記事一覧
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150cm未満だった選手もプロ入り 悩む育成期の“体格差”、強豪中学監督が送る助言
2022.05.30
DeNAのドラ5深沢は上一色中に入学時、身長が150cm未満だった 小・中学生の期間は体の成長スピードに差があり、体が小さいことを悩む...
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切り離せぬ“お金問題” 「部活動指導員」の報酬を負担するのは行政か保護者か?
2022.05.29
生活するには不十分な報酬、金銭面で断念する希望者も 東京都の中学校野球部で「部活動指導員」を務める男性と、福島県で長年野球に携わってい...
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岩隈久志氏が経験した高校時代の挫折 「野球を辞めようと思った」時期に得たもの
「たくさん仲間ができるのが、団体競技の素晴らしさ」 時代や環境が変わっても、変わらないものがある。楽天やマリナーズなどでプレーした岩隈...
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「部活動指導員」に求められる資質とは? 顧問に代わる人材登用の課題と問題点
2022.05.28
「人間形成できる指導者をどれだけ集められるか、すごく心配」 教員の働き方改革によって、中学校の部活はどうなるのか。教育現場は不安や戸惑...
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松坂大輔氏が語る少年時代に得た“財産”「野球を辞めていても無駄にならなかった」
小学校の経験は「心に残っています」 プロになれずに野球を辞めていたとしても無駄ではない。日米で活躍した松坂大輔さんが、23日に行われた...
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中学校の“改革”で注目される「部活動指導員」 成功のカギ握る顧問との役割分担
2022.05.27
東京都の部活動指導員と福島県の教員らがオンラインで意見交換 国が進める教員の働き方改革で、来年度から中学校の部活動は大きく形を変える。...
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チーム内に「負けさせる存在がいた」 強豪中学の監督が反省した選手との距離感
「今は『絶対勝つぞ』と伝えることもありません」 指導者と選手の“距離感”。選手の成長に大きな影響が出る要素であり、指導者たちはベストな...
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教員の“働き方改革”で広がる困惑 野球特有の問題も…「部活」は「地域」に移行できるか?
2022.05.26
来年度から土日の部活動は地域に移行へ、教員は原則参加せず 働き方改革は教育現場でも本格的に進んでいる。長時間労働を防ぎ、教員の心と体の...
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守備の名手が実践した上達のドリル 捕球のポイントは「捕る・収める・割る」
大引啓次氏が小学生にもプロを目指す選手にも勧めるドリル オリックス、日本ハム、ヤクルトで活躍し、守備の名手として知られた大引啓次氏が現...
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敗因は“考え押し付ける指導” 方針一変して全国常連に…中学野球部監督の「覚悟」
2022.05.25
東京・上一色中学の西尾監督「自分の考えを押し付ける指導が敗因」 東京・江戸川区の上一色中学校野球部は、ここ7年間で春夏合わせて全国大会...
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怪我を予防するトレーニングとストレッチ 野球で重要な股関節と肩周りの鍛え方
お勧めトレは体幹やインナーマッスル強化、スクワット どんなに高い技術を持っていても、怪我をすれば練習は制限され、試合に出場する機会は減...
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ひときわ目を引く広告入りチームバス 少年野球全国連覇の監督はチーム運営も“異色”
2022.05.24
多賀少年野球クラブの部費は小1以下が月1000円、小2以上が3000円 「世界一楽しく」と「世界一強く」の両立を掲げている滋賀・多賀町の...
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“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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部員120人超が「全員平等」 OBもプロで活躍…中学Vチームが実践する“一律練習”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアが“平等に”練習する理由 名門たるゆえんは、監督の親心にあるのかもしれない。茨城の中学硬式野球チーム「取手リトルシニア」は、今月17日に行われた「第2...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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ゴロ捕球の「足が揃う」悪癖を改善 低学年にお勧め…“タメ”を身につける反復ドリル
生島峰至氏が推奨…ゴロ捕球から送球への連動性を高めるドリル 少年野球の低学年でよく見られる悩みが、横方向への...
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オイシックスJr.の“精鋭16人”が決定 新潟外からも初選出…2年連続メンバー入りも
監督は山口祥吾氏が3年連続で就任 オイシックスは9月1日、年末に開催される「NPB12球団ジュニアトーナメン...
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中学→高校で球児の数“半減” 硬式球に適応へ…日本ハムOBが「中3対象」の野球教室開催
エスコンフィールドで9月に2回実施…5日まで参加者を募集 日本ハムが運営する「ファイターズベースボールアカデ...
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走者を出すと「制球が乱れる」原因とは? ピンチのマウンドで生きる“45度トレ”
東京農業大・勝亦陽一教授が推奨…実戦で活きる片足立ちドリル 走者を出すと途端にコントロールが悪くなる。そんな...
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子どもが“手投げ”になる原因は? 投球フォームが固まる前に習得したい「振られる感覚」
ライオンズアカデミーコーチが推奨…自然な投球フォームの身に付け方 少年野球において、ボールの投げ方に悩む子ど...