怪我予防
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素振りだけでは身につかない 自宅でできるスイングスピードUPのトレーニングとは?
2022.09.30
必要なトレーニングは素振りやフリーバッティングだけではない 肘内側側副靱帯再建手術(通称トミー・ジョン手術)の権威である慶友整形外科病...
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肩・肘の怪我の確率が14.9倍に 投球制限だけでは防げない、“強度”を上げる危険性
2022.09.25
投球数を制限をすることが多くなったが、怪我の原因は1つではない 肘内側側副靱帯再建手術(通称トミー・ジョン手術)の権威である慶友整形外...
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腕が長いと怪我をしやすい? 肘の負担と腕の長さにみられる“関係性”とは
2022.09.23
身長や腕の長さが肘関節に与える影響は? 肘内側側副靱帯再建手術(通称トミー・ジョン手術)の権威である慶友整形外科病院スポーツ医学センタ...
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片足立ちや片足スクワットできますか? 体の“芯”を強化する「コアトレーニング」
2022.09.15
コアの強さを評価する方法は? コアトレーニングとは? 肘内側側副靱帯再建手術(通称トミー・ジョン手術)の権威である慶友整形外科病院スポ...
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大柄な子は肩や肘への負担も大きい? 成長期の選手たちが示す“疲労のサイン”
2022.08.18
対象を9歳と10歳に限った研究を紹介、BMIと投球による肩・肘の負担は関連する? 肘内側側副靱帯再建手術(通称トミー・ジョン手術)の権...
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速球と変化球、肩や肘に負担がかかるのは本当はどっち? 理学療法士が解説
2022.07.31
実際の研究データから球種による肩と肘への負荷を検証 肘内側側副靱帯再建術(通称トミー・ジョン手術)の権威である慶友整形外科病院スポーツ...
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“投げなさすぎ”も「怪我をする恐れ」 慶大監督が注意を促す高校までの過ごし方
2022.07.23
慶大・堀井哲也監督が危機感……痛みが治まっても修正できない投げ方 社会人野球の監督を長年務め、3年前から慶大を率いる堀井哲也監督は中学...
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大怪我で右膝は元に戻らず…元ハム外野手が少年野球に伝える「無理と無茶」の違い
2022.07.19
日本ハムのアカデミーコーチ谷口雄也さんは2016年に右膝を手術 無理と無茶。似ているようで大きく違うという。昨シーズンまで日本ハムでプ...
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最悪の結末は「野球をやめること」 元巨人内野手が提言、子どもたちを怪我から守るには
2022.07.11
「Cambioミーティング」で少年野球の怪我について議論 野球肘や肩痛、腰椎分離症――。野球で頻繁に起こる怪我だ。小学生や中学生の成長...
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野球をする中学生の約2割に症状が… 成長期に多い腰椎分離症はなぜ起きる?
2022.06.22
早大スポーツ科学学術院教授・鳥居俊氏が解説 プロ野球選手がよく悩まされる腰の痛み。原因の一つとして挙げられるのが腰椎分離症と呼ばれる怪...
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子どもの将来考え“世界初”の取り組みも 野球未経験の医師がチームを設立したワケ
2022.06.18
春日学園少年野球クラブの岡本嘉一代表は放射線科の医師 少年野球が直面する競技人口の減少と無縁のチームがある。茨城にある「春日学園少年野...
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全国出場選手の7割に肩肘の故障歴 少年野球のいまだ消えない「美談」に権威が警鐘
2022.05.13
子どもたちの「肩肘」を憂える古島弘三医師、1日で約1000人を無料診断 肩や肘の怪我を予防する意識は、小・中学生の世代にも広がっている...
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「第46回全日本学童軟式野球大会」…初出場は19チーム 全日本軟式野球連盟は7日、8月7日に開幕する学童軟式野球の日本一を決める“小学生の甲子園”「高円宮賜杯 第46回全日本学童軟式野球大会マ...
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“中学生の甲子園”「全日本少年軟式野球大会」組み合わせ決定 星稜中、上一色中ら注目…離島から出場も
8月10日~14日に横浜スタジアムで開催 全日本軟式野球連盟は、8月に横浜スタジアムで開催される中学軟式野球の全国大会「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」(8月10日~14...
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「リーグ推薦枠」5チームを含む32チームが出場 中学硬式野球の日本一を決める「第20回全日本中学野球選手権記念大会 ジャイアンツカップ」の組み合わせが、21日に発表された。新たに導入された「リ...
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野球人口減少で増える「選抜チーム」 メリットも…あと1人からの“痛恨”で得た教訓
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