守備
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名門で“幽霊部員”→SNSバズって人気コーチ 決意の独り立ち「僕はコロナ禍に救われた」
2024.03.04
インスタのフォロワー3万人超…内野守備コーチ・武拓人さんが歩む野球人生 勝利至上主義、高圧的な指導……いまだ“旧態依然”のはびこる野球...
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視力0.01なのに守備「めちゃウマ」 フォロワー3万超、気鋭コーチの“内野の悩み”解決策
SNS通じて“華麗な”守備動画を発信して話題…パーソナル指導を行う武拓人さん 勝利至上主義、高圧的な指導……いまだ“旧態依然”のはびこ...
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ゴロ捕球の足運び、どう教える? 全国準Vチーム徹底…反復効果を上げる「三角形」
2024.01.30
2011年に全国準V…愛知・守山ボーイズが重視する「基本の上のサインプレー」 全国大会で準優勝するなど、学童野球の強豪として知られてい...
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球審が「ストライクに見える」捕り方とは? 元プロ伝授、“客観目線”のキャッチング術
2024.01.25
元広島・木村一喜氏力説…キャッチボールがきちんとできれば「打撃も良くなる」 元プロ捕手が小・中学生向けに“キャッチング論”を披露してく...
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実戦増で基礎不足に…全国出場生んだ“原点回帰” 園児&初心者もできる上達メニュー
2024.01.06
地面に置いた球→手ゴロ→ノック…吉川ウイングスは3段階で守備力向上 全国大会出場を果たしたのは、反復練習による基本の徹底も要因だった。...
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“ミス誘発”するキャッチボールの捕り方 つかめぬ距離感…上達に必要な「早期改善」
2023.12.11
ロッテ・金田優太内野手が重視…守備の基本詰まったキャッチボール 成長過程の小学生、さらに寒い時期こそ体を大きく使った投げ方が大切になる...
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「グラブをへその前に」に潜む“誤解” 省ける無駄…アウトの確率上げるゴロ捕球
2023.12.09
ロッテ・金田優太が野球教室でゴロ捕球を実演 動きのスピードを上げるよりも、無駄のない動きを身に付ける方が結果的にアウトを取る確率は高く...
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楽天新監督が説く“体づくり”の大切さ プロ目指す子へ…現代野球は「フィジカル重要視」
2023.12.08
名手で鳴らした楽天・今江新監督「左足を前に出した方がグラブも前に出る」 軟球特有の打球に、高く跳ね上がる内野ゴロがある。特に少年期、バ...
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捕手やる子から「マイナスの言葉ばかり」 潜む魅力…球審にストライクと言わせる術
2023.12.01
捕手コーチ・緑川大陸氏が解説…フレーミングの技術は「短時間で変わる」 うまくプレーできれば投手の手柄。失敗すれば指導者に怒られる。捕手...
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守備の“常識”「両手で捕る」は正解? 上達速度に差…試合で使う場面「ほとんどない」
2023.11.28
内野守備指導の専門家・武拓人氏はキャッチボールから「片手捕球」を推奨 声のかけ方1つで、守備の上達スピードは変わる。野球育成技術向上プ...
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狭くなる守備範囲…「イップス」が阻む本来の動き 問題は送球以前、“特効薬”は?
2023.11.23
600人を指導する内野守備コーチ、武拓人氏のイップス克服法 野球選手にとって冬場の過ごし方は重要だ。無理せぬ範囲で努力して力をつければ...
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エラーOK…ノンプレッシャーで上達 気鋭の守備コーチ助言、“鬼ノック”は「必要ない」
2023.11.21
“内野守備コーチ”の武拓人さんは600人を指導…SNSフォロワーは2.7万人 野球シーズンもオフに突入。来年の飛躍に向けて、鍛錬の季節...
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中学軟式春の全国大会、決勝カード決定 創部3年目で快挙なるか…迎え撃つ全国V経験校
「文科杯」準決勝結果…東海大静岡翔洋中と桐生大附属中が25日の決勝へ 岡山県で開かれている中学軟式野球の全国大会「文部科学大臣杯 第17回全日本少年春季軟式野球大会ENEOSトーナメント」は2...
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少年野球の不協和音は「大人の会話から始まる」 3人の息子が甲子園…父が得た“確信”
上宮高で1993年選抜V…関西外大監督・黒川洋行氏「指導者の文句は言わない」 少年野球の世界では、ある程度野球を経験した父親が、我が子の所属するチームの「パパコーチ」になるケースは多い。もちろ...
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古い体質のチームほど多い「無駄な当たり前」 野球未経験コーチの視点が重要なワケ
年中夢球さんが語る…未経験だから生むチームへの好影響&我が子との接し方 少年野球では、子どもが所属するチームのコーチを野球未経験の父親が引き受けるケースは少なくない。首脳陣との距離感や指導法に...
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3連覇目指した星稜中が延長で涙、昨夏王者・作新も… 中学軟式春の全国大会ベスト4決定
星稜中は延長の末「MIYAZAKI TAKAKURO」に敗れる…「文科杯」準々決勝結果 岡山県で開かれている中学軟式野球の全国大会「文部科学大臣杯 第17回全日本少年春季軟式野球大会ENEOS...
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三男の智弁和歌山進学に反対「実力に合わない」 甲子園3兄弟育てた父の“進路戦略”
関西外大新監督の黒川洋行氏「遠くの高校へ出すことが、親も子も成長できる一つ」 「パパコーチ」として子どもと向き合える時間は、実はそう長くはない。小さな頃から手塩にかけて育てても、高校から親元を離...
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足が速い=守備範囲が広いは間違い? 打球反応の“一歩目”を鍛える「2マーカー」
高島誠トレーナーが伝授…守備の反応速度と横の動きを高める練習法 守備において、打球への一歩目の遅さや守備範囲...
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“気分屋”卒業のきっかけは捕手への挑戦 長坂タイタンズ・西村神くんの成長と献身
捕手への挑戦がもたらした高い意識と安定したプレー 子どもたちの“がんばった瞬間”を記録して応援する新企画「成...
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成長見越した「大きめのスパイク購入」がNGのワケ 子どもの足元に表れる“前兆”
中学・高校で指導する塩多雅矢氏が説く足元の重要性 「成長してすぐ履けなくなるから」と、少し大きめのスパイクやシ...
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外角球の流し打ちは時代遅れ? 投手の高速化に対応…“強く引っ張れる”バット角度
外角球も“引っ張り”の勧め…参考にしたいバントの構え 外角球を逆方向に打とうとして、ファウルになったり力ない...
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侍U-12代表監督に桑田真澄氏が就任 8月の国際大会で指揮「未来のために責任持って」
12歳以下の日本代表監督が決定…中国・杭州市で開催の国際大会に出場 NPBエンタープライズは17日、侍ジャパ...