First Pitch 野球育成解決サイト

  • Twitter
  • Instagram
  • 野球スキルのコツ
    • ピッチング
    • バッティング
    • 守備
    • 走塁
    • 基礎体力
  • 伸びる指導法
    • 球児の成長記録
  • 保護者の悩み
    • お金・用具
    • 食事・栄養
    • 進路・進学
    • 勉強との両立
    • 親子関係
    • 親の付き合い
  • 大会・イベント情報
  • 専門家名鑑
  • 今すぐ動画を見る

TOP 選手育成の専門家 長坂秀樹

  • 球速が上がらない子どもの特徴とは? 不可欠な“お尻の力”生み出す「捻りと捻じり」

    長坂秀樹 元プロ野球選手

    身長168センチで150キロを超える速球を投じた野球指導者。1978年8月1日、神奈川県横浜市出身。東海大三(現・東海大諏訪)高で甲子園出場。東海大2年時には全日本大学選手権準優勝に貢献するも3年進学時に退部。卒業後、百貨店勤務を経て渡米。米国、カナダ、南米コロンビアなどでプレーした。2009年に帰国し、四国アイランドリーグやBCリーグ新潟などに所属。2011年、怪我を理由に解雇、リハビリの傍らボーイズリーグで指導していたが、次世代へ経験を伝えたいと考え引退。野球塾「Perfect Pitch and Swing」を設立し、中学時代の小笠原慎之介投手(中日)らを指導。

  • 球速が上がらない子どもの特徴とは? 不可欠な“お尻の力”生み出す「捻りと捻じり」

    2025.12.08

    小笠原慎之介をプロに導いた長坂秀樹さん推奨…球速アップに不可欠な“お尻の捻じり”  投手にとって速いボールを投げられるのは大きな武器だが...

  • 流行の「ショートアーム」は少年野球に適切か 専門家警鐘…“安易な真似”が招くリスク

    2025.12.01

    野球指導者・長坂秀樹氏が警鐘、“真似”がはらむ危険性とは  メジャーリーガーなどの一流選手の投球動作が、動画や写真を通して事細かく見える...

  • 「肘が下がる」悪癖を“独りで改善” 小学生にお勧め…自然な投動作にする4ドリル

    2025.11.29

    野球指導者・長坂秀樹氏が提唱する「めんこ」を使った動作改善  小学校低学年を中心に、少年野球の現場で多く見受けられる「肘が下がる」投げ方...

  • 投げ方指導で「肘を上げろ」は禁句 小学生には誤解も…NG動作に繋がる危険な“傾向”

    2025.11.27

    野球指導者・長坂秀樹氏「トップの位置では自然と肘が下がる」 「肘が下がる」――。少年野球の現場でたびたび問題視され、小学校低学年に特に多...

  • 【申込2500人突破】投球・送球の癖を直し、“一生ものの技術”を手に入れる 「投げ方改善4DAYS」開催

    2025.11.26

    12月の毎週月曜オンライン開催、参加費無料…少年野球の投げ方指導の悩み解決  投球フォームのエラー動作の直し方を知りたい、球速アップにつ...

  • 球速アップに不可欠な“足裏感覚” 低学年から磨かないと損…元プロが勧める簡単練習

    2025.11.22

    元プロたちが説く足裏と指の感覚の重要性と練習方法  球速アップには土台となる「足裏」や「足指」の感覚が大切になってくる。現代の子どもたち...

  • 【申込500人突破】投球フォームの癖を修正、キャッチボールも上達 一生ものの“投げる技術”を学ぶ「投げ方改善4DAYS」開催

    2025.11.12

    12/1から毎週月曜日開催、参加費無料…投球・送球指導に役立つ練習法をオンラインで紹介  投球フォームの癖を直したい、球速アップを目指し...

  • 球速アップへ「腕力だけ」はNG 怪我予防効果も…一流コーチが重視する“上半身の部位”

    2025.09.20

    全国V監督や元プロコーチが解説…投球動作における“肩甲骨”の重要性  少年野球において球速アップは、多くの投手が抱く目標だろう。しかし、...

  • 制球力アップの鍵は「体の制限」 ドラ1指導者推奨…リリースの安定増す“空中投げ”

    2025.05.06

    野球塾「Perfect Pitch and Swing」を運営する長坂秀樹氏が推奨  正しいスローイングを身につければ、ピッチング向上に...

  • フィジカル強化だけじゃない「球速アップ術」 ドラ1指導者考案の“寄せ・反り”ドリル

    2025.05.05

    小笠原慎之介を指導…長坂秀樹氏が推奨する胸郭&肩甲骨ドリル  投球に必要な可動域を広げ、力強いボールを手に入れる。夏に向けてさらなるレベ...

