内野手
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フライを「両手で捕れ」は正しいのか? プロの名手が野球少年へ明かす守備のコツ
2022.11.09
左肩よりも右肩の前で捕球する利点とは? プロ野球の内野手を見ていると、高々と上がったフライでも、落下点を素早く見つけ、難なく捕球体勢に...
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内野と外野の間へのフライは誰が捕る? プロの名手でも「決めている」優先順位
2022.11.08
遊撃手・左翼手・中堅手の間のフライ、優先順位は誰にある? 内野と外野の間に上がった飛球はどちらが捕るべきか。判断に迷う難しいことが野球...
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必ず“埋める”意識で戦局が変わる 元燕の名手が伝授するベースカバーの動き方
2022.10.05
遊撃手が担う役割を元オリックス大引啓次さんが解説 守備中、ボールの動きにどうしても集中してしまいがちだが、ボールがないところでの動きが...
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カットプレーがさらにうまくなる 元プロ遊撃手が伝授、「ワンランク上」の中継
2022.09.06
外野手のボールの回転まで頭に入れる カットプレーの練習中、指導者から「真っすぐ入りなさい」と教わったことが、一度はあるのではないだろう...
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元オリの名手が「モノマネのすすめ」 “カッコいい”プレーに詰まった上達のヒント
2022.08.30
一見「軽い」プレーでも…試してみると必ず学びが オリックスなどプロ3球団で13年間プレーし、流れるような遊撃守備で鳴らした大引啓次さん...
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ボールの握り替えを速くするには… 元燕の名手が勧める“ジャグリング”練習法
2022.08.24
オリックスなどでプレーした大引啓次さんの技術に子どもたちはびっくり オリックス、日本ハム、ヤクルトとプロ3球団で13年間プレーした大引...
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場面や打球で選択が変わるカットプレー 元燕の名手が重視したのは状況確認と状況判断
2022.08.23
「一番の鉄則はホームに最も近い走者を優先すること」 カットプレーは時に、試合の勝敗を分ける。主に遊撃手としてプレーした元ヤクルトの大引...
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カットマンは外野へ「ジャンプして」呼べ! 燕の名手が子どもたちに伝えたい中継プレーの極意
2022.08.18
主に遊撃手でプレーした大引啓次氏 引退後はカットプレーの重要性を指導 地味に見えても、内野手にとって大切な役割がある。オリックスやヤク...
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元オリの名手が“守備特化型”の野球教室 小学生に伝えた「流れるプレー」の大切さ
2022.08.09
捕って、握って、投げるをつなげるには…キャッチボールを丁寧に オリックス、日本ハム、ヤクルトとプロ3球団で13年間プレーし、軽快な遊撃...
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イレギュラーに最も対応できる捕り方とは 元燕の名手が勧める最適な“グラブの向き”
2022.07.23
大引啓次氏がオンラインイベント開催、少年野球の子どもの悩み解決 ゴロを捕る際にベストなグラブの向きは、指導者によって考え方が異なる。オ...
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西武山川、オリ吉田に受けた衝撃 プロ諦めた大阪桐蔭元主将が感じた決定的な違い
2022.07.16
水本弦さんは2012年に甲子園春夏連覇、亜大1年で日本代表に選出された 名誉だったはずの機会が夢を断念する場となった。2012年に甲子...
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上達のカギは「目線とリズム」 元ヤクルトの名手が少年少女に伝授する“ゴロの捕り方”
2022.05.06
捕球の動きを送球につなげる、セ・パ両リーグで活躍した大引啓次氏が解説 バウンドは合わせすぎない。構えから送球まで目線は一定に。守備の名...
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8月10日~14日に横浜スタジアムで開催 全日本軟式野球連盟は、8月に横浜スタジアムで開催される中学軟式野球の全国大会「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」(8月10日~14...
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“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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麹を原材料とした甘酒、スポーツ時の補食としても注目 近年、連日のように猛暑日が続く日本の夏。トップアスリートからジュニアまで、スポーツの現場ではいかに熱中症のリスクを回避し、高いパフォーマンス...
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中学硬式「ジャイアンツカップ」組み合わせ決定 巨人U15、中本牧、湘南ら注目…8・10開幕
「リーグ推薦枠」5チームを含む32チームが出場 中学硬式野球の日本一を決める「第20回全日本中学野球選手権記念大会 ジャイアンツカップ」の組み合わせが、21日に発表された。新たに導入された「リ...
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「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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第20回全日本中学野球選手権記念大会…17日に東京Dで決勝戦 中学硬式野球の日本一を決める「第20回全日本中...
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「ゴミ箱をあさってツナ缶を」 異国での光景に衝撃…小学生に“MLB志向”を説くワケ
「MLB CUP 2026」で“真剣”な野球教室を行ったマック鈴木さん 野球ができる喜びや幸せを子どもにどう...
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長坂秀樹氏が推奨する股関節の強化ドリル 球速を上げたいと願う小・中学生は多いが、鍵となるのが、ピッチングの並...
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試合後に即交流会→表れる“知らない一面” 敗戦でも…小学生の「最も財産になる」20分間
岩手県で行われた「エンジョイ!軟式野球フェスティバル2026」 スポーツの価値は、勝ち負けだけではない。人間...