記事一覧
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球数に余裕があっても迷わず降板 少年野球日本一の監督が語る「投手交代の目安」
2023.02.12
滋賀・多賀少年野球クラブ辻正人監督「球が荒れたら体力の限界」 選手がどんなに注意していても避けられない怪我はあるが、できるだけリスクを...
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子どもたちに「集中しろ」は逆効果 少年野球日本一監督が重視…飽きさせない工夫
2023.02.11
滋賀・多賀少年野球クラブ辻正人監督「少年野球のゴールは5、6年生」 話を聞けない選手や練習に集中できない選手には、どんな指導が有効なの...
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塾併設…7人の講師が進学をサポート 都心の中学硬式野球チームが勉強に注力するワケ
「城東ボーイズ」は室内練習場と学習塾を併設…週3日勉強をフォロー 東京・江東区を拠点とする中学硬式野球クラブ「城東ボーイズ」は企業が運...
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筒香嘉智が故郷・和歌山で少年硬式野球チームを設立 小学生を対象に4月から始動
チーム名は「和歌山橋本Atta boys(アラボーイズ)」 米4年目のシーズンを迎えるレンジャーズ傘下マイナーの筒香嘉智外野手が、故郷...
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「鬼ごっこ」で自然に身につく野球の動き 子どもたちの練習に大切な“遊びの要素”
2023.02.10
東農大の勝亦陽一教授が静岡県の少年野球チームで出張指導 少年野球からプロ野球まで幅広いカテゴリーの選手を指導している東京農業大学教授の...
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“おまけ”にスパイク、衝撃の「グラブの壁」 対面販売にこだわる野球専門店の魅力
兵庫・尼崎市の「ミチイスポーツ」…入店して目に飛び込んでくる“グラブの壁” ネット販売を行わず、店舗に溢れんばかりの野球ギアを揃える専...
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バックホームは「逸れるなら絶対左側」 捕手を助けるコリジョンルールの“抜け道”
2023.02.09
3球団で現役20年…坂口智隆氏が力説「逸れるなら絶対に左側」 外野手の本塁送球で意識したいポイントとは? ホームベース上に正確な送球が...
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専門店が解説する「アンダーシャツ」の選び方 “野球初心者”は何着あれば大丈夫?
単なるインナーでなく、近年は種類も豊富で優れた機能性を備える グラブ、バット、スパイクなど様々ある野球ギアの中で、忘れてはいけないのが...
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「振りかぶっても勢いは変わらない」 外野手が正確性を身につける“山なり送球”
2023.02.08
独立リーグ「火の国サラマンダーズ」で臨時コーチを務めた坂口智隆氏 オリックス時代にゴールデングラブ賞を4度受賞した坂口智隆氏は、今年か...
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スパイク選びに失敗すると怪我のリスクも 野球専門店が解説する特徴と素材
ポイントスパイクには紐とマジックテープの2種類がある 野球用具の中で“走・攻・守・投”で重要になってくるのがスパイクだ。少年野球ではア...
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選手に「序列」つける指導、保護者は戸惑いも…少年野球のカリスマが感謝されたワケ
2023.02.07
滋賀・多賀少年野球クラブの辻正人監督は20人のベンチ入り選手を2チームに選別 子どもに順位をつけない時代だからこそ、選手に「序列」をつ...
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実は3種類ある「二塁牽制」 元名手が伝授…走者を刺すために欠かせぬ“エサまき”
二塁牽制は大別して3種類「いつもアウトを狙うわけではない」 二遊間を経験した選手でなければ、技術的なポイントがなかなかわからないのが「...
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“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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部員120人超が「全員平等」 OBもプロで活躍…中学Vチームが実践する“一律練習”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアが“平等に”練習する理由 名門たるゆえんは、監督の親心にあるのかもしれない。茨城の中学硬式野球チーム「取手リトルシニア」は、今月17日に行われた「第2...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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ゴロ捕球の「足が揃う」悪癖を改善 低学年にお勧め…“タメ”を身につける反復ドリル
生島峰至氏が推奨…ゴロ捕球から送球への連動性を高めるドリル 少年野球の低学年でよく見られる悩みが、横方向への...
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オイシックスJr.の“精鋭16人”が決定 新潟外からも初選出…2年連続メンバー入りも
監督は山口祥吾氏が3年連続で就任 オイシックスは9月1日、年末に開催される「NPB12球団ジュニアトーナメン...
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中学→高校で球児の数“半減” 硬式球に適応へ…日本ハムOBが「中3対象」の野球教室開催
エスコンフィールドで9月に2回実施…5日まで参加者を募集 日本ハムが運営する「ファイターズベースボールアカデ...
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走者を出すと「制球が乱れる」原因とは? ピンチのマウンドで生きる“45度トレ”
東京農業大・勝亦陽一教授が推奨…実戦で活きる片足立ちドリル 走者を出すと途端にコントロールが悪くなる。そんな...
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子どもが“手投げ”になる原因は? 投球フォームが固まる前に習得したい「振られる感覚」
ライオンズアカデミーコーチが推奨…自然な投球フォームの身に付け方 少年野球において、ボールの投げ方に悩む子ど...