なる“野望”
2022.05.21
多賀少年野球クラブの最年少は年中の園児、練習に飽きさせない工夫いっぱい 2018、19年に全国大会連覇を達成し、楽天・則本昂大投手をは...
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来店しなくても自分に合ったグラブを選べる 3D VR+オンライン接客を導入した野球専門店
次の時代を見据えて…千葉・鎌ケ谷市の「CV」が新しい接客の形を模索 長期化する新型コロナウイルス感染拡大によって、様々な分野でオンライ...
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「自分で考える野球」の意外な原点 全国連覇した少年野球監督の“指導論”とは
2022.05.20
多賀少年野球クラブの辻正人監督、息子と散歩中の出来事が指導のヒントに 滋賀・多賀町にある少年野球チーム「多賀少年野球クラブ」は今年も全...
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筋力に頼らず、大事なのは「骨の動かし方」 全国制覇3度、シニア監督が語る選手育成
取手リトルシニア・石崎監督はU-15日本代表コーチも経験 子どもたちが目指すのは中学日本一ではなく、プロ野球選手であり、甲子園出場のは...
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苦痛だったはずがプロMCに 球場アナウンスに悩む“野球ママ”に伝えたい2つのコツ
2022.05.19
MCのプロ・小出村珠美さんは野球ママ「順番が回ってくるのが苦痛だった」 流暢な英語によるアナウンスは、プロ野球や国際大会のような雰囲気...
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インパクトの瞬間は「雑巾を絞るイメージ」 “ミスター3ラン”が説く打球の飛ばし方
通算1581安打の森野将彦氏「必要のない力は無駄を作る」 打ちたい気持ちが強くなると、どうしても打席で力が入ってしまう。勝負強い打撃で...
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監督は元甲子園球児「全員レギュラー、全員が戦力」 八王子市の「みなみ野ファイターズ」
2022.05.18
子どもの個性を生かし、型にはめない指導を心掛ける ここ10年で約3000チームが減少したといわれている野球チーム。First-Pitc...
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“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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部員120人超が「全員平等」 OBもプロで活躍…中学Vチームが実践する“一律練習”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアが“平等に”練習する理由 名門たるゆえんは、監督の親心にあるのかもしれない。茨城の中学硬式野球チーム「取手リトルシニア」は、今月17日に行われた「第2...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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野球未経験の母でも「教えられる」 キャッチボールより“安全”…投げ方指導成功のコツ
巨人アカデミー立ち上げに尽力…倉俣徹さんが明かす投げ方指導の落とし穴 「軸足で立って、ステップして、腰を回転さ...
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ゴロ捕球の「足が揃う」悪癖を改善 低学年にお勧め…“タメ”を身につける反復ドリル
生島峰至氏が推奨…ゴロ捕球から送球への連動性を高めるドリル 少年野球の低学年でよく見られる悩みが、横方向への...
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オイシックスJr.の“精鋭16人”が決定 新潟外からも初選出…2年連続メンバー入りも
監督は山口祥吾氏が3年連続で就任 オイシックスは9月1日、年末に開催される「NPB12球団ジュニアトーナメン...
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中学→高校で球児の数“半減” 硬式球に適応へ…日本ハムOBが「中3対象」の野球教室開催
エスコンフィールドで9月に2回実施…5日まで参加者を募集 日本ハムが運営する「ファイターズベースボールアカデ...
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走者を出すと「制球が乱れる」原因とは? ピンチのマウンドで生きる“45度トレ”
東京農業大・勝亦陽一教授が推奨…実戦で活きる片足立ちドリル 走者を出すと途端にコントロールが悪くなる。そんな...