打撃
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通算360発の巨人・村田修一コーチが語った“飛ばしの秘訣” 若手に授けた教えとは?
2021.12.12
「捉えて終わりじゃない。10で終わりじゃない。11、12にまで」 打球を遠くに飛ばしたい。野球少年は皆、そう思っていることだろう。巨人...
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小さな体でも遠くに飛ばすには? 巨人・小笠原コーチの独特“ティー打撃”にヒント
2021.11.26
山瀬慎之助捕手は明るく、楽しく猛練習に食らいつく 巨人の小笠原道大2軍打撃コーチが課した打撃練習に、2年目の山瀬慎之助捕手が悲鳴を上げ...
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ヤクルト、巨人、阪神で活躍の元4番が明かす 内角攻略「肘をたたんで打つ」の真意
2021.11.19
古田敦也氏の公式YouTube「フルタの方程式」で豪華すぎるスラッガー集結 ヤクルト、巨人、阪神の3球団で4番を務めた広澤克実さんが、...
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少年野球の指導動画、本当に正しいの? “パパコーチ”が知りたい情報の見極め方
2021.10.16
取材を通じて見えた現場指導者の実態を検証 子どもたちがうまくなってほしい……。少年野球の指導に携わる人なら誰もが動画投稿サイト「You...
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「遠くに飛ばすのはロマン」古田敦也氏が伝えたい、長所を伸ばすことの大切さ
2021.10.12
直球についてのテーマから、一流プロ野球選手たちが一転「ロマン」の話へ 野球の感覚を言語化し、子どもたちにもわかりやすくYouTubeで...
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リリースと制球が安定 巨人・菅野も紹介した家で“寝ながら”できる練習方法とは?
2021.09.24
制球力が安定、プロもやっている技術練習とは? First-Pitch編集部では野球に関わる人たちの疑問解決のヒントを届けていきます。「...
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少年野球の不協和音は「大人の会話から始まる」 3人の息子が甲子園…父が得た“確信”
上宮高で1993年選抜V…関西外大監督・黒川洋行氏「指導者の文句は言わない」 少年野球の世界では、ある程度野球を経験した父親が、我が子の所属するチームの「パパコーチ」になるケースは多い。もちろ...
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三男の智弁和歌山進学に反対「実力に合わない」 甲子園3兄弟育てた父の“進路戦略”
関西外大新監督の黒川洋行氏「遠くの高校へ出すことが、親も子も成長できる一つ」 「パパコーチ」として子どもと向き合える時間は、実はそう長くはない。小さな頃から手塩にかけて育てても、高校から親元を離...
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鷹ユース「福岡玄界灘ボーイズ」20選手が本格始動 NPBJr.組から10人…球団OBが指揮
昨年末のNPBジュニアを率いた嘉弥真監督、若林コーチらが指導する ソフトバンクが設立した中学生の硬式野球チーム「福岡ソフトバンクホークスジュニアユースチーム」(登録名:福岡玄界灘ボーイズ)が、...
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部活動廃止に揺れる激戦区…あえて“中学軟式”設立の理由 親子の負担減らすメリット
2025年設立の中学軟式「魚住フェニックス」横田圭司監督が語る地域移行後の野球環境 2026年度から段階的に地域クラブへ移行する中学校の部活動。全国に先駆けて原則廃止となった神戸市など、環境の...
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古い体質のチームほど多い「無駄な当たり前」 野球未経験コーチの視点が重要なワケ
年中夢球さんが語る…未経験だから生むチームへの好影響&我が子との接し方 少年野球では、子どもが所属するチームのコーチを野球未経験の父親が引き受けるケースは少なくない。首脳陣との距離感や指導法に...
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子どもの選択肢を「国内に閉じ込めない」 日本野球の発展へ…リトルリーグが貫く“挑戦の哲学”
大谷翔平のスイングを「真似していい」と内藤良智氏が言う理由 100人の子どもがいれば、100通りの答えがある...
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我が子に「ホームラン打ってね」はなぜNG? 試合前日…保護者が慎むべき“自分本意”
年中夢球さんが語る…子どもの試合前日に保護者が発してはいけない言葉 少年野球の大切な試合前日、保護者は我が子...
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プロ視点での「本当に良い素振り」とは 元竜強打者が伝授…フォーム固めの“点検箇所”
元中日・森野将彦氏が伝授…打力アップに直結する“良い素振り” 練習では良いスイングができるのに、試合になると...
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ゴロ捕球で「スピードを上げろ」は逆効果? 送球の強さにも影響…守るべき“順番”
生島峰至氏が指摘…素早いゴロ捕球→送球に重要な“順番” ゴロ処理のスピードを上げようとしたとき、多くの小中学...
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リトルリーグが世界の少年野球をリードするワケ 20年前に定めたルール…大人に課した“責任”
日本リトルリーグ野球協会日本地区責任者・内藤良智氏インタビュー 野球人口の減少が続く今、リトルリーグは何を“...