女子野球
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野球は「生涯楽しめる」 未経験だった50代女性が“心奪われた”競技の魅力
2022.04.04
「年齢なりのプレーをできるのが野球の良さ」 常識にとらわれてしまえば人生の楽しみを失うということだろうか。静岡市の女子軟式野球チーム「...
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中学生~還暦間近“驚きのチーム編成” 年齢問わず女子選手たちが野球できる受け皿
2022.04.01
創部から1年で12人が所属、静岡市の「フューチャーズ・レディース」 年齢は問わない。目的は1つ、女性も野球を生涯楽しむ。静岡市の女子軟...
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巨人Jr.初の女子選手の打球は「どこまで飛ぶのか…」 “硬式”挑戦で豪快スイング
2022.03.24
今年から武蔵府中シニアに入団し、硬式野球に転向する濱嶋葵さん 昨年、読売ジャイアンツジュニアに女子選手として初めて選出された濱嶋葵さん...
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「NPBガールズトーナメント2022」開催決定 7月29日から7日間、石川県では初
2022.02.28
同大会は2013年の創設以来、今回が第10回目 NPB機構と全日本軟式野球連盟は28日、女子学童野球の全国大会「NPBガールズトーナメ...
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綱引きに受け身も…技術向上に繋がる“異競技トレ” 強豪女子中学硬式チームの練習法
2022.02.27
静岡「スルガマリンガールズ」はウォーミングアップとトレーニングで90分以上費やす 静岡県で唯一の女子中学硬式野球チーム「スルガマリンガ...
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野球道具を「使わずに」うまくなる? 静岡初の小学女子チームがこだわる“遊び心”
2022.02.18
小学校低学年の練習は「遊びの要素を入れて段階を踏むことが大切」 野球を好きになる、野球がうまくなるには野球以外の用具を活用する方法もあ...
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練習中に流行曲や「もぐもぐタイム」 女子小学生チームが目指す“野球のイメチェン”
2022.02.16
創部4年目、静岡県で初の女子児童だけのチーム「静岡フューチャーズ」 音楽をかけながらの練習や、もぐもぐタイム。静岡市で活動する県内初の...
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選手に「監督」とは呼ばせない 静岡初の“小学生女子チーム”が貫く指導方針とは
2022.02.11
花村博文氏は女子児童だけの「静岡フューチャーズ」を2018年に創設 昨年は甲子園で初めて全国高校女子硬式野球選手権の決勝戦が開催される...
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日本ハムが2022年度アカデミー受講生募集を開始 元プロが指導、未就学児も対象
2022.02.10
野球経験、性別は問わず、参加者にはオリジナルTシャツなどのプレゼントも 日本ハムは10日、野球スクール「ファイターズ・ベースボールアカ...
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投げるだけが練習ではない 女子左腕が意識するキャッチボールの“基本”
2022.01.24
女子野球アメイジング笹川萌が説くキャッチボールの基本「ボールは正面で捕る」 キャッチボールは投げるだけではない。ボールを受けるのも練習...
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ピンチで緊張した時はどうしよう…西武レディース選手が説く意識「みんなで守る」
2022.01.22
西武レディース山崎まり「1人でやると緊張してミスが起こる。みんなで守る」 試合はどうしても緊張してしまうもの。特にピンチの場面では「ボ...
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「ほんまに小学生ですか」止まらぬ成長…巨人Jr.初女子選手の速球が「力強さ増した」
2022.01.16
ジャイアンツジュニアの一員としてNPB12球団ジュニアトーナメントにも出場した濱嶋葵さん 読売ジャイアンツジュニア初の女子選手として注...
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部員120人超が「全員平等」 OBもプロで活躍…中学Vチームが実践する“一律練習”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアが“平等に”練習する理由 名門たるゆえんは、監督の親心にあるのかもしれない。茨城の中学硬式野球チーム「取手リトルシニア」は、今月17日に行われた「第2...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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ヤクルトJr.の“精鋭16人”が決定 U-12代表&全国出場の主力も…OB監督と挑む日本一
度会監督「感謝の気持ちを持って日本一を目指そう」 ヤクルトは、年末に開催される「NPB12球団ジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアン...
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ファイターズJr.の精鋭16選手が決定 候補26人から絞り込み…「限界突破」で2度目Vへ
道内の小学5・6年生約350人が応募…4段階の選考を実施 日本ハムは、年末に開催される「NPB12球団ジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジ...
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西武、中学軟式「ジュニアユース」精鋭20人を発表 プロ左腕も輩出…全国V目指し始動
県内の中学生200人以上の応募から選考 西武は、埼玉県の中学軟式野球選抜チーム「埼玉西武ライオンズジュニアユース」の第7期メンバー20人が決定したと4日に発表した。10月末に静岡県で開幕する「...
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大ピンチで“痛恨被弾”と同サイン要求 監督は懸念も…小6バッテリーが抑え切れたワケ
栃木・真岡クラブに見る、学童野球に浸透する「NPBジュニア効果」 プロ球団が伝えたい思いは、確実に少年野球界...
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球速アップを妨げる“伸びない3関節” 「下半身を使え」が叶う米国式けんけん投げ
松本憲明氏が解説…下半身の出力を最大化する練習法 球速を上げたい――多くの投手や指導者、保護者が抱く切実な願...
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球速が上がらない原因は“軸足の脛” 理想の「45」へ…並進運動を強くする壁押しドリル
米国式アカデミー・松本憲明氏が推奨する壁押しドリル 一生懸命腕を振っているのに球速が上がらない、ボールが上に...
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「右膝をつける」捕手のメリットは? フレーミング、送球移行…専門家が語る“強み”
捕手指導の専門家・緑川大陸氏が解説…膝をつく構えの使い分けとメリット 少年野球の捕手の間で、構え方に悩む選手...
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学童野球で難しい女子へ「選抜チームを探して」 控えめ選手が“変貌”する独特の魅力
女子野球チームが持つ魅力とは…娘を育てた根本美緒さんの実体験 秋に入り、現在のチームの卒業後を見据えた「中学...