  • 得意な球種は「殺さない」 敏腕コーチの「言い過ぎない」指導…選手に与える“ヒント”

    2025.05.02

    野球指導者・長坂秀樹氏がプロ多数輩出の富士大で投球指導 「長所は殺さないまま、短所を長所に転換してあげたい」。神奈川県の野球塾「Perf...

  • 「腕を振れ」だけでは球速向上に繋がらない? ドラ1指導専門家が重視する“上肢の部位”

    2025.01.11

    【オフおすすめトレ⑪】中日・小笠原指導コーチ推奨…上肢の球速向上ドリルを紹介  投球向上に必要なのは腕を振るだけでなく、体全体を自在に操...

«...2345»

人気の記事

最新記事

  • 外野だけの子は「高校で厳しい」 中学軟式王者がこだわるキャッチボールの“1歩目”

    外野だけの子は「高校で厳しい」 中学軟式王者がこだわるキャッチボールの“1歩目”

    “春の全国王者”桐生第一中が磨く「1歩目のこだわり」  何気ない毎日の積み重ねが、揺るぎない実力になる。3月に行われた中学軟式野球の全国大会「文部科学大臣杯 第17回全日本少年春季軟式野球大会E...

  • 保冷剤はクーラーボックスのどこに置く? 球児の補食を守る…猛暑下で差が出る“一工夫”

    保冷剤はクーラーボックスのどこに置く? 球児の補食を守る…猛暑下で差が出る“一工夫”

    猛暑下で冷たい飲み物や補食を…悩む野球ママたちに贈る保冷力アップ術  少年野球の現場では暑さ対策が欠かせない季節になってきた。熱中症対策はもちろん、暑さで子どもの食欲が落ちるのを防ぐために、冷た...

  • 球速30キロ増を実現した「5種のジャンプ」 癖も“味方”に…中学強豪の投手育成論

    球速30キロ増を実現した「5種のジャンプ」 癖も“味方”に…中学強豪の投手育成論

    全国王者・桐生第一中…球速アップの秘訣は“5種のジャンプメニュー”  投げ込み、走り込み、フォーム改造。球速アップのためのトレーニングは日々進化するが、中学生にとっての“最適解”とはなんなのか。...

  • 学童野球で目立つ「ルール破りの変化球」 飛ぶバット禁止で変わるか…強豪監督の見解

    学童野球で目立つ「ルール破りの変化球」 飛ぶバット禁止で変わるか…強豪監督の見解

    小・中学生のカテゴリーは、2029年から高反発バットの使用禁止  小・中学生のカテゴリーで2029年から、ウレタンなどの素材を使った複合バットの使用が禁止になる。バットが変われば、学童野球も変わ...

  • 熱中症予防へ…ダブルヘッダーは禁止 全軟連が大会運営時の“8項目の対策”を通知

    熱中症予防へ…ダブルヘッダーは禁止 全軟連が大会運営時の“8項目の対策”を通知

    式典の簡素化、イニング間に最低5分の給水タイムなどが盛り込まれた  全日本軟式野球連盟(全軟連)は「2026年事業実施における熱中症事故防止について」とする文書を各支部に通知、17日に公式ホーム...

  • “上から叩け”で「ヒットは打てない」 最短距離、ヘッド位置…「昔と違う」最新理論

    2133安打も現役時に「知りたかった」…宮本慎也さんが最新打撃理論を伝授 「上から叩け」「ヘッドを立てて」。そ...

  • バットが“体から離れる”悪癖矯正 重力を有効活用…インサイドアウト作る片手ティー

    野球塾「J-PARK」代表の福原芳之さんが推奨するスイング軌道修正ドリル  少年野球の現場で指導者を悩ませるの...

  • 打球を飛ばすカギは「軸足の向き」 手の操作不要…バットが自然に出てくる“置きティー”

    菊池タクトさん推奨…下半身主導のスイング習得できる「後ろ足回転コンタクト」  打撃において、下半身主導のスイン...

  • 低学年の制球難を招く“キャッチボールの1歩目” 正しい投動作が身につく3ドリル

    低学年から取り入れたい…投げ方指導の3つの工夫  低学年に多い手投げやコントロールは、足の使い方やリリース位置...

  • 「置きティー」は漫然と打っても効果なし? 打力向上へ…徹底したい“3つのルール”

    野球塾「J-PARK」の福原芳之代表が伝授…「置きティー」の効果を高めるコツ  野球の打撃練習で定番の「置きテ...

First Pitchのコンテンツを、著作権者の承諾なしに
改編、複製、転載、変更、翻案、再配布することを禁じます。

First Pitch 野球育成解決サイト

© Creative2 2021-

  • このサイトについて
  • みんなの目安箱
  • 運営会社