キャッチボール
-
キャッチボールで身に付く“予測する力” コツは「離れる瞬間」…小学生にも必要な意識
2023.01.22
近鉄、オリックスでプレー…筧裕次郎氏は現在、明石ボーイズJr.の総監督 野球におけるキャッチボールの重要性とは? 主に「捕る、投げる」...
-
力の温存は“NG” 田中将大が中学生投手に助言…試合後半でも制球を安定させる方法
2022.12.07
楽天・田中が6投手を選考 中学3年生対象の野球教室を開催 楽天・田中将大投手が4日、野球教室「マー君ラボ supportedミズノ」に...
-
ホークスの選手も実践する練習法 “考えるキャッチボール”に上達のコツ
2022.11.29
東浜、又吉、嘉弥真らが参加 小学生向けイベント ソフトバンクは23日に小学生を対象にしたイベント「ベースボールキッズ2022」を那覇市...
-
片足投げ&セルフ投げで運動神経UP プロも導入、少年野球の“高学年”向け練習法
2022.11.18
楽天で首位打者獲得した鉄平氏が考える“上手な子”への練習方法 楽天時代に首位打者のタイトルを獲得した鉄平氏は現役引退後、球団のアカデミ...
-
意外と知らない野球のボールの握り方 小学生の時から意識したい「ひらがなの“つ”」
2022.11.16
楽天で首位打者に…鉄平氏が考えるキャッチボール「投げ方」編 楽天時代に首位打者を獲得した鉄平氏は現役引退後、球団のアカデミーコーチを務...
-
キャッチボールでうまく捕るコツは? 元プロ直伝、グラブの使い方は「窓拭き」
2022.11.14
楽天で首位打者獲得した鉄平氏が考えるキャッチボール「捕り方」編 楽天時代に首位打者のタイトルを獲得した鉄平氏は現役引退後、球団のアカデ...
-
キャッチボールだけで「1~2年後に大きな差」 元中日エースが“精密機械”になったワケ
2022.11.05
元中日のエース吉見一起氏 抜群の制球力武器に2度の最多勝 現役時代に2度の最多勝に輝き、制球力の高さから「精密機械」とも呼ばれた元中日...
-
ボールを正面で捕るには「左足を合わせる」 元ドラ1が伝授する“超簡単”なコツ
2022.09.19
右投げの場合、左足を踏み出した捕球で「自然と正面に入ることができる」 野球の全ての動作につながるキャッチボール。指導者から一番最初に教...
-
元オリの名手が“守備特化型”の野球教室 小学生に伝えた「流れるプレー」の大切さ
2022.08.09
捕って、握って、投げるをつなげるには…キャッチボールを丁寧に オリックス、日本ハム、ヤクルトとプロ3球団で13年間プレーし、軽快な遊撃...
-
「窓を拭く動き」「くるぶしをぶつける」名手が実演、打撃力も上がるキャッチボールの方法
2022.05.03
キャッチボールは「考え方次第で有効な練習になる」 セ・パ両リーグでショートとして活躍した職人は、キャッチボールが守備練習だけでなく、打...
-
キャッチボールでうまく捕れない…自宅でできる練習法を“野球道具の達人”が紹介
2022.04.20
グラブを閉じるタイミングは「教わるものではなく、慣れるもの」 お気に入りのグラブを買って、いざキャッチボール。ところが、思い通りにボー...
-
ボールを怖がらずに捕るには? 元燕の名手・大引啓次氏が小学生に提案する“解決法”
2022.03.15
「ボールが怖い」「強いボールを投げたい」初心者の悩みを解決 キャッチボールには守備練習の要素が詰まっている。ヤクルトなどで活躍した守備...
人気の記事
最新記事
-

“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
-

星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
-

全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
-

“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
-

【PR】酷暑の夏を“麹パワー”で乗り切ろう! MLB™公式「麹だけでつくったすっきりあまさけ」にいま熱視線の理由
麹を原材料とした甘酒、スポーツ時の補食としても注目 近年、連日のように猛暑日が続く日本の夏。トップアスリートからジュニアまで、スポーツの現場ではいかに熱中症のリスクを回避し、高いパフォーマンス...
-
ボール球を振る打者にある“共通点” 選球眼アップへ…大阪桐蔭元主将の「間の取り方」
大阪桐蔭元主将・水本弦氏が重視 無駄を省いた打撃フォーム 好打者であっても、ボール球を安打にするのは難しい。...
-
用具代、遠征費…“1円単位”でオープンに 令和の少年野球に求められる「透明性」
当番や人間関係で悩まない…子どもが笑顔で伸びるチーム選びの秘訣 甲子園やプロ野球、MLBをきっかけに「野球を...
-
珍しい“中学部活動”の硬式野球チーム 同じ敷地で6年間…「四六時中一緒にいる」強み
ジャイアンツカップでベスト4の青森山田リトルシニア 同じ仲間たちと6年間、ともに過ごせるからこそのメリットが...
-
低学年は何m投げられればOK? 初心者の“感覚”養う「持ち替え&手拍子キャッチ」
倉俣徹さんが解説…本格的な投げ方練習前に行いたい「土台づくり」 多くの指導者や保護者が悩む、低学年や未就学児...
-
中学で110→136キロに球速アップ 身長も14cm増…小柄な左腕を変えた“独自メソッド”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアのエース・寺田塁 まさに小さな大投手の快投だった。中学硬式野球の日...