伊藤聡希
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球速アップに“腕だけ重視”はなぜ危険? 股関節&肩の硬さで「肘が下がる」現実
2026.05.15
猫背の解消で自然な肘の挙上に…子どもの投球を変える習慣化 球速アップには、腕の振りだけに着目するよりも、体の柔軟性などの土台づくりが重...
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“肘だけで投げる”は危険「登板少なくても怪我に」 NGリリースを理解する「壁押し練習」
2026.05.07
野球塾「PPA」運営の伊藤聡希さん推奨…球に全身の力を伝える「壁押しドリル」 守備でアウトを取ったり、ピッチングでストライクを取ったり...
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球速アップを阻む「肘下がり」の悪癖 専門家推奨…理想のフォームを作る“棒ドリル”
2026.05.06
野球塾「PPA」運営の伊藤聡希氏推奨…投球で肘が下がる癖を直すドリル 少年野球で多い投球の“エラー動作”が、「肘が下がる」投げ方だ。ボ...
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子どもに多い“手投げ”をどう改善? 肩周りも滑らかに…専門家お勧めの「挟み投げ」
2026.05.05
野球塾「PPA」の伊藤聡希氏が推奨…肩肘に負担のかからないテークバック習得法 野球の投球動作において、腕力に頼った投げ方は子どもに多く...
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球速アップの鍵握る「ヒップファースト」 小学生に多いNG動作…ドリルで掴む“並進運動”
2026.02.09
投球指導の専門家が提唱する股関節の活用とドリルによる改善法 球速アップを目指すには、下半身による効率的な体重移動(並進運動)が欠かせな...
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球速アップ生む“投げない練習” 小学生にお勧め…身体操作を高める「3つの土台作り」
2025.11.11
横跳び、スクワット、棒ドリル…内田聖人氏らが説く球速アップの土台作り 小学生が球速アップを目指すためには、ボールを投げる練習だけでなく...
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キャッチボールで“球がバラける”悩みの改善策 制球力向上へ…要確認の「2つのブレ」
2024.08.28
日本一の監督も推薦、継続率93.9%! 少年野球に特化した育成動画配信サイト 【無料】プロ指導者が伝授 制球力を向上させる練習法の試聴に...
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球速アップ実現のための必須動作とは? 打者方向への“速さと強さ”生む「連結部の形」
2024.08.26
理想的な体重移動と体の回旋実現へ…「ヒップヒンジ」で股関節をしっかり使う 球速アップを実現するために、理想的な「体の使い方」とはどのよ...
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投球動作で「肘上げなさい」指導のリスク 簡単動作で理解…“腕が挙上しない”根本原因
2024.08.23
投球動作指導の野球塾運営…伊藤聡希氏「腕の意識だけで腕が上がることはない」 小・中学生への投球指導でよく言われるのが、テークバックの際...
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桑田真澄監督率いる「侍ジャパンU12」代表15人が決定 8月のアジア選手権で頂点目指す
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“小学生の甲子園”「マクドナルド・トーナメント」組み合わせ決定 53チーム出場…史上最多狙う長曽根ら注目
「第46回全日本学童軟式野球大会」…初出場は19チーム 全日本軟式野球連盟は7日、8月7日に開幕する学童軟式野球の日本一を決める“小学生の甲子園”「高円宮賜杯 第46回全日本学童軟式野球大会マ...
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小6で最速121キロ、打っては豪快弾で東京制覇 逸材“ツインタワー”の球速アップ術
全日本学童大会の東京第1代表…船橋フェニックスの森下貴斗選手と大野凌駕選手 剛腕&強打を兼ね備えた“ツインタワー”を軸に、東京勢初の日本一に挑む。“小学生の甲子園”「高円宮賜杯 第46回全日本...
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熱中症予防へ…ダブルヘッダーは禁止 全軟連が大会運営時の“8項目の対策”を通知
式典の簡素化、イニング間に最低5分の給水タイムなどが盛り込まれた 全日本軟式野球連盟(全軟連)は「2026年事業実施における熱中症事故防止について」とする文書を各支部に通知、17日に公式ホーム...
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小学生の打撃に多い「手が支点」 非力でも遠くに飛ばす…“理論的フルスイング”習得術
野球塾「J-PARK」代表の福原芳之さんが解説…体を支点とした打撃理論 少年野球の現場では手打ちやドアスイング、ダウンスイングなど、子どもたちのバッティングに関する悩みが尽きない。これらの課題...
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インコースが打てない原因「プロでも気づかない」 不調時に立ち戻りたい“4つの動作”
日本ハム・巨人で指導した白水直樹氏が推奨…投打の土台となる4つの基礎トレ インコースが打てない、ボールに力が...
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回転効率99%も「空振りが取れない」 悩む中学生にプロ助言「球質コンテストじゃない」
侍Jの元スコアラー・志田宗大氏がデータ活用術を中学生に伝授 データ全盛時代に、現代の投手は何を頼りに技術を伸...
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NPBジュニアに選ばれる子の共通点 凡打やエラーでも…プロ野球でも重視する“姿勢”
昨年まで巨人ジュニアを率いた西村健太朗氏が語るセレクションの着眼点 NPBジュニアのセレクションに挑む選手や...
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“飛ぶバット”制限で打撃に変化も…韓国、台湾は「規格外」 桑田JAPANが挑む過酷環境
小学生で130キロを投げる投手も…アジア選手権は「バッティングに苦労する」 侍ジャパンU-12日本代表は、8...
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巨人アカデミーが“体験参加”を実施中 都内各所のスクールで…「正式入会」枠も確保
年中から小学3年生を対象に空きのあるスクールで 巨人が運営する「ジャイアンツアカデミー」では現在、空きのある...