グラブ
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三浦大輔氏と一緒に「親子で野球グラブ作り」 7・4に東京都内で開催…バット削り見学も
2026.06.10
小学1〜6年生の親子が対象…今月28日まで先着で受付 ミズノ株式会社は、元横浜・DeNAで投手・監督として活躍した三浦大輔氏と一緒に、...
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夏休みの思い出に…「親子で野球グラブ作り」体験 7・29に第一ホテル両国で開催
2026.05.14
ランチビュッフェ付き…料金は親子ペアで3.5万円 株式会社阪急阪神ホテルズ(本社・大阪市)は14日、第一ホテル両国(東京都墨田区)で7...
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グラブの型が守備上達に直結? 余計な力みを排除…「ストレスをなくす」道具の工夫
2026.02.22
GG賞4度、坂口智隆氏のこだわり…外野守備を次のステップへ導くグラブの型 外野手のグラブといえば、球際に強い「長さ」や「深さ」をイメー...
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中学でも継続使用できる耐久力 ジュニア軟式グラブ「ネオステイタスLE」シリーズ登場
2026.02.03
今宮、源田、吉川らプロ選手モデルを含む計7品番を展開 ゼット株式会社は2日、ジュニア軟式野球を極めるプレーヤーに向けたグラブ「ネオステ...
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中学・高校での“硬式デビュー”へ 耐久性が特徴のグラブ「ネオステイタスシリーズ」登場
2026.01.08
硬球に耐えうる品質と操作性が特徴…グラブは税込4万2900円 ゼット株式会社は8日、硬式野球に挑戦する選手に向けた硬式グラブ「ネオステ...
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子どもの手に合う「野球グローブ選び」 表記で判断は危険…守備のミスを減らす“目安”
2025.05.14
少年野球のグローブ選びで気を付けたいポイントは? 専門店代表がアドバイス 野球のグローブ(グラブ)はバットと並んで、プレーの質や上達に...
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守備上達の大前提…グラブを美しく保つ基準 カサカサや“重たい”を防ぐ「最終手段」
2024.07.29
「ゼビオジュニアベースボールフェスト」でグラブお手入れ講習会を開催 グラブの手入れを怠ってカサカサになったり、汚れを落とさないまま使用...
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野球を始める子どもに最適なグラブは? ポイントは固さとサイズ…専門店がアドバイス
2023.02.04
小学生ならオールラウンド用、すぐに使える柔らかいグラブがお勧め 野球未経験の保護者が子どものために用具を購入する際、一番迷うのが「グラ...
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グラブの手入れは“から拭き”と月一のオイル塗り 修理のプロが勧める簡単メンテナンス
2022.11.12
「特別なことは不要」 グラブ全体をから拭き、手の入口は水拭き グラブの手入れが大事なのは分かっている。でも、面倒で置きっぱなしにしてし...
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破れた思い出のグラブも「生まれ変わる」 修理専門店が目指す野球人口増加
2022.11.11
静岡県焼津市「Re:Birth」 全国的に珍しいグラブ修理専門店 思い出をよみがえらせ、思いをつなぐ。静岡県焼津市のグラブ・スパイク修...
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野球を諦める理由は「用具が高い」 SDGsで負担減…“再生グラブ”が注目されるワケ
2022.10.15
使えなくなったグラブをリメイクする「野球グローブ再生工房 Re-Birth」 経済的な理由で野球を諦める子どもたちを救う“グラブ専門店...
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1万円で軟式用グラブを硬式用にリメイク 保護者も選手も喜ぶ新設シニアの取り組み
2022.06.05
グラブ再生工房と提携、軟式用グラブを硬式用にリメイクしている 保護者にも子どもたちにもメリットのある“模範”になるかもしれない。今年4...
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桑田真澄監督率いる「侍ジャパンU12」代表15人が決定 8月のアジア選手権で頂点目指す
国内で事前合宿を2回実施…中国・杭州での大会へ臨む NPBエンタープライズは1日、12歳以下の国際大会「第12回BFA U12アジア野球選手権」に出場する侍ジャパンU12日本代表選手15人を決...
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“小学生の甲子園”「マクドナルド・トーナメント」組み合わせ決定 53チーム出場…史上最多狙う長曽根ら注目
「第46回全日本学童軟式野球大会」…初出場は19チーム 全日本軟式野球連盟は7日、8月7日に開幕する学童軟式野球の日本一を決める“小学生の甲子園”「高円宮賜杯 第46回全日本学童軟式野球大会マ...
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小6で最速121キロ、打っては豪快弾で東京制覇 逸材“ツインタワー”の球速アップ術
全日本学童大会の東京第1代表…船橋フェニックスの森下貴斗選手と大野凌駕選手 剛腕&強打を兼ね備えた“ツインタワー”を軸に、東京勢初の日本一に挑む。“小学生の甲子園”「高円宮賜杯 第46回全日本...
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熱中症予防へ…ダブルヘッダーは禁止 全軟連が大会運営時の“8項目の対策”を通知
式典の簡素化、イニング間に最低5分の給水タイムなどが盛り込まれた 全日本軟式野球連盟(全軟連)は「2026年事業実施における熱中症事故防止について」とする文書を各支部に通知、17日に公式ホーム...
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小学生の打撃に多い「手が支点」 非力でも遠くに飛ばす…“理論的フルスイング”習得術
野球塾「J-PARK」代表の福原芳之さんが解説…体を支点とした打撃理論 少年野球の現場では手打ちやドアスイング、ダウンスイングなど、子どもたちのバッティングに関する悩みが尽きない。これらの課題...
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NPBジュニアに選ばれる子の共通点 凡打やエラーでも…プロ野球でも重視する“姿勢”
昨年まで巨人ジュニアを率いた西村健太朗氏が語るセレクションの着眼点 NPBジュニアのセレクションに挑む選手や...
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“飛ぶバット”制限で打撃に変化も…韓国、台湾は「規格外」 桑田JAPANが挑む過酷環境
小学生で130キロを投げる投手も…アジア選手権は「バッティングに苦労する」 侍ジャパンU-12日本代表は、8...
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巨人アカデミーが“体験参加”を実施中 都内各所のスクールで…「正式入会」枠も確保
年中から小学3年生を対象に空きのあるスクールで 巨人が運営する「ジャイアンツアカデミー」では現在、空きのある...
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押し付け指導が「すごく嫌い」 主力もレギュラー白紙…NPBジュニアで求める“対話力”
巨人ジュニアを率いた西村健太朗氏が語る自主性と成長のメカニズム NPBジュニアのセレクションにおいて、ただ漫...
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“技術だけ”の野球選手がぶち当たる壁とは? スタートで差がつく育成年代の土台作り
元燕戦士たちが指導する「FastBall Baseball ACADEMY」が8月開校 プロ野球の世界で戦っ...