ゴロの捕り方
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米国流守備“派手さ”の裏側 日本と正反対の常識…スピード最優先でアウトを増やす
2023.03.11
スキルコーチの菊池拓斗さん…渡米して変わった守備の考え方 米国や中南米の選手が見せるランニングスローや素手での捕球は、守備の“基本”だ...
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捕球直前に“回転”…動きを制限してコツを掴む 少年野球でお勧めのゴロ捕球上達術
2023.02.13
東農大・勝亦陽一教授が2人1組でできるゴロ捕球の練習を紹介 野球初心者は捕球から送球まで一連の流れで練習するよりも、動きを分けた方が上...
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両手捕球のコツは「ボールを包み込む」 素早い送球を可能にする“素手ドリル”
2023.02.06
スキルコーチの菊池拓斗氏が解説…素早く送球する時に勧める両手捕球 球を捕るといっても、片手捕球と両手捕球では動きが違う。米国で野球指導...
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片手でゴロ捕球、コツはグラブの位置と肘の使い方 米国流コーチの“推奨ドリル”
2023.02.02
スキルコーチの菊池拓斗氏「打球はつかまずグラブのポケットに当てる」 米国で野球指導を学んだスキルコーチの菊池拓斗さんは現在、全国各地で...
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片手捕球と両手捕球は「全く別」 それぞれの利点と使い分け…米国流コーチが解説
2023.02.01
スキルコーチの菊池拓斗氏 捕球から送球まで動きを分割して指導 米国で野球指導を学んだスキルコーチの菊池拓斗さんは、アウトを取る確率を高...
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ギリギリの打球を捕るために…グラブは“我慢” 阪神投手が伝えるゴロ捕球の秘訣
2023.01.03
阪神の岩崎優と高橋遥人、野球少年・少女に内野守備指導 すぐにグラブを出したくなる気持ちを抑えると、ゴロを捕球できる確率が上がる。静岡県...
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ボールを正面で捕るには「左足を合わせる」 元ドラ1が伝授する“超簡単”なコツ
2022.09.19
右投げの場合、左足を踏み出した捕球で「自然と正面に入ることができる」 野球の全ての動作につながるキャッチボール。指導者から一番最初に教...
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元オリの名手が「モノマネのすすめ」 “カッコいい”プレーに詰まった上達のヒント
2022.08.30
一見「軽い」プレーでも…試してみると必ず学びが オリックスなどプロ3球団で13年間プレーし、流れるような遊撃守備で鳴らした大引啓次さん...
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初心者も“楽しさ倍増”するゴロ&フライの捕り方 少年野球の名将が伝授するコツ
2022.08.26
滋賀・多賀少年野球クラブの辻正人監督はチームで園児も指導 野球は難しい。野球は面白くない。子どもたちが本来の楽しさを知る前に、競技から...
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ボールの握り替えを速くするには… 元燕の名手が勧める“ジャグリング”練習法
2022.08.24
オリックスなどでプレーした大引啓次さんの技術に子どもたちはびっくり オリックス、日本ハム、ヤクルトとプロ3球団で13年間プレーした大引...
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元オリの名手が“守備特化型”の野球教室 小学生に伝えた「流れるプレー」の大切さ
2022.08.09
捕って、握って、投げるをつなげるには…キャッチボールを丁寧に オリックス、日本ハム、ヤクルトとプロ3球団で13年間プレーし、軽快な遊撃...
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イレギュラーに最も対応できる捕り方とは 元燕の名手が勧める最適な“グラブの向き”
2022.07.23
大引啓次氏がオンラインイベント開催、少年野球の子どもの悩み解決 ゴロを捕る際にベストなグラブの向きは、指導者によって考え方が異なる。オ...
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“小学生の甲子園”「マクドナルド・トーナメント」組み合わせ決定 53チーム出場…史上最多狙う長曽根ら注目
「第46回全日本学童軟式野球大会」…初出場は19チーム 全日本軟式野球連盟は7日、8月7日に開幕する学童軟式野球の日本一を決める“小学生の甲子園”「高円宮賜杯 第46回全日本学童軟式野球大会マ...
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“中学生の甲子園”「全日本少年軟式野球大会」組み合わせ決定 星稜中、上一色中ら注目…離島から出場も
8月10日~14日に横浜スタジアムで開催 全日本軟式野球連盟は、8月に横浜スタジアムで開催される中学軟式野球の全国大会「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」(8月10日~14...
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中学硬式「ジャイアンツカップ」組み合わせ決定 巨人U15、中本牧、湘南ら注目…8・10開幕
「リーグ推薦枠」5チームを含む32チームが出場 中学硬式野球の日本一を決める「第20回全日本中学野球選手権記念大会 ジャイアンツカップ」の組み合わせが、21日に発表された。新たに導入された「リ...
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接戦を勝ち抜き全国の舞台へ “粘り強さ”を武器に挑む頂点【MLB CUP・山陽リーグ・広島安芸チーム】
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失敗を成功に変えて全国へ “一戦必勝”で挑む初出場チーム【MLB CUP・尾張リーグ・岐阜東濃チーム】
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