バット
-
中長距離打者向け軟式ウレタンバット「ワニクラッシャーMAX」新登場 24日から発売
2025.10.17
一般用は2サイズ、少年用は3サイズで展開 少年軟式野球用バットのワニクラッシャーシリーズから、最新作となる中長距離バッター向け「ワニク...
-
飛ぶバット“全面禁止”から半年…学童野球への影響は? 性能頼りに変化も…関東強豪の対策
2025.07.04
「大人用の複合型」禁止から半年…関東の全国予選から探る学童野球“バット事情” 小学生の軟式野球では今年から一般用複合型バット、いわゆる...
-
間違えたくない小学生の「バット選び」 身長目安はNG? 専門家が伝授する基礎知識
2025.05.08
表記や固定観念にとらわれないバット選びを…専門家がわかりやすく解説 子どもが野球を始めたばかりの頃は、知り合いからのお下がりや、チーム...
-
バントもサインもなし…中学生なのに木製バット 異色チームが求める“究極のゴール”とは
2022.12.20
新潟市の新潟クラウン 究極のゴールは全選手が本塁打 野球の常識に捉われない指導方針で、力をつけているチームがある。新潟市にある中学軟式...
-
「短く持って打つ」は勧めない 野球用品の“プロ”が教えるバットの選び方と注意点
2022.06.03
野球用品専門店「アサヒスポーツ」の平賀店長は3万人以上のプレーを研究 野球用品店でずらりと並ぶバットを見て、どれが自分に合っているのか...
-
高反発バットの利点と弊害 「飛ばす楽しさ」と「芯に当てる感覚」をどう両立?
2022.05.08
飛距離が20%以上伸びるバットが超野球専門店CVでは売上好調 少年野球用のバットは研究開発が進み、年々高性能となっている。近年トレンド...
-
「高くて買えない」保護者を助ける新たな選択肢…少年野球に“サブスク”導入のワケ
2022.05.07
千葉・鎌ケ谷の専門店「CV」が導入した「サブスク」は月額2500円から 音楽や動画、洋服や花。今では一般的になっているサブスクリプショ...
-
中学生に筋トレは必要か、スイングスピードを上げるには… 強豪ボーイズの監督が回答
2022.03.03
中学生は「ちょっと重いものを10回程度あげられるくらいでいい」 中学チームの強豪・京葉ボーイズを率いる関口勝己監督は明大を経てNTT関...
-
野球初心者が使うバットのおすすめは? 素材、長さ、価格も様々…専門店の店長が徹底解説
2022.02.04
長さ2センチの違いでも大きく変わるスイングの感覚 わずか2センチの差で感覚は大きく変わる。子どもたちが少年野球を始める際に、保護者が頭...
-
子どもの野球用具はどこで買うのが最適? 大型店・専門店・ネット通販の強みと弱み
2022.02.01
トレンドが分かる「大型店」、サービスが細かい「専門店」、安くて便利な「通販」 少年野球を始める時、最初に直面するのは必要な用具をどこで...
-
野球を始めたい…初期費用は総額いくらかかる? 専門店に聞いた“必要な用具10点”
2022.01.30
ユニホーム上下、帽子、グラブなど10点で約5万2000円 親子で野球に興味はあるけれど、子どもを少年野球チームに入れようか迷っている…...
-
元日本ハム外野手をプロへ導いた練習法とは?「それこそ毎日打っていましたよ」
2022.01.02
谷口雄也さんの少年時代「バドミントンの羽根を打ってました」 はるか遠くへ打球を飛ばすプロ野球選手も、かつては少年野球の選手だった。上手...
人気の記事
最新記事
-

外野だけの子は「高校で厳しい」 中学軟式王者がこだわるキャッチボールの“1歩目”
“春の全国王者”桐生第一中が磨く「1歩目のこだわり」 何気ない毎日の積み重ねが、揺るぎない実力になる。3月に行われた中学軟式野球の全国大会「文部科学大臣杯 第17回全日本少年春季軟式野球大会E...
-

保冷剤はクーラーボックスのどこに置く? 球児の補食を守る…猛暑下で差が出る“一工夫”
猛暑下で冷たい飲み物や補食を…悩む野球ママたちに贈る保冷力アップ術 少年野球の現場では暑さ対策が欠かせない季節になってきた。熱中症対策はもちろん、暑さで子どもの食欲が落ちるのを防ぐために、冷た...
-

球速30キロ増を実現した「5種のジャンプ」 癖も“味方”に…中学強豪の投手育成論
全国王者・桐生第一中…球速アップの秘訣は“5種のジャンプメニュー” 投げ込み、走り込み、フォーム改造。球速アップのためのトレーニングは日々進化するが、中学生にとっての“最適解”とはなんなのか。...
-

学童野球で目立つ「ルール破りの変化球」 飛ぶバット禁止で変わるか…強豪監督の見解
小・中学生のカテゴリーは、2029年から高反発バットの使用禁止 小・中学生のカテゴリーで2029年から、ウレタンなどの素材を使った複合バットの使用が禁止になる。バットが変われば、学童野球も変わ...
-

熱中症予防へ…ダブルヘッダーは禁止 全軟連が大会運営時の“8項目の対策”を通知
式典の簡素化、イニング間に最低5分の給水タイムなどが盛り込まれた 全日本軟式野球連盟(全軟連)は「2026年事業実施における熱中症事故防止について」とする文書を各支部に通知、17日に公式ホーム...
-
“上から叩け”で「ヒットは打てない」 最短距離、ヘッド位置…「昔と違う」最新理論
2133安打も現役時に知りたかった…宮本慎也さんが最新打撃理論を伝授 「上から叩け」「ヘッドを立てて」。そうし...
-
バットが“体から離れる”悪癖矯正 重力を有効活用…インサイドアウト作る片手ティー
野球塾「J-PARK」代表の福原芳之さんが推奨するスイング軌道修正ドリル 少年野球の現場で指導者を悩ませるの...
-
打球を飛ばすカギは「軸足の向き」 手の操作不要…バットが自然に出てくる“置きティー”
菊池タクトさん推奨…下半身主導のスイング習得できる「後ろ足回転コンタクト」 打撃において、下半身主導のスイン...
-
低学年の制球難を招く“キャッチボールの1歩目” 正しい投動作が身につく3ドリル
低学年から取り入れたい…投げ方指導の3つの工夫 低学年に多い手投げやコントロールは、足の使い方やリリース位置...
-
「置きティー」は漫然と打っても効果なし? 打力向上へ…徹底したい“3つのルール”
野球塾「J-PARK」の福原芳之代表が伝授…「置きティー」の効果を高めるコツ 野球の打撃練習で定番の「置きテ...