基礎体力
-
甲子園準V→ドラ1指名の左腕が実践 高校で続けた「プロになれる」3種のトレーニング
2022.07.03
前田幸長氏が高校で実践、投手に必要な瞬発力や体幹を鍛えるメニュー 「このトレーニングをすれば、プロになれる」。“師匠”の言葉を信じて努力...
-
自らの体を“実験台”に 引退後に最速154キロをマークした元早実エースの投球論
2022.06.21
内田聖人氏は野球アカデミーや、鷹・千賀が参加するオンラインサロンを運営 ゴールはない。ソフトバンクの千賀滉大投手をはじめ多数のプロ野球...
-
梅雨の時期は自宅で野球の実力アップ 成長過程の少年少女にお勧めのトレーニング
2022.06.16
掛川市の少年野球チームで指導する岡田千詠子氏は、北京冬季五輪出場選手も指導 6月も半ばを迎え、日本列島は北海道を除く全地域で梅雨入りし...
-
野球のプレーを変える「足の指の動き」 正しい「立ち方」にもつながるストレッチ法
2022.06.10
東農大・勝亦教授が提案、バランスよく立つための“足指ストレッチ” 体の使い方を中心とした技術やトレーニング指導と研究を続けている東京農...
-
制球が安定しない、変化球が打てない 「正しい立ち方」に問題解決のヒント
2022.06.09
東京農業大学・勝亦陽一教授が提唱する「理想の立ち方」 少年野球の子どもからプロまで幅広く、技術やトレーニングを指導している東京農業大学...
-
正しい“立ち方”が走攻守を変える 意識するのは「かかと、母指球、小指球」の3点
2022.06.08
正しい「立ち方」が身につく“片脚立ちトレーニング” 少年野球からプロまで、あらゆるカテゴリーの選手たちに技術指導している東京農業大学の...
-
「立ち方」の改善で野球が上手くなる バランス整え、制球難を解消した例も
2022.06.07
東農大・勝亦陽一教授は子どもからプロまで技術やトレーニングを指導 立つ――当たり前すぎてあまり意識を向けない姿勢に、野球のパフォーマン...
-
1年で“遠投力”が20メートル伸びた? 塁間の送球練習でも肩は強くなる
2022.06.03
中学2年から3年で遠投距離が75mから95mに伸びた例も 走者を刺す送球は味方の投手を助け、相手の勢いを止める。少年野球の子どもたちは...
-
怪我を予防するトレーニングとストレッチ 野球で重要な股関節と肩周りの鍛え方
2022.05.25
お勧めトレは体幹やインナーマッスル強化、スクワット どんなに高い技術を持っていても、怪我をすれば練習は制限され、試合に出場する機会は減...
-
球速アップにつながる肩甲骨のストレッチ 自宅でできるトレーニングをプロが解説
2022.05.07
パフォーマンスコーディネーターの木村匡宏氏は子どもからプロまでサポート 少年野球で投手をしている子どもたちの多くは、速い球や強い球を投...
-
野球少年は「腹筋&背筋」どう鍛える? 五輪選手も指導するトレーナーが教える練習法
2022.05.05
プロのコンディショニングコーチで少年野球を指導する岡田千詠子さんが解説 少年野球でも一般的な腹筋や背筋のトレーニング。ただ、筋力が十分...
-
肩の怪我を予防して球速もアップ 室内でできるボールを使ったトレーニング
2022.05.04
強豪高校球児も指導、少年野球チーム「グッドフェローズ」の岡田千詠子さん 肩の柔軟性や強化は、怪我の予防に加えてパフォーマンス向上につな...
人気の記事
最新記事
-

桑田真澄監督率いる「侍ジャパンU12」代表15人が決定 8月のアジア選手権で頂点目指す
国内で事前合宿を2回実施…中国・杭州での大会へ臨む NPBエンタープライズは1日、12歳以下の国際大会「第12回BFA U12アジア野球選手権」に出場する侍ジャパンU12日本代表選手15人を決...
-

“小学生の甲子園”「マクドナルド・トーナメント」組み合わせ決定 53チーム出場…史上最多狙う長曽根ら注目
「第46回全日本学童軟式野球大会」…初出場は19チーム 全日本軟式野球連盟は7日、8月7日に開幕する学童軟式野球の日本一を決める“小学生の甲子園”「高円宮賜杯 第46回全日本学童軟式野球大会マ...
-

“中学生の甲子園”「全日本少年軟式野球大会」組み合わせ決定 星稜中、上一色中ら注目…離島から出場も
8月10日~14日に横浜スタジアムで開催 全日本軟式野球連盟は、8月に横浜スタジアムで開催される中学軟式野球の全国大会「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」(8月10日~14...
-

中学硬式「ジャイアンツカップ」組み合わせ決定 巨人U15、中本牧、湘南ら注目…8・10開幕
「リーグ推薦枠」5チームを含む32チームが出場 中学硬式野球の日本一を決める「第20回全日本中学野球選手権記念大会 ジャイアンツカップ」の組み合わせが、21日に発表された。新たに導入された「リ...
-

少年野球の“保護者との距離感”に悩み 現場には混乱も…チーム運営を円滑にする解決策
「学ぶ指導者」プロジェクト第4回…求められる新時代の組織運営 野球人口の減少に伴い、一人の選手に注がれる周囲の熱量はかつてないほど高まっています。保護者の関わり方が変化し、SNSが不可欠なイン...
-
投手なのに打撃で“ギネス記録” 職人も唸るこだわり…ハマの番長が好んだ「長尺バット」
「打席に入れば一人の打者」…三浦大輔氏が求めたバットの振りやすさ 打撃の“ギネス達成”には、投手には珍しいバ...
-
球速アップへ「絶対苦労する」NG腕振りは? キャッチボールが激変…“強く叩く”ドリル
球速アップ専門コーチ伝授…「トップからリリース」ドリル 投球で「リリースポイントを前に」とはよくあるアドバイ...
-
キャッチボールは“狙い”で「1年後に大きな差」 父と磨いたグラブ…守り続けた上達のコツ
“ハマの番長”三浦大輔さん…グラブへのこだわりは小学生時代から 大手スポーツメーカー・ミズノが主催する、親子...
-
緩急や変化球が苦手な打者は「追いかける」 突っ込み・開きの悪癖防ぐ“一直線スイング”
「Be Baseball Academy」下広志氏が推奨…体重移動を改善する「リニアステイドリル」 中学生に...
-
少年野球の熱中症は「栄養×水分補給」で対策 無料オンライン講座、7・30に開催
スポーツ栄養士とスポーツドクターが解説、参加無料で配信 野球育成解決サイト「First-Pitch」では、野...