First Pitch 野球育成解決サイト

  • Twitter
  • Instagram
  • 野球スキルのコツ
    • ピッチング
    • バッティング
    • 守備
    • 走塁
    • 基礎体力
  • 伸びる指導法
    • 球児の成長記録
  • 保護者の悩み
    • お金・用具
    • 食事・栄養
    • 進路・進学
    • 勉強との両立
    • 親子関係
    • 親の付き合い
  • 大会・イベント情報
  • 専門家名鑑
  • 今すぐ動画を見る

TOP 選手育成の専門家 辻正人

  • 長時間の打撃練習に限界「何でだろう?」 “打てる子=センス”を覆した「多賀打ち」

    辻正人 多賀少年野球クラブ監督

    滋賀・多賀少年野球クラブ監督。1968年1月25日、滋賀県多賀町出身。中学から本格的に野球を始め、近江高では野球部に所属し三塁手として活躍。20歳の時、多賀少年野球クラブを創設。2022年で指導歴34年を迎え、少年野球の2大大会である「マクドナルド・トーナメント」と「全国スポーツ少年団軟式野球交流大会」で計3度の日本一へ導く。チームOBには、則本昂大(楽天)をはじめ、20人を超える甲子園球児がいる。「世界一楽しく、世界一強く」をモットーにした、勝利と育成の両輪を回す指導に、日本中の少年野球関係者から注目を集めている。

  • 長時間の打撃練習に限界「何でだろう?」 “打てる子=センス”を覆した「多賀打ち」

    2025.02.22

    個の力を伸ばす育成に定評がある多賀少年野球クラブ…辻正人監督の観察力で編み出した独自フォーム  小学生からでも本塁打を打ちたい――。ゴロ...

  • 「高反発禁止」で学童野球はどう変わる? 名将が予測…次世代に求める“打者タイプ”

    2025.02.18

    小学生軟式では今年から一般用複合バットが禁止に…辻正人監督の見解は?  2025年は学童軟式野球の転換期を迎えるかもしれない。今年から安...

  • 全国V3の強豪に“異変” 遅刻蔓延、遠征連敗も…「めっちゃ強くなる」と断言するワケ

    2025.02.06

    滋賀・多賀少年野球クラブが“根本”から育む自主性「今はガマンして待つ」  学童野球の名将・辻正人監督のもとで全国大会の常連となり、日本一...

  • “保護者の負担なし”謳う選手集めは「安売り」 親子の関わり増やす地域一体運営

    2025.01.29

    令和の少年野球チーム運営とは? 元鷹・松田宣浩氏と多賀少年野球クラブ・辻正人監督が対談 「令和に求められる指導法やチーム運営」とはどのよ...

  • 指導者が最も悩む「投げ方」に革命? 小学生の球速増&全員投手を実現する“動作理解”

    2024.12.04

    投球動作が格段にレベルアップ…「バネ投げ」を取り入れた多賀少年野球クラブ  野球を始めたばかりの子どもたちが、指導者から最初に教わるのが...

  • 小学生の投球動作は「野球人生を左右する」 名門クラブが重視する“保護者への指導”

    2024.11.29

    多賀少年野球クラブの辻正人監督「勝手にいい投げ方になることは絶対にない」  野球の基本ともいえる「キャッチボール」は、選手寿命を長くする...

  • 大会直前に「守備位置固定」では手遅れ? “伸び盛り小学生”を見極めるポジション別採点

    2024.10.18

    全国V2の学童野球強豪…多賀少年野球クラブ・辻正人監督「1か月で選手は驚くほど成長」  わずか1か月でも、小学生は大人の想像を超える成長...

  • 保護者の批判恐れ「追い詰められた」 指導歴36年、“勝利への最短距離”を捨てるワケ

    2024.10.12

    学童軟式野球強豪、滋賀・多賀少年野球クラブの辻正人監督は「日本一目指そう」を使わず  チームは日本一を目指している。ただ、「日本一を目指...

  • 先輩と2人部屋、早起きに洗濯…父も覚悟「大変な方がよい」 子どもの“真の守り方”

    2024.04.06

    上宮で選抜優勝の黒川洋行氏…長男・大雅さんは日南学園で寮生活→甲子園  子どもが苦労する厳しい環境に送り出すことも育児の方法であり、保護...

  • ミス1つで即交代は「選手のストレス」 9人野球で大旋風…“定位置固定”が導く利点

    2024.04.04

    2018年夏準V…佐々木大夢さん、菊地彪吾さんが語り合った“金農旋風”の要因  2018年夏の甲子園を席巻したのが、“金農旋風”だった。...

