大会・イベント・チーム情報
-
坂口智隆氏と履正社女子監督は「球友」 かつての同僚と語り合った“未来図”
2023.04.10
坂口智隆氏と履正社女子野球部の橘田恵監督はかつての“チームメート” 「第24回全国高等学校女子硬式野球選抜大会」は、東京ドームで4月2日...
-
人生変えたダルビッシュとの“延長11回” 20年経っても消えぬ記憶「2回負けるのはダメ」
滝川二の監督に就いた服部大輔氏…選手時代は平安エースとして春夏甲子園出場 高校時代に投げ合った“球友”への思いも胸に指揮を執っていく。...
-
法大の最速157キロ右腕・篠木が8回無失点 監督は継投悔やむ「勝たせてやりたかった」
2023.04.09
篠木は最速155キロをマーク…8回を投げ5安打8奪三振無失点 法大は9日、神宮球場で行われた東京六大学野球春季リーグ戦の慶大2回戦に2...
-
東大が明大に惜敗も…監督は手応え「思った以上に接戦」 “新エース”が好投
2023.04.08
東大先発・鈴木健が7回1失点の好投 東京六大学野球春季リーグ戦が8日に神宮球場で開幕。第1試合で東大は明大に延長10回2-3でサヨナラ...
-
負けても終わらない…選手が実感「チャレンジできる」 高校野球でリーグ戦を行う意義
高校野球のリーグ戦「Liga Agresiva」に静岡県では掛川西など3校参加 大阪で始まった高校野球のリーグ戦「Liga Agres...
-
指導者も成長する高校野球のリーグ戦 選手に謝り、方針を見直した静岡の名門校監督
2023.04.07
甲子園9度出場の掛川西は昨秋から「Liga Agresiva」に参加 大阪で始まった高校野球のリーグ戦「Liga Agresiva(リ...
-
松井秀喜さんが29日に野球教室を実施 小学生35人が対象「かけがえのない思い出を」
2023.04.05
NPO法人「松井55ベースボールファウンデーション」が都内または近郊で実施する 巨人やヤンキースなどで活躍した松井秀喜さんが運営するN...
-
日本ハムが小学3、4年生対象の“野球キャンプ”開催 OBが指導…テーマは「遊びと本気」
第1回は5月27、28日に北海道・千歳市のファイターズアカデミー専用球場で開催 日本ハムは5月27、28日に野球に取り組んでいる少年少...
-
ダルビッシュと投げ合った平安左腕が高校野球の監督に “奇跡”をつかんだ一通の手紙
2023.04.04
平安時代の2003年夏、ダルビッシュと延長11回を投げ合った服部大輔さん 山梨学院(山梨)が選抜高校野球大会で初優勝を成し遂げた4月1...
-
創部4年目で全国準Vの花巻東女子 佐々木秋羽、ドラフト候補の兄からのエール
2023.04.03
選抜大会決勝は神戸弘陵が優勝、岩手からは同校男子硬式野球部も応援 銀色のメダルとともに溢れ出た涙は、忘れない。2日に東京ドームで行われ...
-
東海中央が中学王者に、小学生の部は東広島が制覇 「スターゼンカップ」決勝戦
2023.04.01
「第53回日本少年野球春季全国大会」は東海中央、東広島がそれぞれ初優勝 ボーイズリーグの全国大会「スターゼンカップ 第53回日本少年野...
-
中学生の部は紀州vs東海中央、小学生の部は流山vs東広島 「スターゼンカップ」決勝進出チーム決定
2023.03.31
「スターゼンカップ 第53回日本少年野球春季全国大会」第4日の結果 ボーイズリーグの全国大会「スターゼンカップ 第53回日本少年野球春...
人気の記事
最新記事
-

“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
-

星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
-

全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
-

“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
-

星稜中がサヨナラ勝ち、相陽クラブがタイブレーク制す “中学生の甲子園”4強出揃う
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は12日に準々決勝4...
-
ボール球を振る打者にある“共通点” 選球眼アップへ…大阪桐蔭元主将の「間の取り方」
大阪桐蔭元主将・水本弦氏が重視 無駄を省いた打撃フォーム 好打者であっても、ボール球を安打にするのは難しい。...
-
用具代、遠征費…“1円単位”でオープンに 令和の少年野球に求められる「透明性」
当番や人間関係で悩まない…子どもが笑顔で伸びるチーム選びの秘訣 甲子園やプロ野球、MLBをきっかけに「野球を...
-
珍しい“中学部活動”の硬式野球チーム 同じ敷地で6年間…「四六時中一緒にいる」強み
ジャイアンツカップでベスト4の青森山田リトルシニア 同じ仲間たちと6年間、ともに過ごせるからこそのメリットが...
-
低学年は何m投げられればOK? 初心者の“感覚”養う「持ち替え&手拍子キャッチ」
倉俣徹さんが解説…本格的な投げ方練習前に行いたい「土台づくり」 多くの指導者や保護者が悩む、低学年や未就学児...
-
中学で110→136キロに球速アップ 身長も14cm増…小柄な左腕を変えた“独自メソッド”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアのエース・寺田塁 まさに小さな大投手の快投だった。中学硬式野球の日...