コーディネーショントレーニング
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なぜ打球への反応が遅れる? 内野手にお勧め…素早い初動を磨く“ハーキーステップ”
2026.03.15
元楽天投手・土屋朋弘氏推奨…守備初動アップのコーディネーショントレ 少年野球でよくある悩みの1つに、「打球への1歩目が遅い」という課題...
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難しい打球を“捕球→送球”へ繋げるには? 守備に必須の感覚を磨く「起き上がりトレ」
2026.03.14
守備の立て直しを素早くするボディバランス…土屋朋弘氏が教える捕球ドリル 守備の際、ダイビングキャッチを試みた後や捕球しづらい体勢から、...
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打球への「素早い1歩目」をどう磨く? プロが伝授…守備の初動を速くする“反応力トレ”
2026.03.13
元楽天・土屋朋弘氏が教える守備の初動を速くするコーディネーショントレ 少年野球の現場で、守備範囲を広げるために欠かせないのが打球への素...
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投球の“適切なリリース位置”をどう伝える? 制球難も克服…体を自由に操る連動ドリル
2026.02.06
投球の安定感や球威向上へ導く…土屋朋弘氏推奨のコーディネーショントレ 制球不足や球威のなさに悩む選手は多いが、改善には“体全体を操る能...
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“バランスが悪い”投球フォームをどう改善? 投げ終わりが「ピタッと止まる」練習術
2026.02.05
元楽天のトレーナー・土屋朋弘氏が推奨する投球バランスの整え方 少年野球の、特に低学年の選手にとって、コントロールの安定は大きな課題だ。...
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緩い球への「突っ込み癖」を解消 “キャッチボール”で磨く…粘れる下半身と打席対応力
2026.01.18
元楽天投手・土屋朋弘氏が教える「泳がされた時」でも粘れる“サイドキャッチ” 緩い球や変化球にタイミングが合わず、泳がされてしまう。打席...
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理想の打撃の構えは「おんぶの形」? 1日4回で簡単…道具不要の“パワーポジションドリル”
2026.01.17
元楽天投手が伝授…道具なしでできる打撃につながる「正座ジャンプ」 打席で構えた時にしっくりこない、スイングのバランスが崩れやすい、打球...
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小中学生の「守備センス」を磨くには? 捕球→送球も自在に…元プロ推奨の“能力養成術”
2025.11.16
将来の守備力向上の土台を作るコーディネーショントレーニングを紹介 “守備力向上”は多くの少年野球チームが重視する課題だ。捕球技術以前に、...
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タイミングが合わず空振りばかり…解決策は? バットなしで改善、“反応力アップ”練習
2025.10.12
元楽天投手が指南…バッティングでの反応を向上させる「リアクションタッチ」 「タイミングが合わず空振りばかり」「速球にうまく反応できない」...
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打球反応が鈍い、グラブさばきが拙いを解決 親子でできる…元プロお勧め“エラー激減”トレ
2025.10.11
元楽天投手・土屋朋弘氏が推奨…コーディネーショントレでグラブさばきを柔らかく 野球少年の悩みに「打球に対する反応が遅い」「グラブさばき...
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体が硬いと投球技術が伸びない? 運動神経と密接…元プロ指南、ストレッチの“NG姿勢”
2025.10.10
コーディネーション能力の土台…柔軟性の重要性と元楽天・土屋朋弘氏が解説 自分のイメージ通りに体を動かせる「コーディネーション」能力は、...
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「フライを捕れない」子どもの悩み改善策 “あえての危険”で伸ばす野球の必須能力
2025.04.15
元楽天投手・土屋朋弘氏が重要視する運動環境「不得意だから終わり、ではない」 「運動音痴は思い込み。思い込みは諦めにつながる」。元プロ野球...
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部員120人超が「全員平等」 OBもプロで活躍…中学Vチームが実践する“一律練習”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアが“平等に”練習する理由 名門たるゆえんは、監督の親心にあるのかもしれない。茨城の中学硬式野球チーム「取手リトルシニア」は、今月17日に行われた「第2...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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ヤクルトJr.の“精鋭16人”が決定 U-12代表&全国出場の主力も…OB監督と挑む日本一
度会監督「感謝の気持ちを持って日本一を目指そう」 ヤクルトは、年末に開催される「NPB12球団ジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアン...
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学童野球で難しい女子へ「選抜チームを探して」 控えめ選手が“変貌”する独特の魅力
女子野球チームが持つ魅力とは…娘を育てた根本美緒さんの実体験 秋に入り、現在のチームの卒業後を見据えた「中学...
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ミットが流れてボールになる…改善策は? “3リズム”で学ぶ「下から上へ」の捕球術
緑川大陸が伝授…ミットが流されない捕球メソッド 少年野球の捕手や指導者が覚えておきたい技術として、投球を“ス...
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「ミスに怒鳴る」大人に警告カード 監督は試行錯誤…独自ルールで広がる“新時代指導”
「ミスを怒らず、助け合う」少年野球大会…ミズノドリームカップの効果 「ミスを怒らず、みんなで助け合う」。そんな...
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「ミットを動かすな」は間違い? プロも指導する専門家推奨のフレーミング上達法
キャッチャーコーチが解説…ミットが流されない捕球術 捕手の守備において、際どいコースをストライクに見せる技術...
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甲子園優勝から20年…斎藤佑樹氏「特別イベント」10・3開催 キャッチボールで直接交流も
参加者全員にオリジナルマグカップも…先着100人で受付中 ミズノは、早実・早大・日本ハムで活躍した斎藤佑樹氏...