記事一覧
-
【動画】「こねるスイング」が劇的変化 大阪桐蔭OB解説、ヘッドが走るインパクトの“位置”
2025.07.17
【動画】手首をこねて打ってしまうと悩む打者に“朗報”❓ 「癖をポジティブに変えられる」と大阪桐蔭OBの生島峰至コーチ 改善のポイントは“...
-
「終わるまで絶対に帰宅しない」 管理人の叱りにめげず…元ドラ3投手の感性磨いた“日課”
元ヤクルト右腕・山本斉氏が子どもの頃に続けた壁当て…授業中も磨いた感性 ポニーリーグの頂点を決める「マルハングループインビテーション ...
-
打撃の確実性増す「3秒→7秒リズム」 一流プロ実践…体幹の安定生む“ストロードリル”
2025.07.16
オリックス・森友哉の専属トレーナーが推奨…ストローを使った腹式呼吸 野球のパフォーマンスを上げるには、技術以外の部分も大切だ。自身の体...
-
球速アップ阻む“遅い運動” メニューは100種類超…130キロ中学生を育てる米国式練習
創部2年で全国出場…「武蔵川越ブレーブス」を率いる山本斉氏の選手育成術 昨年1月に設立された中学硬式野球「武蔵川越ブレーブス」が、18...
-
【動画】技術より先に身につけたい“体を扱う能力” 森友哉も実践…力みを解消する腹式呼吸
【動画】健康に効果があるとされる“腹式呼吸” 野球でもパフォーマンス向上に繋がるそうです⚾️ 専門家のお勧めはストローを使ったドリル🥤「...
-
「NPBガールズトーナメント2025」組み合わせが決定 46チーム出場…有力県同士の激突も
2025.07.15
試合後には対戦チーム同士の交流会「アフターマッチファンクション」も 全日本軟式野球連盟は、8月に岡山県で開催される女子小学生野球の全国...
-
“やらせる野球”に疑問「大人に頼らないで」 創部2年で全国へ…元燕右腕のノーサイン育成
創部2年目でポニー全日本選手権に初出場する「武蔵川越ブレーブス」 中学硬式野球のポニーリーグに所属する「武蔵川越ブレーブス」が、創部2...
-
【写真】“ネクスト大谷”の評価も…最速142キロ、130m弾を放つ工藤未來の投球・打撃フォーム
投球 打撃 写真:片倉尚文 中学野球の名指導者も参加…無料登録で指導・育成動画250本以上が見放題 野球育成技術向上プログラム「TUR...
-
13歳で130m弾、球速142キロの“二刀流逸材” 粗削りも魅力…元プロ絶賛「大谷選手の後釜」
中学2年で142キロ&特大弾量産…「狭山西武ボーイズ」の工藤未來 中学2年生で投手として142キロを計測し、打者として120~130メ...
-
選手寿命に影響する“肘抜け” 親子で改善…球速&制球力向上にも繋がる「ボール叩き」
2025.07.14
投球特化型アカデミー「NEOLAB」が推奨する「バランスボール叩き」 球速を上げ、制球力を向上させるには正しい投球フォームの習得が必要...
-
【動画】怪我にも繋がりやすい投球フォームの悪癖 “肘抜け”を改善する「バランスボール叩き」
【動画】野球初心者が投球する際、起きやすいのが“肘抜け”⚾️ 怪我に繋がりやすく、早いうちに改善したい動作です 専門家が推奨するのは「バ...
-
高校から「声がかかる」選手の数値目標 鈍足、弱肩を克服…中学強豪が鍛える“3つの部位”
高崎中央ポニーが選手指導で重視する走力&遠投力アップ 中学硬式野球「高崎中央ポニー」(群馬県高崎市)は昨年夏にボーイズリーグを脱退し、...
人気の記事
最新記事
-

少年野球で「縦型クーラーボックス」人気が広がるワケ 猛暑対策に合致する“利便性”
ペットボトルも立てて入る…縦型のクーラーボックスで注目の2商品 少年野球の現場では、子どもの弁当や補食を持ち運ぶ「クーラーボックス」事情にも、ここ数年で大きな変化が起きている。これまでは4~5...
-

保冷剤はクーラーボックスのどこに置く? 球児の補食を守る…猛暑下で差が出る“一工夫”
猛暑下で冷たい飲み物や補食を…悩む野球ママたちに贈る保冷力アップ術 少年野球の現場では暑さ対策が欠かせない季節になってきた。熱中症対策はもちろん、暑さで子どもの食欲が落ちるのを防ぐために、冷た...
-

学童野球で順守されない「変化球禁止」 球審を困らせる“球種”…広がるグレーゾーン
全日本学童大会都予選の会議で“異変”…「変化球の禁止」を長時間説明 毎年、取材している高円宮賜杯全日本学童軟式野球大会マクドナルド・トーナメント東京都予選の組み合わせ抽選会である、監督主将会議...
-

素振りは「100本、200本の時代じゃない」 井口資仁氏が説く“正しいスイング”習得術
井口資仁氏が語る「自分のベストなスイング」 NPBやMLBで活躍した井口資仁氏が、子どもたちに向けた練習法について語った。日米通算2254安打を放った名選手が伝えたのは、限られた環境でもバッテ...
-

小学生捕手に多い「非合理的な構え」 専門家が指摘…見落としがちな“右手の位置”
緑川大陸氏が解説…理想的な「捕手の構え」の作り方とは 捕手の構えには大きく分けて「両膝を地面につけない」「左膝のみ地面につける」「右膝のみ地面につける」の3パターンがあるが、そのすべての土台と...
-
投手の故障を招く“硬い後ろ肩”「圧倒的に多い」 筋肉の疲弊を防ぐ1分ストレッチ
塩多雅矢氏が推奨する肩後方のケアと上腕三頭筋のストレッチ 投球を繰り返す選手にとって、肩や肘の怪我は深刻な悩...
-
増える腰高捕手に危機感「選手生命に関わる」 専門家が勧めるケアと“脳内ビート”
捕手に必要な「脳内リズム」と足首&股関節の柔らかさ 野球において「最もリズム感が必要なポジションはどこか」と...
-
球速アップに「共通の秘訣」 中学生で最速135キロ超…強豪に現れた“逸材二枚看板”
青森山田シニアの138キロ左腕・成川蒼空と135キロ右腕・八戸颯士 成長段階の中学生は、いかにしてスピードボ...
-
「ヤクルトジュニア」が選考要項を発表 9年連続でOB監督が指揮…19日から1週間募集
監督はOBの度会博文氏…7.25に最終合格者を決定 ヤクルトは1日、「NPBジュニアトーナメント KONAM...
-
投球動作で肘の内側を守る「小指」 怪我予防に重要も…消耗している選手にある“予兆”
塩多雅矢氏が解説…肘の内側を守る“小指の筋肉”の重要性 野球選手にとって肘の怪我は常に付きまとう深刻な悩みだ...