打撃
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部員2人→6年で60人超 急成長“下部組織”の飛距離アップ施策「成長目に見える」
2024.06.08
愛知・東海中央ジュニアは「ロングティー」を通年取り入れ“飛ばす力”を伸ばす 野球の競技人口減少が叫ばれる中、各チームが部員数を増やすた...
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子どもの口が“開きっぱなし” 食材変化の弊害も…「噛む力」がもたらす筋肉強化
2024.05.25
ロッテが里崎智也さんを講師に野球教室&トークショー…噛む力で得られる多くのメリット 子どもたちは、ガムを食べながらボールを投げ、バット...
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元首位打者が重視した“理想の構え” 打てるようになる姿勢、重心のかけ方、足の位置
2023.03.28
NPBで15年プレー、2009年の首位打者・鉄平さんが重視した“構え” 左打ちの好打者としてNPBで15年間プレーした鉄平さん。楽天時...
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報徳のプロ注目捕手が実践する「インサイドアウト」 虎コーチに教わった打撃の基礎
2023.02.05
強肩強打の捕手として注目を集める報徳学園の堀柊那主将 甲子園で注目を集める選手が、打席で意識していることは? 今秋のドラフト候補に挙が...
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伝統の守りに強打も…打倒・大阪桐蔭に名乗り 選抜V候補変えた元虎戦士の“金言”
2023.02.04
2021年に報徳学園のコーチに就任した元阪神、オリックスの葛城育郎氏 6年ぶり22度目の選抜大会出場を決めた報徳学園(兵庫)は、昨秋の...
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プロ注目・報徳学園の4番打者が取り入れる「0から100」 長打を生む打席での意識
2023.01.29
高校通算26本塁打、近畿大会では3戦連発を放った報徳学園の4番・石野蓮授 3月18日に開幕する第95回選抜高校野球大会では、昨秋の神宮...
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少年野球の常識を破る「縦振り」 なぜ飛距離が伸びる? 最新理論を知るコーチが解説
2023.01.14
日本一の監督も推薦、継続率93.9%! 少年野球に特化した育成動画配信サイト 【無料】3か月で激変 打撃練習法の試聴に進む 野球の...
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「ワンバウンド打ち」で変化球も克服 プロ20年の巧打者が実践、ボールを長く見る練習法
2023.01.12
近鉄、オリックス、ヤクルトでプレーした坂口智隆氏が実践した練習方法 多くの野球チームが取り入れるティーバッティングには様々な種類があり...
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“流し打ち”を意識して陥る悪循環 最多安打の元燕・坂口氏が説く「引っ掛ける」勇気
2023.01.07
広角に打ち分ける打撃技術を誇る坂口智隆氏が“流し打ち”を解説 打者が逆方向へ打ち返す“流し打ち”には、バットのヘッドを返さないイメージ...
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選球眼を養うために「ボール球を打つ」 最多安打を導いた“打てるゾーン”の作り方
2023.01.05
最多安打を獲得するなど通算1526安打の坂口智隆氏が選球眼の養い方を解説 ストライク、ボールを見極めるのに、選球眼は欠かせない。打者は...
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佐藤輝明に「吉田正尚を見ろ」のワケ 中学生にも適用、HR王育てた“タイプ別指導”
2022.12.13
今季阪神コーチを務めた藤井康雄氏は現在「神戸中央リトルシニア」で指導 現役引退後に「4スタンス理論」を学び、マスター級トレーナーの資格...
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143キロ“大会No.1中学生”を攻略 全国制覇の秘訣は「緩い球と豊富な打撃メニュー」
2022.10.06
「遅い球を打てれば速い球に自然と対応」 上一色中・西尾監督の打撃理論 “中学生の甲子園”とも呼ばれている今夏の「全日本少年軟式野球大会」...
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桑田真澄監督率いる「侍ジャパンU12」代表15人が決定 8月のアジア選手権で頂点目指す
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“小学生の甲子園”「マクドナルド・トーナメント」組み合わせ決定 53チーム出場…史上最多狙う長曽根ら注目
「第46回全日本学童軟式野球大会」…初出場は19チーム 全日本軟式野球連盟は7日、8月7日に開幕する学童軟式野球の日本一を決める“小学生の甲子園”「高円宮賜杯 第46回全日本学童軟式野球大会マ...
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“中学生の甲子園”「全日本少年軟式野球大会」組み合わせ決定 星稜中、上一色中ら注目…離島から出場も
8月10日~14日に横浜スタジアムで開催 全日本軟式野球連盟は、8月に横浜スタジアムで開催される中学軟式野球の全国大会「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」(8月10日~14...
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中学硬式「ジャイアンツカップ」組み合わせ決定 巨人U15、中本牧、湘南ら注目…8・10開幕
「リーグ推薦枠」5チームを含む32チームが出場 中学硬式野球の日本一を決める「第20回全日本中学野球選手権記念大会 ジャイアンツカップ」の組み合わせが、21日に発表された。新たに導入された「リ...
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麹を原材料とした甘酒、スポーツ時の補食としても注目 近年、連日のように猛暑日が続く日本の夏。トップアスリートからジュニアまで、スポーツの現場ではいかに熱中症のリスクを回避し、高いパフォーマンス...
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“高校BIG4”の投げ方は「少年野球の手本」 並進運動、骨盤…球速アップできる理由
米国式アカデミーコーチが高校BIG4を分析…横浜・織田を絶賛 夏の甲子園出場をかけた熱い戦いが、全国各地で繰...
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球速アップに必須の“体幹強化” 「1人でつらい」を楽しく…投球専門家お勧めの工夫
最速155キロコーチ、内田聖人さん推奨の2人で体幹トレ 球速アップに不可欠な体幹トレーニングだが、一人で行う...
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ティーバッティングはなぜ必要? 素振りだけでは不十分…一流打者が矯正した“課題”
三井康浩さんが語る…ティー打撃の効果と名選手の矯正法 少年野球のバッティング練習において、素振りと並んで定番...
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スポーツドリンクを薄めて作るのはNG? 熱中症予防の3セット…異変が起きる子の“兆候”
少年野球の真夏のグラウンドで子どもを守る正しい熱中症対策 連日のように猛暑が続く夏場の少年野球のグラウンドで...
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ドラ2右腕ら輩出の「楽天ジュニア」、8・26に選考会を開催 東北の精鋭16人で3度目のVへ
対象は小学5、6年生…8月16日まで申し込みを受付 楽天は、12月に開催される「NPBジュニアトーナメント ...