女子野球
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「NPBガールズトーナメント2023」が石川県で開催 7月25日から7日間…今年が11回目
2023.02.24
金沢市民野球場など8会場で行われる 日本野球機構(NPB)と全日本軟式野球連盟は女子学童野球の全国大会「NPBガールズトーナメント20...
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女子野球のレジェンドがなぜ法人設立? 次世代に伝えたい“プレーし続ける道”
2022.12.12
埼玉西武ライオンズ・レディースの里綾実が法人設立、初のイベント開催 女子野球のワールドカップ(W杯)で、3度のMVPを獲得している埼玉...
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女子野球のレジェンドが小中学生と意見交換 “主催者”として初の野球教室開催
2022.11.26
西武レディース・里綾実が立ち上げた「野球はみんなのスポーツ」が主催 野球は男子だけのスポーツではない――。ワールドカップでMVPを3度...
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2年連続全国出場の女子野球部が初体験 体と脳を鍛える「ライフキネティック」とは?
2022.11.04
ドイツ発祥のトレーニング 岩瀬日大高の女子硬式野球部が初体験 急成長を遂げる茨城・岩瀬日大高の女子硬式野球部が脳トレと運動を組み合わせ...
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九州にポニーリーグ初の女子チーム「福岡ファンシーズ」発足へ 地元社会人選手や複数の企業が支援
2022.11.02
来年4月スタート目指す「福岡ファンシーズ」 九州ハニーズがバックアップ 2021年夏に全国高校女子公式野球選手権大会決勝が男子と同じ阪...
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日本ハムが25日に成長期の女子選手向けセミナー 元バド選手潮田玲子さんら講師
2022.09.10
女性特有の身体の変化、生理などの問題をサポート、参加無料 日本ハムは9月25日に札幌ドームで、中学生から大学生までのスポーツに取り組む...
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高校の甲子園開催が追い風 中学で高まる女子野球熱…ポニーリーグで初の“王座決定戦”
2022.08.31
ポニーリーグ所属の女子で結成されたチームが社会人女子野球チームと対戦 中学硬式野球のポニーリーグで、女子選手が主役の大会が開催された。...
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巨人の女子チームが全国から選手募集 対象は18歳以上、来年から本格的に活動
2022.05.02
昨年12月に発足 NPBでは西武、阪神に続いて3球団目 関心が高まる女子野球の動きが活発になっている。巨人は来年から本格的に活動する女...
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「男子と別の形の確立を」現役指導者が考える女子野球の“独自の魅力”とは
2022.04.15
弓桁義雄氏は男子野球部監督を経て、2020年に女子硬式野球部を創部 女子野球は近年、環境が大きく変わり、注目度は増している。この人気や...
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ピンポン球で正しいリリースポイントを知る スピンの利いた直球を投げるための練習法
2022.04.14
東海大静岡翔洋中学の元監督・弓桁義雄氏「力の入れ方が分かる」 スピンの利いた伸びのある直球は大きな武器となる。それは少年野球の投手にと...
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「五寸釘」が“素早く正確な送球”習得の助けに 肘と手首の使い方を自然に養える
2022.04.12
安全のために保護者同伴で、ゲーム感覚で楽しみたい 二塁手や遊撃手が併殺を狙う時などによく見られる「スナップスロー」。スナップという言葉...
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スリッパと柔らかいボールで捕球が上手くなる 握り替えも早くなる“意外”な練習法
2022.04.09
中学軟式の弱小チームを全国制覇に導いた監督が実践した練習法 少年野球を始めたばかりで直面する壁の1つがグラブの扱い方。手が小さく、腕力...
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部員120人超が「全員平等」 OBもプロで活躍…中学Vチームが実践する“一律練習”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアが“平等に”練習する理由 名門たるゆえんは、監督の親心にあるのかもしれない。茨城の中学硬式野球チーム「取手リトルシニア」は、今月17日に行われた「第2...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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ヤクルトJr.の“精鋭16人”が決定 U-12代表&全国出場の主力も…OB監督と挑む日本一
度会監督「感謝の気持ちを持って日本一を目指そう」 ヤクルトは、年末に開催される「NPB12球団ジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアン...
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ファイターズJr.の精鋭16選手が決定 候補26人から絞り込み…「限界突破」で2度目Vへ
道内の小学5・6年生約350人が応募…4段階の選考を実施 日本ハムは、年末に開催される「NPB12球団ジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジ...
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西武、中学軟式「ジュニアユース」精鋭20人を発表 プロ左腕も輩出…全国V目指し始動
県内の中学生200人以上の応募から選考 西武は、埼玉県の中学軟式野球選抜チーム「埼玉西武ライオンズジュニアユース」の第7期メンバー20人が決定したと4日に発表した。10月末に静岡県で開幕する「...
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大ピンチで“痛恨被弾”と同サイン要求 監督は懸念も…小6バッテリーが抑え切れたワケ
栃木・真岡クラブに見る、学童野球に浸透する「NPBジュニア効果」 プロ球団が伝えたい思いは、確実に少年野球界...
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球速アップを妨げる“伸びない3関節” 「下半身を使え」が叶う米国式けんけん投げ
松本憲明氏が解説…下半身の出力を最大化する練習法 球速を上げたい――多くの投手や指導者、保護者が抱く切実な願...
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球速が上がらない原因は“軸足の脛” 理想の「45」へ…並進運動を強くする壁押しドリル
米国式アカデミー・松本憲明氏が推奨する壁押しドリル 一生懸命腕を振っているのに球速が上がらない、ボールが上に...
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「右膝をつける」捕手のメリットは? フレーミング、送球移行…専門家が語る“強み”
捕手指導の専門家・緑川大陸氏が解説…膝をつく構えの使い分けとメリット 少年野球の捕手の間で、構え方に悩む選手...
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学童野球で難しい女子へ「選抜チームを探して」 控えめ選手が“変貌”する独特の魅力
女子野球チームが持つ魅力とは…娘を育てた根本美緒さんの実体験 秋に入り、現在のチームの卒業後を見据えた「中学...