  • 対戦相手に掲げた“怒声・罵声禁止” 全国V2の転機…共感なき人「自ずと距離できた」

    2024.03.18

    滋賀の“先駆的”指揮官から広まった「子どもファースト」が県外へも波及  日本のほぼ真ん中に位置する滋賀県では、小学生の学童野球の現場から...

  • 見逃し三振の息子へ「あり得ないだろ」 鳴り響いた電話…猛省する“結果だけ”の関係

    2024.03.16

    「自宅はエネルギー蓄える基地」と年中夢球氏…苦い経験から保護者に助言  自宅は「エネルギーを蓄える基地」が理想だという。野球講演家の年中...

«...3456...10...»

人気の記事

最新記事

  • 保冷剤はクーラーボックスのどこに置く? 球児の補食を守る…猛暑下で差が出る“一工夫”

    保冷剤はクーラーボックスのどこに置く? 球児の補食を守る…猛暑下で差が出る“一工夫”

    猛暑下で冷たい飲み物や補食を…悩む野球ママたちに贈る保冷力アップ術  少年野球の現場では暑さ対策が欠かせない季節になってきた。熱中症対策はもちろん、暑さで子どもの食欲が落ちるのを防ぐために、冷た...

  • 外野だけの子は「高校で厳しい」 中学軟式王者がこだわるキャッチボールの“1歩目”

    外野だけの子は「高校で厳しい」 中学軟式王者がこだわるキャッチボールの“1歩目”

    “春の全国王者”桐生第一中が磨く「1歩目のこだわり」  何気ない毎日の積み重ねが、揺るぎない実力になる。3月に行われた中学軟式野球の全国大会「文部科学大臣杯 第17回全日本少年春季軟式野球大会E...

  • 球速30キロ増を実現した「5種のジャンプ」 癖も“味方”に…中学強豪の投手育成論

    球速30キロ増を実現した「5種のジャンプ」 癖も“味方”に…中学強豪の投手育成論

    全国王者・桐生第一中…球速アップの秘訣は“5種のジャンプメニュー”  投げ込み、走り込み、フォーム改造。球速アップのためのトレーニングは日々進化するが、中学生にとっての“最適解”とはなんなのか。...

  • 学童野球で目立つ「ルール破りの変化球」 飛ぶバット禁止で変わるか…強豪監督の見解

    学童野球で目立つ「ルール破りの変化球」 飛ぶバット禁止で変わるか…強豪監督の見解

    小・中学生のカテゴリーは、2029年から高反発バットの使用禁止  小・中学生のカテゴリーで2029年から、ウレタンなどの素材を使った複合バットの使用が禁止になる。バットが変われば、学童野球も変わ...

  • 少年野球で「縦型クーラーボックス」人気が広がるワケ 猛暑対策に合致する“利便性”

    少年野球で「縦型クーラーボックス」人気が広がるワケ 猛暑対策に合致する“利便性”

    ペットボトルも立てて入る…縦型のクーラーボックスで注目の2商品  少年野球の現場では、子どもの弁当や補食を持ち運ぶ「クーラーボックス」事情にも、ここ数年で大きな変化が起きている。これまでは4~5...

  • 少年野球に多い「バットの外回り」はなぜ起きる? 専門家が指摘…打率を下げる“腕の形”

    野球塾「J-PARK」代表・福原芳之さんが解説するドアスイング修正術  少年野球の打撃指導で監督・コーチや保護...

  • 少年野球で“競争意識”をどう引き出す? 4番でも「外す」…中日Jr.元監督の土壌作り

    中日Jr.元監督の湊川誠隆氏が語る…自発性を引き出す接し方と対話の重要性  チーム内で選手たちが自発的に競争意...

  • 熱中症予防へ…ダブルヘッダーは禁止 全軟連が大会運営時の“8項目の対策”を通知

    式典の簡素化、イニング間に最低5分の給水タイムなどが盛り込まれた  全日本軟式野球連盟(全軟連)は「2026年...

  • オランダ代表に選出された“中学1年生” 体格で劣るも…日本野球が尊敬される理由

    オランダに家族5人で移住…東畑優太さんの長男・太陽くんが続ける野球  異国の地でも野球を続けたい――。仕事の都...

  • 小学生の打撃に多い「手が支点」 非力でも遠くに飛ばす…“理論的フルスイング”習得術

    野球塾「J-PARK」代表の福原芳之さんが解説…体を支点とした打撃理論  少年野球の現場では手打ちやドアスイン...

First Pitchのコンテンツを、著作権者の承諾なしに
改編、複製、転載、変更、翻案、再配布することを禁じます。

First Pitch 野球育成解決サイト

© Creative2 2021-

  • このサイトについて
  • みんなの目安箱
  • 運営会社