小学生硬式
-
関西女子選抜が“初代女王” 小学は東広島が3年ぶり2度目V…ボーイズ春季全国大会結果
2026.03.30
「スターゼンカップ 第56回日本少年野球春季全国大会」小学部&中学女子部の結果 ボーイズリーグの「スターゼンカップ 第56回日本少年野...
-
ボーイズ春季全国大会「スターゼンカップ」開幕 中学女子部を初開催…全66チームが熱戦へ
2026.03.27
「第56回日本少年野球春季全国大会」は雨天順延で27日から熱戦開始 ボーイズリーグの春の全国大会「スターゼンカップ 第56回日本少年野...
-
「谷間世代」で17年目の初出場、ドミニカ流指導の筒香兄…ボーイズ“春の日本一決定戦”開幕
2026.03.26
中学の部・浦和ボーイズは創設17年目で初出場…飛躍を遂げた“谷間世代” ボーイズリーグ春の全国一を決める「スターゼンカップ 第56回日...
-
ボーイズ“春の王者”決定戦「スターゼンカップ」組み合わせ決定 愛知尾州、多摩川ら66チーム出場
2026.03.03
前回王者の愛知尾州は東日本の強豪・狭山西武と対戦、中学女子は初開催 3月26日に開幕するボーイズリーグの春の全国一を決める「スターゼン...
-
楽天、宮城高野連が“コラボ野球教室” 2月28日に開催…未経験の小1~小4の100人が対象
2026.01.29
今回が7回目…楽天アカデミーのコーチ5人が講師、宮城県内の7つの高校が参加予定 楽天は29日、宮城県高野連と共同で2月28日に野球教室...
-
ハマスタでマシン“打ち放題” OBの初心者指導も…DeNAスクールが2・11にイベント開催
2026.01.23
横浜スタジアムと横須賀DOCKで実施…申し込みは2月4日まで DeNAが運営する「横浜DeNAベイスターズベースボールスクール」は22...
-
気が乗らない野球少年を練習させるコツ 低学年に好評…心に火がつく「ゲーム感覚」
2026.01.22
「子どもはゲームや対戦が好き」…“得点”を競う練習の効果 野球の技術を向上させる上で、「再現性」を高めることは欠かせない。そのためには...
-
子どもの卒団式準備はいつ始める? 悩ましい記念品選びと写真集め…負担減らす“段取り術”
2026.01.21
意外と時間がない? 記念品準備の“落とし穴” 少年野球チームの卒団式や納会は、12月か年明けの1月に行われることが多い傾向にあります。...
-
思考停止に繋がる野球の“良くない習慣” 就活でつまずく選手も…小学生指導の問題点
2026.01.19
野球指導者・畠山和也氏が提言する「自分で考える」指導の大切さ 学童野球の現場では、特に小学校低学年を指導する際に「すべてを指示する」ケ...
-
軟式でプレーしたら「硬式球の飛距離が伸びた」 侍U-12逸材が実感した“予期せぬ効用”
2026.01.11
ヤクルトJr.の寺田大智は船橋リトル所属も…軟式球の「NPBジュニア」に出場 NPB12球団などが小学生のジュニアチーム(軟式)を結成...
-
子どもの成長に不可欠な“経験” 全国初勝利ならずも…四国の硬式チームが貫く育成方針
2025.12.04
初の全国大会に出場した松山ボーイズ・河原佑輔監督が大切にする「選手育成」 全国大会の大舞台でも、選手の将来を最優先に戦った。11月に滋...
-
小学生が硬式球でプレーするのは危険? 中学に繋がる“スピード感”…リトルが示すメリット
2025.12.02
兵庫リトルの上月澄人監督が考える…小学生が硬式球で野球をするメリット 小学生から硬式球を握ることで、得られるメリットはたくさんあるとい...
人気の記事
最新記事
-

中学軟式春の全国大会、決勝カード決定 創部3年目で快挙なるか…迎え撃つ全国V経験校
「文科杯」準決勝結果…東海大静岡翔洋中と桐生大附属中が25日の決勝へ 岡山県で開かれている中学軟式野球の全国大会「文部科学大臣杯 第17回全日本少年春季軟式野球大会ENEOSトーナメント」は2...
-

少年野球の不協和音は「大人の会話から始まる」 3人の息子が甲子園…父が得た“確信”
上宮高で1993年選抜V…関西外大監督・黒川洋行氏「指導者の文句は言わない」 少年野球の世界では、ある程度野球を経験した父親が、我が子の所属するチームの「パパコーチ」になるケースは多い。もちろ...
-

古い体質のチームほど多い「無駄な当たり前」 野球未経験コーチの視点が重要なワケ
年中夢球さんが語る…未経験だから生むチームへの好影響&我が子との接し方 少年野球では、子どもが所属するチームのコーチを野球未経験の父親が引き受けるケースは少なくない。首脳陣との距離感や指導法に...
-

3連覇目指した星稜中が延長で涙、昨夏王者・作新も… 中学軟式春の全国大会ベスト4決定
星稜中は延長の末「MIYAZAKI TAKAKURO」に敗れる…「文科杯」準々決勝結果 岡山県で開かれている中学軟式野球の全国大会「文部科学大臣杯 第17回全日本少年春季軟式野球大会ENEOS...
-

三男の智弁和歌山進学に反対「実力に合わない」 甲子園3兄弟育てた父の“進路戦略”
関西外大新監督の黒川洋行氏「遠くの高校へ出すことが、親も子も成長できる一つ」 「パパコーチ」として子どもと向き合える時間は、実はそう長くはない。小さな頃から手塩にかけて育てても、高校から親元を離...
-
硬い筋肉ほぐれ「感覚が全く違う」 爆発ブームの“運動法”…野球にもたらす絶大効果
セルフケアコーチ・玉城奈緒子さんに聞く「ピラティス」の効果 野球とピラティスには高い親和性がある。近年、プロ...
-
怖かった打球を努力で克服 1年前とは“別人”…長坂タイタンズ・西岡伯くんの驚異的成長
5年生で始めた野球…西出太祐監督も称賛「努力で差を埋めた」 子どもたちの“がんばった瞬間”を記録して応援する...
-
クイックで足を速く動かすのは逆効果? 球質激変…シャドーピッチで鍛える“重心移動”
「足を戻す」は一番のNG動作…佐藤義則コーチが説くクイックの極意 ランナーを背負った場面で、クイックモーショ...
-
足が速くても牽制死が増えるワケ 大阪桐蔭元主将が指摘する、“左回り野球”の盲点
素早い帰塁に重要な一歩目…習得したい「上に蹴る動作」 走塁において、「素早い帰塁」は身につけたい技術の1つだ...
-
足が速い=守備範囲が広いは間違い? 打球反応の“一歩目”を鍛える「2マーカー」
高島誠トレーナーが伝授…守備の反応速度と横の動きを高める練習法 守備において、打球への一歩目の遅さや守備範囲...