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野口信吾 スポーツビジョントレーナー
スポーツビジョントレーナー。1986年生まれ。東京都江戸川区出身。千葉県東海大浦安高に進学。卒業後は一般企業に就職したのち2016年より起業。事業の一環で、VRプロジェクトの立ち上げを手伝う中、視覚について深く学ぶ機会があり、2017年より民間のビジョントレーニング協会で業務に従事。その傍らでビジョントレーニングの指導を行い、より野球に特化した実践的なスポーツビジョントレーニングの指導を考案する。現在は、日本ハム・万波中正外野手、松本剛外野手らNPB選手をはじめとした、500人以上に目の使い方を指導する。
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打球への“反応速度”を高めるには? 遊び感覚で眼と手の連動を養う「ボール渡し」
2026.06.01
野口信吾さん推奨…ハンドアイコーディネーションを養うドリル 飛んでくるボールを眼で捉え、瞬時に動作へ移す能力は野球に欠かせない。とはい...
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ボールへの反応を変える“眼の強化” 走攻守全てに必須…素早い動き生む「1分間ドリル」
2026.05.31
眼の専門家・野口信吾氏が伝授…周辺視と瞬間視を鍛えるドリル 野球では、相手の投球や打球、動きに合わせて瞬時に反応する能力が求められる。...
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ゴロ捕球でミスを生むNG動作とは 改善の鍵は“眼”…対応力高める「ボールつき」
2026.05.30
眼の専門家・野口信吾さんが伝授…ゴロ捕球の対応力を高めるドリル ゴロ捕球において、「バウンドにうまく合わせられない」「イレギュラーに対...
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速球に振り遅れない「眼の力」 低学年で養いたい…動体視力を鍛える“文字読み壁当て”
2026.05.29
スポーツビジョントレーナーの野口信吾氏が推奨する「動体視力向上法」 打撃で「速球に振り遅れてしまう」と悩む選手は多い。原因は、動く物体...
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「ボールをよく見て打て」は逆効果? “何となく”で打力向上…眼と手の連動強化術
2026.05.28
スポーツビジョントレーナー・野口信吾さんが伝授する「両手ボール上げ」 野球の現場でよく耳にする「ボールを見て打とう」という指導。だが、...
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速球に差し込まれる原因は“遅い眼球運動” 打力アップに繋がる「遠近ピント合わせ」
2026.05.25
野口信吾氏が推奨…速球や鋭い打球への対応力を上げる“遠近ピント合わせ” 相手投手の速球に「振り遅れる」、守備で速い打球に「対応できない...
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打球を追いつつ走者もケア…「周辺視野」をどう広げる? 専門家推奨の“8方向ドリル”
2026.05.24
眼の専門家・野口信吾さん推奨…周辺視野を広げる“8方向ドリル” 野球は、複数の事象が同時に起きるスポーツ。目の前のプレーに対応しつつ視...
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速球攻略に欠かせない“眼の切り替え” 専門家推奨…軌道予測高める「スキップ運動」
2026.05.23
“眼の専門家”・野口信吾氏が推奨…リズムに合わせて視線を切り替えるドリル 打撃において、速い球やキレのある変化球を「正確に捉えられない...
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「フライを捕れない」のはなぜ? 大切な眼&首の連動…打球の見方が変わるストレッチ
2026.05.21
“眼の専門家”・野口信吾氏が「眼と首のストレッチ」を伝授 野球で「フライをうまく捕れない」「ミート率が低い」と悩む選手は、“眼の使い方...
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高めの釣り球を振ってしまう原因は? 専門家推奨…“弱点”を克服する「眼のストレッチ」
2026.05.20
眼の専門家・野口信吾さんが推奨する上下と斜めの眼球ストレッチ フライやゴロを捕球できない、ミート力が上がらないと悩む選手は多いのではな...
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球速や打球スピードだけでは「ただの自己満足」 中学強豪が“眼の専門家”を招聘したワケ
2026.05.18
「関メディ」がスポーツビジョントレーナーの野口信吾さんを招聘 投げる、打つ、守るなど、野球において「眼」の力は重要な要素の一つだ。視覚...
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少年野球も必要な「目の強化法」とは? 首位打者サポート専門家が勧める“簡単トレ”
2025.01.04
【オフおすすめトレ④】日本ハム・松本剛も取り組んだ「ビジョントレーニング」 相手投手の投球を見る、守備で打球を判断するなど、野球という...
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「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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星稜中がサヨナラ勝ち、相陽クラブがタイブレーク制す “中学生の甲子園”4強出揃う
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は12日に準々決勝4...
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ボール球を振る打者にある“共通点” 選球眼アップへ…大阪桐蔭元主将の「間の取り方」
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珍しい“中学部活動”の硬式野球チーム 同じ敷地で6年間…「四六時中一緒にいる」強み
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低学年は何m投げられればOK? 初心者の“感覚”養う「持ち替え&手拍子キャッチ」
倉俣徹さんが解説…本格的な投げ方練習前に行いたい「土台づくり」 多くの指導者や保護者が悩む、低学年や未就学児...
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中学で110→136キロに球速アップ 身長も14cm増…小柄な左腕を変えた“独自メソッド”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアのエース・寺田塁 まさに小さな大投手の快投だった。中学硬式野球の日...