捕手
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増える腰高捕手に危機感「選手生命に関わる」 専門家が勧めるケアと“脳内ビート”
2026.06.03
捕手に必要な「脳内リズム」と足首&股関節の柔らかさ 野球において「最もリズム感が必要なポジションはどこか」と問われれば、多くの人は俊敏...
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日本捕手の基本の構えは「強いストレスに」 MLBでは95%超…世界基準の“片膝立ち”
2026.06.01
2023年からホークスの捕手育成に携わる緑川大陸氏 野球界の技術や理論は年々、進化を見せている。打撃や投球などの理論が確立され、過去の...
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低めがボールになる原因は“上から下” 専門家推奨…フレーミングが向上する「打ち返し」
2026.05.09
緑川大陸氏が解説…キャッチング上達の鍵は「軌道にまっすぐ入れる」 捕手が正確にキャッチングやブロッキングできる技術は大きな武器となる。...
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小学生捕手に多い「非合理的な構え」 専門家が指摘…見落としがちな“右手の位置”
2026.05.07
緑川大陸氏が解説…理想的な「捕手の構え」の作り方とは 捕手の構えには大きく分けて「両膝を地面につけない」「左膝のみ地面につける」「右膝...
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100%有利な「カウント1-2」…捕手は何に注意すべき? バッテリーが陥りやすい“罠”
2026.04.23
名捕手・野口寿浩氏が説く「1ボール2ストライク」の活用法 投手有利なカウントで、捕手はどうリードすべきか。ヤクルト、日本ハム、阪神、横...
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勝負の分かれ道「カウント1-1」をどう制する? “バッター思考”の裏をかく配球の極意
2026.04.22
名捕手・野口寿浩氏が伝授…打者の一歩先を行く思考 プロ4球団で21年間にわたり捕手として活躍した野口寿浩さんは、「カウント1-1」(1...
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打者が超積極的になる「カウント1-0」をどうリード? ストライクを稼ぐ“1球目の反応”
2026.04.21
野口寿浩氏が伝授する「1-0」からのインサイドワーク 初球がボールとなり、カウントが1-0(1ボール・ノーストライク)になった場面、多...
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「カウント3-1」から凡打を誘う心理戦とは バッテリーで仕掛ける“落とし穴”
2026.03.25
ヤクルトなどで21年間プレー…野口寿浩氏が教える不利を有利に変える配球論 バッテリーにとって「カウント3-1」(3ボール・1ストライク...
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打者優位の「カウント2-1」でどう攻める? 相手ベンチの裏もかく“3つの作戦”
2026.03.24
4球団で21年間プレーした名捕手・野口寿浩氏の「カウント2-1」配球論 バッテリーにとって、「カウント2-1」(2ボール・1ストライク...
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カウント2-0は意外に「打者が油断する」 “面白いように”凡打を奪う配球のコツ
2026.03.23
ヤクルトなどで21年間プレー…野口寿浩氏が教える「2-0」の配球論 打者有利とされるカウント「2-0」(2ボール・ノーストライク)。ス...
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ブロッキング上達に必要な“能力”とは? 巨人OBが力説…恐怖を減らす「いい形で我慢」
2026.03.02
ベストナイン&GG賞を各2度受賞…名捕手・西山秀二氏が小学生に授けた心構え 捕手で大切なのは股関節の強化だ。スチールエンジグループ主催...
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本物の強肩捕手が持つ「2つの柔軟性」 プロも生命線…“体が硬い”現代っ子への解決策
2026.02.11
プロや名門校の指導者が語る…捕手に必要な要素とお勧めドリル 野球において捕手は中腰で過ごす時間が極めて長く、全ての動作の起点は下半身に...
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“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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星稜中がサヨナラ勝ち、相陽クラブがタイブレーク制す “中学生の甲子園”4強出揃う
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は12日に準々決勝4...
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ボール球を振る打者にある“共通点” 選球眼アップへ…大阪桐蔭元主将の「間の取り方」
大阪桐蔭元主将・水本弦氏が重視 無駄を省いた打撃フォーム 好打者であっても、ボール球を安打にするのは難しい。...
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用具代、遠征費…“1円単位”でオープンに 令和の少年野球に求められる「透明性」
当番や人間関係で悩まない…子どもが笑顔で伸びるチーム選びの秘訣 甲子園やプロ野球、MLBをきっかけに「野球を...
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珍しい“中学部活動”の硬式野球チーム 同じ敷地で6年間…「四六時中一緒にいる」強み
ジャイアンツカップでベスト4の青森山田リトルシニア 同じ仲間たちと6年間、ともに過ごせるからこそのメリットが...
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低学年は何m投げられればOK? 初心者の“感覚”養う「持ち替え&手拍子キャッチ」
倉俣徹さんが解説…本格的な投げ方練習前に行いたい「土台づくり」 多くの指導者や保護者が悩む、低学年や未就学児...
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中学で110→136キロに球速アップ 身長も14cm増…小柄な左腕を変えた“独自メソッド”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアのエース・寺田塁 まさに小さな大投手の快投だった。中学硬式野球の日...