野球振興
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独立L・高知が4・11ホーム開幕戦で“無料野球教室” 現役選手も指導…未経験者も参加可
2026.03.24
日本トーター野球場で開催…定員100人、当日参加も可能 独立リーグ、四国アイランドリーグplusの高知ファイティングドッグスは4月11...
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“普及問題”を解決する「新型ベースボール」 道具も所属も不要…負担軽減の3秘策
2026.03.19
子どもたちが主役になる“体験”…未来の選手を育む環境の整え方 野球界における競技人口減少の食い止めは大きな課題だが、初心者親子にとって...
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小学生の投球動作、AIはどう採点する? 高校生が試行した“最新ツール”との共存
2026.01.31
埼玉・開智未来高校「未来野球フェスタ」…生成AIを使い小学生の動作分析にトライ 生成AI(人工知能)は野球において、どんな活用ができる...
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高校生が手作りで“200人超集客” 小学生も満足…「大人が仕切らない」野球教室の魅力
2026.01.30
新しい野球振興の形…埼玉・開智未来高野球部による「未来野球フェスタ」 プロ野球選手などの著名人ではなく、“普通の高校生”が実施する野球...
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野球離れに危機感も、普及は「難しい」 物価高騰、共働き…子どもを取り巻く“現実”
2026.01.16
野球人口減少に歯止めを…BC埼玉・角晃多球団社長が描く“新たな試み” 少しでも野球人口の増加に寄与したい思いがある。プロ野球独立リーグ...
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野球離れの「一番の原因は指導者」 桑田真澄氏が指摘…マイナー転落を防ぐ“対策案”
2026.01.13
桑田氏が野球人口減少対策に持論…目指すべきは「最大より最適化」 元巨人のエースが、野球人口の減少に大きな危機感を口にした。ライブリッツ...
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野球離れをどう止める? “手取り足取り”は「面倒」…不毛の地に学ぶ普及の順序
2026.01.07
西アフリカ・ブルキナファソ出身の独立リーガーが語る…野球普及へのヒント 道具と場所さえあれば、子どもたちは野球を好きになれる。高知県高...
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王貞治氏設立「球心会」に11人の新アンバサダー “第2の大谷”育成へ…豪華OBが続々集結
2025.12.03
第1弾に発表されたOBを含めアンバサダーは計22人 通算868本塁打の王貞治氏(ソフトバンク球団会長)や大谷翔平投手(ドジャース)を超...
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20年続く「負けても記憶に残る」学童大会 野球人口減少時代に…親子に愛される“仕掛け”
2025.07.21
学童野球を“お祭り”へ…茨城の「ノーブルホームカップ」が親子の心に刻む特別な記憶 野球人口の減少が叫ばれる中、茨城県で20年以上続く学...
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体育授業からの“除外”が「野球離れ加速の一因に」 巨人が教員指導に力を入れるワケ
2025.07.07
野球初心者や経験のない子にどう教える? 巨人振興部が中学教員に教え方を指導 球界が直面している野球離れの歯止めには、保健体育の先生の“...
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野球離れに加速感「世間に選ばれなくなる」 実数把握開始も…学童“6000チーム消滅”の内実
2025.03.04
野球はいずれ「見る」だけの競技に!? 野球人口減少食い止めへの鍵となるもの 小学生の学童軟式野球チームが、この15年で4割減――。ショ...
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用具が高くて「断念する子も」 競技人口減阻止へ…WBC戦士たちが設る“野球の入口”
2024.12.29
オリックスの小松スカウト、前中日の中島ら4人のNPB経験者が子どもたちを指導 プロ野球を経験したからこそ、誰もが野球を楽しめる環境を作...
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“小学生の甲子園”「マクドナルド・トーナメント」組み合わせ決定 53チーム出場…史上最多狙う長曽根ら注目
「第46回全日本学童軟式野球大会」…初出場は19チーム 全日本軟式野球連盟は7日、8月7日に開幕する学童軟式野球の日本一を決める“小学生の甲子園”「高円宮賜杯 第46回全日本学童軟式野球大会マ...
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“中学生の甲子園”「全日本少年軟式野球大会」組み合わせ決定 星稜中、上一色中ら注目…離島から出場も
8月10日~14日に横浜スタジアムで開催 全日本軟式野球連盟は、8月に横浜スタジアムで開催される中学軟式野球の全国大会「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」(8月10日~14...
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中学硬式「ジャイアンツカップ」組み合わせ決定 巨人U15、中本牧、湘南ら注目…8・10開幕
「リーグ推薦枠」5チームを含む32チームが出場 中学硬式野球の日本一を決める「第20回全日本中学野球選手権記念大会 ジャイアンツカップ」の組み合わせが、21日に発表された。新たに導入された「リ...
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麹を原材料とした甘酒、スポーツ時の補食としても注目 近年、連日のように猛暑日が続く日本の夏。トップアスリートからジュニアまで、スポーツの現場ではいかに熱中症のリスクを回避し、高いパフォーマンス...
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桑田真澄監督率いる「侍ジャパンU12」代表15人が決定 8月のアジア選手権で頂点目指す
国内で事前合宿を2回実施…中国・杭州での大会へ臨む NPBエンタープライズは1日、12歳以下の国際大会「第12回BFA U12アジア野球選手権」に出場する侍ジャパンU12日本代表選手15人を決...
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走攻守の判断力が“勝手に身につく” 低学年にお勧め…遊んで能力を磨く「じゃんけん鬼」
勝亦陽一教授が解説…低学年にお勧めの「じゃんけん鬼」 低学年の子どもたちを指導する際、飽きさせずに基礎体力を...
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選手が飽きる、保護者が来ない…親子を野球好きにするには? V3監督が説く“分割練習”
選手が飽きる、保護者が来ない…多賀少年野球クラブ監督が回答 練習に飽きてしまう選手をどのように指導すればよい...
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投げ方上達に重要な「背中→お腹の移行」 低学年にお勧め…手足“伸び縮み”ドリル
塩多雅矢氏が推奨…手足の連動を高める「対角線伸び縮みドリル」 低学年の投球動作において、手足の連動や体の使い...
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怒る指導に自己嫌悪「月曜になると動悸が…」 V3監督が決別した“過去の実績”
多賀少年野球クラブ・辻正人監督が提案…選手を成長させる“2つの認識” 強豪監督も野球の指導に悩み、反省した時...
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取られたら取り返す“フルスイング野球” 全国で恩返しの1勝を【MLB CUP・九州北部リーグ・熊本大津チーム】
「MLB CUP 2026」マイナー部門ファイナル出場チーム紹介 小学3年生から5年生を対象としたリトルリー...