グラブ
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1万円で軟式用グラブを硬式用にリメイク 保護者も選手も喜ぶ新設シニアの取り組み
2022.06.05
グラブ再生工房と提携、軟式用グラブを硬式用にリメイクしている 保護者にも子どもたちにもメリットのある“模範”になるかもしれない。今年4...
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利き手やメーカーで違う「グラブの型付け」 専門店が解説、家でもできる方法は?
2022.05.09
道具はグラブハンマーが最適、叩きすぎは逆効果 まだ握力の弱い少年野球の子どもたちは、グラブの扱いに苦労する。購入したばかりの硬いグラブ...
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なぜ野球用品は高い? “カラクリ”生む現状に疑問…初心者用グラブを安く売るワケ
2022.04.30
フィールドフォースが新しい少年野球用グラブを開発 改良を加え、さらに柔らかくなった。野球用品を製造・販売する「フィールドフォース」が、...
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「グラブ磨きは手洗いと同じ」専門家が解説するクリーナーとオイルの使い分け
2022.04.21
年間600個以上を型付け、アサヒスポーツ店長が実演するグラブ磨き どのくらいの頻度で磨くのか? クリーナーとオイルの違いは? グラブを...
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キャッチボールでうまく捕れない…自宅でできる練習法を“野球道具の達人”が紹介
2022.04.20
グラブを閉じるタイミングは「教わるものではなく、慣れるもの」 お気に入りのグラブを買って、いざキャッチボール。ところが、思い通りにボー...
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プロ選手も通った専門店に聞く「グラブの選び方」 確認すべき“2つのサイズ”とは?
2022.04.18
グラブのサイズには「グラブサイズ」と「手入れサイズ」の2種類がある 少年野球を始める際に、まず必要になるのがグラブ。ただ、どれが自分の...
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少年野球を始める子どもが選ぶべきグラブは? 専門店店長が挙げる選び方のポイント
2022.04.02
買ってすぐにキャッチボールできる柔らかいグラブが人気 少年野球を始めた子どもたちが野球を続けていくのか、すぐに辞めてしまうのか……。命...
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少年野球を始める子どものグラブ選び 専門店のおすすめは「Hウェブ」
2022.02.02
「捕れないとつまらない」グラブは野球を続けるかを左右する用具 野球ならではの用具の1つで、競技の象徴とも言えるグラブ。ただ、用品店やイ...
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「成長とともに“変身”するグラブ」 桑田真澄氏も愛用する老舗メーカーの工夫
2022.02.01
子どもの成長に合わせて自在に調整できる「フィンガーループ」 巨人の桑田真澄投手チーフコーチが現役時代から愛用しているのが、「ワールドペ...
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子どもの野球用具はどこで買うのが最適? 大型店・専門店・ネット通販の強みと弱み
トレンドが分かる「大型店」、サービスが細かい「専門店」、安くて便利な「通販」 少年野球を始める時、最初に直面するのは必要な用具をどこで...
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野球を始めたい…初期費用は総額いくらかかる? 専門店に聞いた“必要な用具10点”
2022.01.30
ユニホーム上下、帽子、グラブなど10点で約5万2000円 親子で野球に興味はあるけれど、子どもを少年野球チームに入れようか迷っている…...
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投球の際にも大きな役割が… 前田健太がグラブに込めるこだわりと秘密とは?
2022.01.07
投球の際に小指と薬指を握って投げる前田はその部分の“握りやすさ”をグラブに求める ツインズの前田健太投手が7日、都内でブランドアンバサ...
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桑田真澄監督率いる「侍ジャパンU12」代表15人が決定 8月のアジア選手権で頂点目指す
国内で事前合宿を2回実施…中国・杭州での大会へ臨む NPBエンタープライズは1日、12歳以下の国際大会「第12回BFA U12アジア野球選手権」に出場する侍ジャパンU12日本代表選手15人を決...
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“小学生の甲子園”「マクドナルド・トーナメント」組み合わせ決定 53チーム出場…史上最多狙う長曽根ら注目
「第46回全日本学童軟式野球大会」…初出場は19チーム 全日本軟式野球連盟は7日、8月7日に開幕する学童軟式野球の日本一を決める“小学生の甲子園”「高円宮賜杯 第46回全日本学童軟式野球大会マ...
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“中学生の甲子園”「全日本少年軟式野球大会」組み合わせ決定 星稜中、上一色中ら注目…離島から出場も
8月10日~14日に横浜スタジアムで開催 全日本軟式野球連盟は、8月に横浜スタジアムで開催される中学軟式野球の全国大会「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」(8月10日~14...
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中学硬式「ジャイアンツカップ」組み合わせ決定 巨人U15、中本牧、湘南ら注目…8・10開幕
「リーグ推薦枠」5チームを含む32チームが出場 中学硬式野球の日本一を決める「第20回全日本中学野球選手権記念大会 ジャイアンツカップ」の組み合わせが、21日に発表された。新たに導入された「リ...
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少年野球の“保護者との距離感”に悩み 現場には混乱も…チーム運営を円滑にする解決策
「学ぶ指導者」プロジェクト第4回…求められる新時代の組織運営 野球人口の減少に伴い、一人の選手に注がれる周囲の熱量はかつてないほど高まっています。保護者の関わり方が変化し、SNSが不可欠なイン...
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ティーバッティングはなぜ必要? 素振りだけでは不十分…一流打者が矯正した“課題”
三井康浩さんが語る…ティー打撃の効果と名選手の矯正法 少年野球のバッティング練習において、素振りと並んで定番...
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スポーツドリンクを薄めて作るのはNG? 熱中症予防の3セット…異変が起きる子の“兆候”
少年野球の真夏のグラウンドで子どもを守る正しい熱中症対策 連日のように猛暑が続く夏場の少年野球のグラウンドで...
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ドラ2右腕ら輩出の「楽天ジュニア」、8・26に選考会を開催 東北の精鋭16人で3度目のVへ
対象は小学5、6年生…8月16日まで申し込みを受付 楽天は、12月に開催される「NPBジュニアトーナメント ...
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投手なのに打撃で“ギネス記録” 職人も唸るこだわり…ハマの番長が好んだ「長尺バット」
「打席に入れば一人の打者」…三浦大輔氏が求めたバットの振りやすさ 打撃の“ギネス達成”には、投手には珍しいバ...
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球速アップへ「絶対苦労する」NG腕振りは? キャッチボールが激変…“強く叩く”ドリル
球速アップ専門コーチ伝授…「トップからリリース」ドリル 投球で「リリースポイントを前に」とはよくあるアドバイ...