捕手
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フレーミング上達のヒントは一塁手の捕球 鷹・甲斐も師事…専門家が明かす極意
2023.09.04
フレーミングが上手くなるドリルをキャッチングのプロが解説 野球界で最近耳にする機会が増えた「フレーミング」という言葉。メジャーリーグで...
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ミットを使わず捕球が上達 初心者に最適…プロが支持する捕手コーチ推奨のドリル
2023.09.03
鷹・甲斐から指導の依頼…緑川大陸氏が解説する素手キャッチ キャッチングの技術や知識はプロからも注目されている。小学生からプロまで幅広く...
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「ミットを操作しやすい」キャッチャーの構え方 甲斐も一目置く専門家推奨の“3パターン”
2023.09.02
キャッチャーコーチの緑川大陸さんはソフトバンク・甲斐をサポート キャッチャーコーチの緑川大陸さんは社会人やプロでの野球経験がないにもか...
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「ミットを止める」はNG 鷹・甲斐を指導…捕手コーチが説くキャッチングの“極意”
2023.09.01
キャッチャーコーチの緑川大陸氏は小学生からプロまでサポート 肩書きはアマチュアでは珍しいキャッチャーコーチ。緑川大陸(みどりかわ・ひろ...
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捕手に必要な「足首の柔らかさ」 オリコーチが説く古き良き“トイレ座り”の利点
2023.01.12
小学生に伝えたい基礎をオリックスの山崎勝己バッテリーコーチが語る 野球のなかで捕手は特殊で大変なポジションと言われている。肩の強さ、キ...
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なぜ捕手の二塁送球で怪我が多い? 体への負担を考慮…成長期は“立って投げる”
2022.10.27
他のポジションとは明らかに異なる? 捕手の投球動作に注目すべき理由 肘内側側副靱帯再建手術(通称トミー・ジョン手術)の権威である慶友整...
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少年野球で“盗塁阻止率”を上げる練習法 選抜準V捕手が勧める「目をつぶって送球」
2022.10.14
走者が出たら左足を半歩前に出して体重移動をスムーズに 時に試合の流れを変えるプレーにもなる捕手の盗塁阻止。送球のスピードとコントロール...
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キャッチングの上手い捕手になるには? 技術向上に効果的な「壁当て」と「寝転がり」
2022.10.12
「壁当て」と「寝転がり」…ポイントはミットの芯で音を出して捕球 捕手の基本となるキャッチングは、シンプルな作業だが奥が深い。プロ野球選...
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ポイントは「反応の速さ」と「体の向き」 キャッチャーフライを上手く捕る秘訣とは
2021.12.21
グラウンドに戻る形で落下する捕飛、投手側に背中を向けるのが“肝” 日々のトレーニングで差をつけたい。そんな野球少年たちのためにFirs...
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“甲斐キャノン”には右足が命 鷹・甲斐拓也が教えるスローイングで大事なこと
2021.12.16
スローイングには「右足に体重が乗って、左足にぶつけられること」が大事 力強いスローイングを身につけるためのポイントはあるのだろうか。そ...
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子どもたちにもオススメ DeNA捕手陣の“珍練習”を専門家解説「小さく早く」
2021.11.30
DeNA捕手陣はトレーニング用ラダーを使って練習、野口寿浩氏が独自解説した この練習にはどんな意図があるのか? DeNAが秋季練習で行...
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鷹・甲斐拓也が教える“キャノン”のコツ 子どもに伝えた「一番大事」なこと
2021.11.26
「キャッチボールを丁寧に大事にすれば、スローイングも上手くなる」 ソフトバンクが取り組んでいる九州を元気にする活動「ファイト!九州」。...
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桑田真澄監督率いる「侍ジャパンU12」代表15人が決定 8月のアジア選手権で頂点目指す
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“小学生の甲子園”「マクドナルド・トーナメント」組み合わせ決定 53チーム出場…史上最多狙う長曽根ら注目
「第46回全日本学童軟式野球大会」…初出場は19チーム 全日本軟式野球連盟は7日、8月7日に開幕する学童軟式野球の日本一を決める“小学生の甲子園”「高円宮賜杯 第46回全日本学童軟式野球大会マ...
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小6で最速121キロ、打っては豪快弾で東京制覇 逸材“ツインタワー”の球速アップ術
全日本学童大会の東京第1代表…船橋フェニックスの森下貴斗選手と大野凌駕選手 剛腕&強打を兼ね備えた“ツインタワー”を軸に、東京勢初の日本一に挑む。“小学生の甲子園”「高円宮賜杯 第46回全日本...
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熱中症予防へ…ダブルヘッダーは禁止 全軟連が大会運営時の“8項目の対策”を通知
式典の簡素化、イニング間に最低5分の給水タイムなどが盛り込まれた 全日本軟式野球連盟(全軟連)は「2026年事業実施における熱中症事故防止について」とする文書を各支部に通知、17日に公式ホーム...
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球速30キロ増を実現した「5種のジャンプ」 癖も“味方”に…中学強豪の投手育成論
全国王者・桐生第一中…球速アップの秘訣は“5種のジャンプメニュー” 投げ込み、走り込み、フォーム改造。球速アップのためのトレーニングは日々進化するが、中学生にとっての“最適解”とはなんなのか。...
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硬い肩甲骨は「怪我の元」 低学年から球速アップ…手投げを解消する“水泳ドリル”
松本憲明コーチ推奨…うつ伏せで両腕を大きく回す「クロールドリル」 投球動作で小学校低学年の子どもに多いのが、...
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大谷翔平ら輩出も…岩手の野球環境は「遅れている」 首都圏で痛感した“差”「少なすぎる」
野球指導者・松坂大輔さんが肌で感じた東北と関東の“差” 大谷翔平、佐々木朗希(いずれもドジャース)、菊池雄星...
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反省なき投手が「打者を抑えられるわけがない」 プロ野球への夢を阻んだ“習慣の差”
野球指導者・松坂大輔さんが店名「GroWin」に込める思い 「考える力」の必要性が説かれて久しいが、抽象的にも...
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NPBジュニアで球速より大事な評価基準 元G守護神がブルペンで“あえて出した指示”
巨人ジュニアで監督を務めた西村健太朗氏が明かすセレクションの評価ポイント プロ野球の舞台を夢見る子どもたちに...
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千葉の中学硬式4リーグが集結…「マリーンズカップ2026」7・11に開幕 56チームが頂点争う
決勝戦は8月22日にZOZOマリンスタジアムで開催 ロッテは7日、千葉県内の中学硬式野球チームによる交流大会...