ジャイアンツU15ジュニアユース
-
「結果を出さないと…」の考えとは“無縁” 元盗塁王が実践したチャンスの生かし方
2023.09.16
日本シリーズの走塁やWBCの活躍…大舞台で存在感示した片岡保幸氏 「割り切り」が結果につながった。西武と巨人で13年間プレーし、2024...
-
“逆算”思考で慶大入り…小学生で描いた人生設計 元巨人ドラ1が伝えたい「進路選択」
2023.09.15
巨人U15・大森剛代表が悩んだ進路…PL学園か高松商か連夜の家族会議 現在、第1期生を募集している中学硬式野球チーム「ジャイアンツU1...
-
巨人の元ドラ1が父と実践したユニーク練習 球を捉える動体視力磨いた“マッチ棒打撃”
2023.09.14
巨人U15代表の大森剛氏が実践…火種になったマッチ棒を打ち返す練習 来年からスタートする中学硬式野球チーム「ジャイアンツU15ジュニア...
-
巨人・坂本勇人の担当スカウトが勧める上達法 一流選手の“シルエット”に詰まったヒント
2023.09.13
「ジャイアンツU15ジュニアユース」で代表を務める大森剛氏 2024年春に設立される中学硬式野球チーム「ジャイアンツU15ジュニアユー...
-
大谷翔平のような「スターを育てたい」 来年発足…巨人の中学生チームが掲げる理念
2023.09.12
2024年から活動を開始する「ジャイアンツU15ジュニアユース」 巨人が運営する中学生の硬式野球チーム「ジャイアンツU15ジュニアユー...
人気の記事
最新記事
-

少年野球で「縦型クーラーボックス」人気が広がるワケ 猛暑対策に合致する“利便性”
ペットボトルも立てて入る…縦型のクーラーボックスで注目の2商品 少年野球の現場では、子どもの弁当や補食を持ち運ぶ「クーラーボックス」事情にも、ここ数年で大きな変化が起きている。これまでは4~5...
-

保冷剤はクーラーボックスのどこに置く? 球児の補食を守る…猛暑下で差が出る“一工夫”
猛暑下で冷たい飲み物や補食を…悩む野球ママたちに贈る保冷力アップ術 少年野球の現場では暑さ対策が欠かせない季節になってきた。熱中症対策はもちろん、暑さで子どもの食欲が落ちるのを防ぐために、冷た...
-

学童野球で順守されない「変化球禁止」 球審を困らせる“球種”…広がるグレーゾーン
全日本学童大会都予選の会議で“異変”…「変化球の禁止」を長時間説明 毎年、取材している高円宮賜杯全日本学童軟式野球大会マクドナルド・トーナメント東京都予選の組み合わせ抽選会である、監督主将会議...
-

素振りは「100本、200本の時代じゃない」 井口資仁氏が説く“正しいスイング”習得術
井口資仁氏が語る「自分のベストなスイング」 NPBやMLBで活躍した井口資仁氏が、子どもたちに向けた練習法について語った。日米通算2254安打を放った名選手が伝えたのは、限られた環境でもバッテ...
-

小学生捕手に多い「非合理的な構え」 専門家が指摘…見落としがちな“右手の位置”
緑川大陸氏が解説…理想的な「捕手の構え」の作り方とは 捕手の構えには大きく分けて「両膝を地面につけない」「左膝のみ地面につける」「右膝のみ地面につける」の3パターンがあるが、そのすべての土台と...
-
選球眼が悪い、内角に弱い打撃をどう改善? “闇雲”はNG…実戦に役立つ素振り
元阪神・桧山進次郎さんが伝授…実戦に強くなる素振りの方法 野球の基本練習である素振りだが、ただ数をこなすだけ...
-
大人の“全指示野球”は「一つも面白くない」 女子学童がボール回しに時間を割くワケ
学童女子野球選抜チーム「品川レディース」は基本的にノーサイン 少年野球の試合に対し、「監督がまるで操り人形の...
-
小中学生に多い打撃の“捻転不足” 改善策は構え…強い打球を生む「割れ」の作り方
大阪桐蔭元主将・水本弦氏が解説…打撃に不可欠な捻転のつくり方 構えが変われば、結果が変わる。打撃は下半身で生...
-
楽天アカデミーコーチらが小学校を訪問 「未来塾」の募集開始…宮城県の4~6年生対象
2027年2月まで実施…参加費無料、申し込み締め切りは10月31日 楽天は、アカデミーコーチらが小学校を訪問...
-
ホークス、6・21に本拠地で野球教室 小学生100人を募集…アカデミーコーチ4人が指導
野球初心者対象…アカデミーコーチの帆足和幸、星野恒太朗らが指導 ソフトバンクは、6月21日に小学生を対象にし...