内野手
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内野手の“小さく速い”腕の振りが送球難に? ゴロ捕球→送球が安定するテークバックドリル
2026.07.17
菊池タクト氏が推奨する内野手の送球フォームを安定させるテークバックドリル 内野手は素早く送球することを求めすぎるあまり、テークバックを...
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内野手に必須…スナップスローのコツは? 送球の“抜け”を防ぐ「ジャイロ回転」
2026.06.28
元MLBトレーナーの高島誠氏が推奨…アメフトボールを使った送球改善ドリル 内野守備で素早く送球しようとするあまり、「ボールがそれてしま...
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強い送球へ“腕の振りすぎ”は逆効果 手投げ解消→しなり生む「骨盤回旋ドリル」
2026.06.27
高島誠トレーナーが解説…素早く安定したスローイング習得術 守備において、捕球から送球へスムーズに移行できない選手は多い。素早く安定した...
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守備範囲が狭い原因は“硬い股関節” 内野守備の「あと一歩」が届く球際強化ドリル
2026.04.11
高島誠トレーナーが推奨…守備範囲を広げる「ボール転がし」ドリル 内野守備で、飛んできた打球に「あと一歩」届かず、悔しい思いをしている選...
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ゴロ捕球で失策を招く「デッドゾーン」とは ノック前に効果的な“ツーバンキャッチ”
2026.04.07
菊池タクト氏が伝授…デッドゾーンに入らない捕球理論 内野守備においてゴロの捕球ミスが起きる大きな要因とは何か。その1つが、ミスが多発す...
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ゴロは体の「左側で捕れ」は古い? 正確捕球→スピード送球に導く“重心位置”
2026.04.02
中学硬式の強豪・京葉ボーイズを率いる関口勝己総監督の守備理論 内野守備におけるゴロ捕球の位置について、「体の中心より左側で捕れ」と教え...
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ゴロ捕球で多い「グラブを立てろ」の誤解 失策を減らす目線とボールの“理想的距離感”
2026.04.01
3度の全国制覇を誇る京葉ボーイズ・関口勝己総監督が説く守備の基本 内野守備において、ゴロ捕球のミスは試合の流れを大きく左右する。腰を落...
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内野守備の捕球→送球をスムーズにするには? “切り替え力”を高める「ストップ&バック」
2026.03.16
元楽天・土屋朋弘氏が伝える「捕球から送球への動き」 守備のとき、打球への1歩目や捕球後の送球がもっとスムーズになれば…と悩む親子や指導...
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NPBジュニアで合否を分ける“守備の指標” プロも重宝…「計算が立つ」野手の条件
埼玉西武ライオンズジュニア・星野智樹監督らが語る…実戦で計算できる野手の条件 憧れのNPBジュニアチームに入るには、何が必要なのか。選...
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なぜ打球への反応が遅れる? 内野手にお勧め…素早い初動を磨く“ハーキーステップ”
2026.03.15
元楽天投手・土屋朋弘氏推奨…守備初動アップのコーディネーショントレ 少年野球でよくある悩みの1つに、「打球への1歩目が遅い」という課題...
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守備の一歩目が変わる「インプット」 大阪桐蔭流…致命的な“エラー癖”をなくす準備
2026.03.04
廣畑実さんが伝授する守備の特効薬…ハンドリングを柔軟にする“準備運動” 内野守備において、エラーを防ぐために最も重要なのは「打球が来る...
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ゴロ捕球で「最も速く動ける」構えとは 中学強豪が提唱…ノックで見つける“理想のライン”
2026.02.27
取手シニア・石崎学監督が説く、ゴロ捕球における理想的な姿勢と目線のメカニズム 内野守備において「目線を低くしてゴロを追え」という指導は...
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“中学生の甲子園”「全日本少年軟式野球大会」組み合わせ決定 星稜中、上一色中ら注目…離島から出場も
8月10日~14日に横浜スタジアムで開催 全日本軟式野球連盟は、8月に横浜スタジアムで開催される中学軟式野球の全国大会「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」(8月10日~14...
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中学硬式「ジャイアンツカップ」組み合わせ決定 巨人U15、中本牧、湘南ら注目…8・10開幕
「リーグ推薦枠」5チームを含む32チームが出場 中学硬式野球の日本一を決める「第20回全日本中学野球選手権記念大会 ジャイアンツカップ」の組み合わせが、21日に発表された。新たに導入された「リ...
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少年野球の真夏のグラウンドで子どもを守る正しい熱中症対策 連日のように猛暑が続く夏場の少年野球のグラウンドで...
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ドラ2右腕ら輩出の「楽天ジュニア」、8・26に選考会を開催 東北の精鋭16人で3度目のVへ
対象は小学5、6年生…8月16日まで申し込みを受付 楽天は、12月に開催される「NPBジュニアトーナメント ...
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「打席に入れば一人の打者」…三浦大輔氏が求めたバットの振りやすさ 打撃の“ギネス達成”には、投手には珍しいバ...
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