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三井康浩 元プロ野球選手
元巨人、日本代表スコアラー。1961年1月19日生まれ、滋賀県出身。出雲西高から強打の野手として、1978年にドラフト外で巨人に入団。同期には江川卓氏や鹿取義隆氏らがいた。1984年に腎臓疾患が見つかり現役を引退。その後は2018年末に退団するまで、巨人のチーフスコアラー、統括ディレクターなど様々な役職を歴任。2009年にはWBC野球日本代表のチーフスコアラーとして帯同し、チームの優勝に貢献した。退団後の現在は講演・著述活動、野球教室の指導等の活動を行っている。
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低め打ちで「膝の高さ変えないで」 ティーで改善…バットが自然に出せる“後ろ肩の動き”
2025.12.16
元巨人スコアラーの三井康浩さんが推奨する低め攻略のティー打撃 アウトコース低めや落ちる球への対応は、多くの打者が抱える課題の一つだ。ど...
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高め攻略の「鍵」とは…元巨人スコアラー・三井康浩氏直伝のティー打撃 高めのボールの対応に苦手意識を持つ選手は少なくないだろう。特に小・...
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飛距離アップを阻む“散漫スイング” 「非力」でも…強いインパクト生む2種類ティー打撃
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打球が非力になる“後ろ重心” 手打ちを改善…「股関節に乗る」感覚掴むティー打撃
2025.11.23
三井康浩氏が解説…適切な体重移動ができないと「手打ち」となってしまう バッティングにおいて適切な体重移動ができないと、体全体でのスイン...
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