内野手
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「窓を拭く動き」「くるぶしをぶつける」名手が実演、打撃力も上がるキャッチボールの方法
2022.05.03
キャッチボールは「考え方次第で有効な練習になる」 セ・パ両リーグでショートとして活躍した職人は、キャッチボールが守備練習だけでなく、打...
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野球上達には「お手玉遊び」が最適 元燕の大引氏が実演した“手軽な練習法”
2022.03.18
まるで大道芸人!? 守備の名手・大引氏がお手玉を披露 守備を磨く場所は屋外だけはない。オリックスやヤクルトでプレーし、守備の名手として...
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「空き缶」使って上手くなろう 元ヤクルトの名手が小学校高学年にすすめる守備練習法
2022.03.16
1年目から正遊撃手、大引啓次氏がすすめる2つの守備練習 少年野球でも守備は試合の流れを変える。1つのプレーが勝敗を分ける時もある。野球...
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悪送球を無くすには? 巨人・坂本や西武・源田ら名手も実践する“小指”への意識
2022.03.05
正しい腕の振りで投げられた球は「ややシュート回転」すると言われる しっかりとしたスローイング技術を身に付けたい。そんな野球少年のために...
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「子どもたちにやらせてみよう」プロの名手が繰り返す“地味な練習”の意味とは?
2022.02.23
藤田一也の基礎練習動画に「今度、部活でやろう」との声も 昨年オフに楽天から戦力外通告を受け、古巣のDeNAに加入した藤田一也内野手の守...
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プロの名手も繰り返す“平らなミット”での基礎練習 無駄のない守備の動きを作るには?
2022.02.20
ボールはつかむのではなく、グラブに当てて素早く利き手に持ち替える プロの内野手はゴロ捕球からのボールの持ち替えがスムーズ。素早く確実な...
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ピンチで緊張した時はどうしよう…西武レディース選手が説く意識「みんなで守る」
2022.01.22
西武レディース山崎まり「1人でやると緊張してミスが起こる。みんなで守る」 試合はどうしても緊張してしまうもの。特にピンチの場面では「ボ...
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鷹・今宮健太が語る守備上達のポイントは? 大事にしたい捕球のコツと練習法
練習の基本はキャッチボール「それができれば上手くなる」 どうやったら守備が上手くなれるのか。そんな疑問を抱えながら、日々練習に取り組ん...
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帽子を噛んでノックを受ける? 鷹・リチャードが伝えた“ボールを怖がらない”練習法
2022.01.16
昨年行われたオンライン野球教室で、帽子を噛んでノックを受けることを勧めた ボールを怖がって顎が上がってしまう。そんな野球少年の悩みを解...
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シンプルな練習で守備が上達 パGG賞二塁手が明かすゴロ捕球で重要な5つのポイント
2022.01.02
壁に当てたボール捕球の繰り返しで送球にも好影響が 守備の基本であるゴロ捕球。冬休み期間中にもっと上達したいと考えている野球少年少女も多...
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守備力向上に必要な動き方は? GG賞3度獲得の名手が大切にする“1歩目の動き”
2021.12.24
ゴールデングラブ賞3度受賞した大石大二郎さんが解説 名手は1歩目で守備の50%以上が決まると言い切る。ゴールデングラブ賞(当時はダイヤ...
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子どもの興味を引きつける“魔法のコーチング” 元メジャー選手の指導が「上手すぎ」
2021.12.22
元ソフトバンク川崎宗則の指導「飽きずに集中して野球させる方法が上手い」 子どもたちを教える際、いかに興味をそそるかも指導者にとっては腕...
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「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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部員120人超が「全員平等」 OBもプロで活躍…中学Vチームが実践する“一律練習”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアが“平等に”練習する理由 名門たるゆえんは、監督の親心にあるのかもしれない。茨城の中学硬式野球チーム「取手リトルシニア」は、今月17日に行われた「第2...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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野球未経験の母でも「教えられる」 キャッチボールより“安全”…投げ方指導成功のコツ
巨人アカデミー立ち上げに尽力…倉俣徹さんが明かす投げ方指導の落とし穴 「軸足で立って、ステップして、腰を回転さ...
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ゴロ捕球の「足が揃う」悪癖を改善 低学年にお勧め…“タメ”を身につける反復ドリル
生島峰至氏が推奨…ゴロ捕球から送球への連動性を高めるドリル 少年野球の低学年でよく見られる悩みが、横方向への...
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オイシックスJr.の“精鋭16人”が決定 新潟外からも初選出…2年連続メンバー入りも
監督は山口祥吾氏が3年連続で就任 オイシックスは9月1日、年末に開催される「NPB12球団ジュニアトーナメン...
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中学→高校で球児の数“半減” 硬式球に適応へ…日本ハムOBが「中3対象」の野球教室開催
エスコンフィールドで9月に2回実施…5日まで参加者を募集 日本ハムが運営する「ファイターズベースボールアカデ...
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走者を出すと「制球が乱れる」原因とは? ピンチのマウンドで生きる“45度トレ”
東京農業大・勝亦陽一教授が推奨…実戦で活きる片足立ちドリル 走者を出すと途端にコントロールが悪くなる。そんな...