大会・イベント・チーム情報
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巨人・中島らNPB選手を3人輩出 創部56年…伊丹市最古の少年軟式「桜台ハンターズ」
2023.03.03
OBに巨人・中島宏之、元オリ・山崎勝己、元日ハム・尾崎匡哉がいる First-Pitchでは、全国で野球を楽しむ少年・少女野球チームを...
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女子も一緒に野球を楽しんで“笑王” 岡山の小学軟式「勝央ボーイズ」の取り組み
2023.03.02
2002年に創設…男子だけでなく女子団員も多く強い絆で活動 First-Pitchでは、全国で野球を楽しむ少年・少女野球チームを紹介し...
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女子ソフトに新たな“風” 五輪金メダル指揮官が高校監督に就任「強いだけではダメ」
北京五輪金メダル…齋藤春香氏が花巻東の女子ソフト監督に就任した ソフトボール界で知らない人はいない。日本代表の主砲としてアトランタ、シ...
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西武が5月4日の日ハム戦でキッズグローブ配布 外崎が監修…小学生以下の来場者が対象
2023.03.01
外崎が使用するグラブと同じデザインでオリジナルロゴがつく 西武は5月4日に本拠地ベルーナドームで実施する日本ハム戦(午後1時開始)で、...
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日本ハムがオンライン野球スクールを開講 勉強と実践を繰り返し、楽しみながら上達
2023.02.28
新小6から中3までが対象…週1回1時間のオンライン講座 日本ハムでは、新小学校6年生から中学3年生までを対象にしたオンラインスクールを...
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部活動の地域移行が強化に直結 野球経験ない顧問の元で県大会制した中学軟式チーム
2023.02.27
富山・黒部市の中学軟式野球チームは部活動の地域移行を機に実力アップ 部活動改革のスタートが1か月半後に迫っている。ただ、体制が整ってい...
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巨人がブルキナファソを対象にオンライン野球教室を開催 JICAと共催、日本からは約1万キロ
ジャイアンツアカデミーコーチの元巨人2選手らが指導役 巨人は26日、国際協力機構(JICA)と共催で、アフリカ西部に位置するブルキナフ...
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新年度から始まる部活動の地域移行、人材と財源は? 中学野球の指導員が示すヒントと課題
2023.02.26
部活動改革の悩み解消へ 福島県いわき市でパネルディスカッション 公立中学校の部活動は2023年度から段階的に地域へ移行される。人材や財...
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「NPBガールズトーナメント2023」が石川県で開催 7月25日から7日間…今年が11回目
2023.02.24
金沢市民野球場など8会場で行われる 日本野球機構(NPB)と全日本軟式野球連盟は女子学童野球の全国大会「NPBガールズトーナメント20...
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野球全盛は今や昔「打ってから三塁に走る子も」 競技人口減…指導者が抱く危機感
2023.02.22
巨人・中島らを輩出…兵庫・伊丹「桜台ハンターズ」で教える幸地正直顧問 近年、野球人口の減少は顕著で、部員集めに悩みを抱える少年野球チー...
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旅行感覚で遠征、団らんのひと時も 遊びと融合…新たな週末の形を示した少年野球大会
2023.02.20
岡山の「勝央ボーイズ」が京都での少年野球大会に参加 野球とアウトドアを通じて、子どもの心を育むための少年野球大会「ロゴスランドCUP」...
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未就学児から中学まで“グループ運営”の基幹チーム 東京・日野市の「百草台フェニックス」
2023.02.19
1987年創部、合言葉は「都大会ベスト8」 少年野球は最近10年でおよそ3000チーム減少し、底辺拡大が課題とされています。First...
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“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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珍しい“中学部活動”の硬式野球チーム 同じ敷地で6年間…「四六時中一緒にいる」強み
ジャイアンツカップでベスト4の青森山田リトルシニア 同じ仲間たちと6年間、ともに過ごせるからこそのメリットが...
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低学年は何m投げられればOK? 初心者の“感覚”養う「持ち替え&手拍子キャッチ」
倉俣徹さんが解説…本格的な投げ方練習前に行いたい「土台づくり」 多くの指導者や保護者が悩む、低学年や未就学児...
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中学で110→136キロに球速アップ 身長も14cm増…小柄な左腕を変えた“独自メソッド”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアのエース・寺田塁 まさに小さな大投手の快投だった。中学硬式野球の日...
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日本の「投げ方指導」の99%は誤り? 教える順番で激変…低学年に悪癖つけないコツ
倉俣徹さんが解説…水泳に学ぶ「分習法」で投げる土台づくり 小さな子どもに正しいボールの投げ方を、どう教えるか...
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中学硬式トップクラスの「打球速度」を公表 1位が突出の数値…ジャイアンツ杯で計測
出場32チームから各3選手が参加…上位5人の数値を公開 巨人は19日、今月10日〜17日に開催された、中学硬...