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辻正人 多賀少年野球クラブ監督
滋賀・多賀少年野球クラブ監督。1968年1月25日、滋賀県多賀町出身。中学から本格的に野球を始め、近江高では野球部に所属し三塁手として活躍。20歳の時、多賀少年野球クラブを創設。2022年で指導歴34年を迎え、少年野球の2大大会である「マクドナルド・トーナメント」と「全国スポーツ少年団軟式野球交流大会」で計3度の日本一へ導く。チームOBには、則本昂大(楽天)をはじめ、20人を超える甲子園球児がいる。「世界一楽しく、世界一強く」をモットーにした、勝利と育成の両輪を回す指導に、日本中の少年野球関係者から注目を集めている。
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ダーツ投げ回避へ…“肩の入れ替え”で習得できる理想の投球フォーム 初心者の子どもたちに野球を教えるうえで、極めて重要なのが投げ方指導だ...
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2025.10.24
多賀少年野球クラブ・辻監督が紹介…子どもを伸ばす「奇跡待ち」捕球指導 野球を始めたばかりの子どもたちが苦手にするプレーの1つに、「フラ...
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2025.10.23
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「多賀少年野球クラブ」辻正人監督が推奨…初心者の子どもを導く“打撃練習法” 野球を始めたばかりの子どもに、どのようにバッティングを教え...
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練習が退屈…野球初心者の子どもをどう指導する? 好奇心を刺激する「遊び」との融合
2025.10.22
「多賀少年野球クラブ」の辻正人監督から学ぶ…野球初心者への指導法 子どもたちに野球への興味を持たせるために必要なものとは。幼稚園児や小...
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