内野手
-
ゴロ処理でNGな“捕球直前の動き” 元MLB名手が伝授…小学生で覚えたい「6、7割感覚」
2026.01.03
元ロッテ監督・井口資仁氏が小学生に伝授したゴロ捕球の極意 ゴロ捕球には大きな「4つのポイント」がある。東京都西東京市の岩倉高グラウンド...
-
悪送球を防ぐための“足の踏み方”とは 専門家が推奨…確実にアウトを奪う「止まる技術」
2025.12.28
「ディフェンスデザイナー」の武拓人氏が解説…送球を安定させる「制動ステップ」 内野守備において、捕球から送球への移行はミスが起きやすい...
-
内野ゴロをアウトにできない…陥りがちな“罠” 捕球→送球をスムーズに繋ぐ「グラブを右肩に」
2025.11.13
ディフェンスデザイナー・武拓人氏が伝授…捕球から送球へ繋ぐ「グラブを右肩に」 捕球から送球をスムーズに行うには、グラブと利き腕の位置が...
-
ゴロは両手で捕ると「一瞬緩くなる」 生まれる“弊害”…スピード落とさない片手ドリル
2025.11.12
「両手で捕る」意識が邪魔する? 守備の幅を広げる“片手キャッチ”ドリル 内野守備で重要なのがゴロ捕球。姿勢やボールとの距離感がつかめな...
-
ゴロ捕球が苦手な選手に多い「胸を張る」 専門家が推奨…グラブを“自在に操る”構え方
2025.11.11
低すぎは逆効果? 内野守備の専門家・武拓人氏が語る「最適な捕球姿勢」 守備力を向上させるには、基礎の1つである「捕球姿勢」が大切になっ...
-
捕球→送球が遅くて「アウトが取れない」ワケ 内野守備で重視したい…握り替えの“前動作”
2025.07.08
送球までを素早く…ディフェンスデザイナー・武拓人氏が伝授する握り替えのコツ 小中学生の内野手が抱える悩みの1つに、送球に至るまでの遅さ...
-
小中学生の内野守備に潜む“怪我リスク”とは? 体格差とパワー不足を補う「軸足送球」
2025.05.29
元ライオンズ・レディース山崎まりコーチ推奨…3段階の“送球上達ドリル” 男子選手とのパワーの違いを経験したからこそ、力を無駄なく最大限...
-
柔らかグラブさばきは「膝つき&股割り」で習得 大引啓次さんが実践「短距離ノック」
2023.04.22
大引啓次さん「自分の見えない所では捕らない」 内野手に必要な柔らかなハンドリング。ゴロをスムーズにさばくには必須の技術だ。オリックス、...
-
元オリ大引啓次さんが重視する“どこを守るか” 強烈打球を捕るために必要な「準備」
2023.04.21
身に付けた技術を最大限に生かすのが「準備」、例にポジショニングを挙げた 守備で最も重要なことは何だろうか。普通に考えれば、「打球を捕球...
-
“常識”だった内野手指導はNG? 怪我のリスクも…米国流コーチが推奨する投げ方
2023.03.29
米国で野球指導学んだ菊池拓斗氏が解説「送球は胸を倒す」 米国で野球指導を学んだスキルコーチの菊池拓斗さんは、守備向上には動きを細分化し...
-
強い送球を実現するフットワーク 元プロの名手が解説…ポイントは軸足の動かし方
2023.03.25
大引啓次氏が解説…強い送球を可能にするフットワーク 内野ゴロを捕って強いボールを送るにはどうしたらよいのか。スローイング力が上がれば、...
-
ゴロ捕球のポイント…歩数は少なく歩幅は大きく “米国流コーチ”の守備上達術
2023.03.15
米国で学んだ菊池拓斗氏は動きを4つに分けてフィールディング指導 ゴロ捕球は歩数を少なく、歩幅は大きく。米国で野球指導を学んだスキルコー...
人気の記事
最新記事
-

小中学生が磨くべきは球速か、制球力か 元Gエース即答「高校生では発達しない」
桑田真澄氏が「デジタル野球教室」にスペシャルコーチで参加…中学生を指導 元巨人のエースが、制球力向上に必要な練習を説明した。ライブリッツ株式会社が主催する「デジタル野球教室」が2025年12月...
-

学童野球で高反発バット使用が“全面禁止”へ 2029年から、安全面を考慮…全軟連発表
今年から禁止の一般用に加えて「小学生軟式用」も使用できなくなる 全日本軟式野球連盟(全軟連)は15日、2029年シーズンから学童(小学生)と少年(中学生)において、外表面にウレタン・スポンジな...
-

制球力向上へ、桑田真澄氏「ぜひやって」 キャッチボールが上達する“右肩→左肩→顔→胸”
「デジタル野球教室」にスペシャルコーチとして参加した桑田真澄氏 元巨人のエースが、キャッチボールの“2つの基本”を中学生に伝授した。ライブリッツ株式会社が主催する「デジタル野球教室」が昨年12...
-

令和の野球に“根性”は必要か 時代錯誤でも…中学強豪が「素振り1000回」行うワケ
今夏の東北大会を制した岩手・東朋中は「昭和9割、令和1割の融合スタイル」 野球の指導現場では使われる機会が減った「根性」という言葉。今夏の「東北少年軟式野球大会」を制し、来春には全国大会にも出...
-

小6で破格の183センチ&87キロ 問答無用で「外野が下がる」…元プロも認める“技術”
西武ジュニアの五十嵐悠晟内野手は右打ちに「一塁守備も上手」 NPB12球団などが小学5、6年生のジュニアチームを編成し優勝を争う「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2025」が...
-
“飛ぶバット”が3年後全面禁止、対応策は? スモール回帰へ危機感も…強豪監督の見解
2029年から小中で複合型バットが全面禁止…全軟連発表を受けての現場の声 3年後の2029年から、小・中学校...
-
「野球は絶対やらない」はずが…僅か9か月でプロの登竜門 小6逸材が両親につけた“注文”
野球を本格的に始めて約1年…NPBジュニア出場を果たした三上琥太郎投手 短期間で“逸材小学生”の仲間入りを果...
-
高校野球で通用する「メンタル」を鍛えるには 全国2冠チームが実践する“喧嘩ボール”
東海中央ボーイズ・竹脇監督が説く…“真の強さ”生む「究極のキャッチボール」 試合の勝敗を分ける局面で、普段通...
-
自分の打撃は「前足型」か「後ろ足型」か 元首位打者推奨…“体の開き”を直す片足ティー
打撃の軸は前足か後ろ足か…自分で把握できる「片足ティー」 打者にとって“致命的なNG動作”ともいえる体の開き...
-
小中学生に“走り込み”は必要か? 成長妨げのリスクも…桑田真澄氏が明かす「見解」
桑田真澄氏は心拍数を計測しながらランニング…重要な“目的意識” 野球に取り組む中学生にとって、ランニングは重...