大会・イベント・チーム情報
-
春の全国王者・春日部が貫禄の初戦突破、京葉下総は接戦制す メニコン杯結果
2024.04.15
第27回関東ボーイズリーグ大会…中学部・小学部計59試合を実施 ボーイズリーグの春の東日本王座決定戦「メニコン杯 第27回関東ボーイズ...
-
肩壊して終えた野球人生…息子は「長く我慢してた」 裏方に徹する“元父親監督”の自省
今夏の日本一の大本命の声も…満50年の少年野球チーム「船橋フェニックス」 秋の新人戦では最高位となる、関東大会で2連覇。その後も練習試...
-
日本最大級のトーナメント「メニコン杯」開幕 195チームがベルーナドーム集結
2024.04.11
「第27回日本少年野球 関東ボーイズリーグ大会」は14日に試合開始 日本少年野球連盟などが主催する「メニコン杯 第27回日本少年野球 ...
-
春日部ボーイズ、劇的サヨナラで“春の王者” 球数制限あれど…日本一呼ぶエース力投
2024.04.01
ボーイズ春季全国大会「スターゼンカップ」…小学部は東京世田谷が2年ぶり頂点 ボーイズリーグの春の全国大会「スターゼンカップ 第54回日...
-
旭川大雪、ハンデはね除け快進撃 生駒と大接戦…ボーイズ春季大会「スターゼンカップ」
中学部は生駒と春日部、小学部は東京世田谷と黄城が決勝へ…3月30日の結果 ボーイズリーグの春の全国大会「スターゼンカップ 第54回日本...
-
愛知名港の“逸材”に一発 V候補・京葉は敗退…ボーイズ春季大会「スターゼンカップ」
2024.03.29
中学部は8強、小学部は4強が出そろう…28日の結果 ボーイズリーグの春の全国大会「スターゼンカップ 第54回日本少年野球春季全国大会」...
-
ボーイズ春季全国大会「スターゼンカップ」開幕 愛知名港、生駒などが16強進出
2024.03.28
小学部では昨年V・準Vチームが共に初戦敗退の幕開け ボーイズリーグの春の全国大会「スターゼンカップ 第54回日本少年野球春季全国大会」...
-
中学の強豪「リトル高校野球が多い」 “脱・訓練式”へ…3年間で増やす引き出し
2024.03.26
小学生チーム立ち上げから4年…中学部「BLOSSOM BASEBALL CLUB ATHELETE」創設 小・中・高校とカテゴリーが変...
-
長時間練習の日本「訓練、鍛錬多い」 小中学生の能力伸ばす“完璧求めない”メニュー
2024.03.25
東京・北区の「BLOSSOM BASEBALL CLUB」は常識破りのコンセプトで選手育成 一見、野球とは無関係に見えるトレーニングが...
-
“野球人口減”阻止へ、高校部活が開く「突破口」 練習影響懸念も…球速も上がる相乗効果
2024.03.20
スポーツ人口拡大と地域活性化に寄与…大垣北高校の「Jrベースボールラボ」 少子化、子どもの体力低下、教員の働き方改革など、学校の「部活...
-
子どもへの“怒声・罵声”が消えた県 選手数も増加…指導者の心変える「衝撃の発信」
2024.03.05
全国唯一!? 少年野球の現場から感情的な大声や叫びが消えた滋賀県の“なぜ” 野球環境は全国一律ではない。小学生の学童野球の場合は、同じ...
-
ボーイズの春季全国大会「スターゼンカップ」組み合わせ決定 中学44、小学16チーム出場
2024.03.04
愛知名港と大阪都島が初戦で激突…開会式・決勝戦は東京・大田スタジアム ボーイズリーグの全国大会「スターゼンカップ 第54回日本少年野球...
人気の記事
最新記事
-

桑田真澄監督率いる「侍ジャパンU12」代表15人が決定 8月のアジア選手権で頂点目指す
国内で事前合宿を2回実施…中国・杭州での大会へ臨む NPBエンタープライズは1日、12歳以下の国際大会「第12回BFA U12アジア野球選手権」に出場する侍ジャパンU12日本代表選手15人を決...
-

“小学生の甲子園”「マクドナルド・トーナメント」組み合わせ決定 53チーム出場…史上最多狙う長曽根ら注目
「第46回全日本学童軟式野球大会」…初出場は19チーム 全日本軟式野球連盟は7日、8月7日に開幕する学童軟式野球の日本一を決める“小学生の甲子園”「高円宮賜杯 第46回全日本学童軟式野球大会マ...
-

小6で最速121キロ、打っては豪快弾で東京制覇 逸材“ツインタワー”の球速アップ術
全日本学童大会の東京第1代表…船橋フェニックスの森下貴斗選手と大野凌駕選手 剛腕&強打を兼ね備えた“ツインタワー”を軸に、東京勢初の日本一に挑む。“小学生の甲子園”「高円宮賜杯 第46回全日本...
-

球速30キロ増を実現した「5種のジャンプ」 癖も“味方”に…中学強豪の投手育成論
全国王者・桐生第一中…球速アップの秘訣は“5種のジャンプメニュー” 投げ込み、走り込み、フォーム改造。球速アップのためのトレーニングは日々進化するが、中学生にとっての“最適解”とはなんなのか。...
-

熱中症予防へ…ダブルヘッダーは禁止 全軟連が大会運営時の“8項目の対策”を通知
式典の簡素化、イニング間に最低5分の給水タイムなどが盛り込まれた 全日本軟式野球連盟(全軟連)は「2026年事業実施における熱中症事故防止について」とする文書を各支部に通知、17日に公式ホーム...
-
硬い肩甲骨は「怪我の元」 低学年から球速アップ…手投げを解消する“水泳ドリル”
松本憲明コーチ推奨…うつ伏せで両腕を大きく回す「クロールドリル」 投球動作で小学校低学年の子どもに多いのが、...
-
大谷翔平ら輩出も…岩手の野球環境は「遅れている」 首都圏で痛感した“差”「少なすぎる」
野球指導者・松坂大輔さんが肌で感じた東北と関東の“差” 大谷翔平、佐々木朗希(いずれもドジャース)、菊池雄星...
-
反省なき投手が「打者を抑えられるわけがない」 プロ野球への夢を阻んだ“習慣の差”
野球指導者・松坂大輔さんが店名「GroWin」に込める思い 「考える力」の必要性が説かれて久しいが、抽象的にも...
-
NPBジュニアで球速より大事な評価基準 元G守護神がブルペンで“あえて出した指示”
巨人ジュニアで監督を務めた西村健太朗氏が明かすセレクションの評価ポイント プロ野球の舞台を夢見る子どもたちに...
-
千葉の中学硬式4リーグが集結…「マリーンズカップ2026」7・11に開幕 56チームが頂点争う
決勝戦は8月22日にZOZOマリンスタジアムで開催 ロッテは7日、千葉県内の中学硬式野球チームによる交流大会...