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内田聖人 ピッチング専門指導者
ピッチング専門指導者。1994年3月1日生まれ、静岡県出身。小学1年から野球を始め、伊東リトルシニア時代に日本代表選出。早稲田実業では2年夏に甲子園出場。早大、社会人・JX-ENEOSでプレーを続けるも、怪我で2017年に退団。2019年に米国独立リーグ球団契約し、渡米中に投球動作やトレーニングに関する知識・練習法を学ぶ。帰国後に株式会社NEOLABを設立。現役トップ選手も加入するオンラインサロン「NEOREBASE」を主宰し、球速を再び150キロまで引き上げた実体験を強みに、最新鋭の投球動作解析システムを用いて指導を行っている。
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野球大好き美女キャスターがお忍び潜入 プロ選手が“潰される”衝撃の練習機器を体感
2022.12.02
NHKのメジャーリーグ情報番組でMCを務めた菊池柚花さんがリポート 皆さんこんにちは! 菊池柚花(きくち・ゆうか)です。今年はNHK ...
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現役引退後に最速154キロを計測 元早実エースが実践、球速アップのトレーニング
2022.08.27
米独立リーグでもプレーした内田聖人氏は野球アカデミー「NEOLAB」を運営 早実高(東京)の元エースで、野球アカデミーを運営する内田聖...
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100校超の誘いがあっても「早実一本」 “無謀な目標”叶えた元エースの進路の選び方
2022.06.26
中学2年で第1志望に早実 担任に「真面目に書け」と言われても貫いた目標 100校以上からの誘いを断り、早稲田実業高の受験を決めた。都内...
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少年野球でも重要な打者との駆け引き 元早実エースがマウンド技術を求めるワケ
2022.06.25
最速150kmの元早実エース内田聖人氏は野球アカデミー「NEOLAB」を運営 球を速くしたい選手が集うイメージが強いが、球速は4つある...
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怪我を防ぎ球速を上げる投球フォームとは 元早実エースの指導で「ほぼ100%成功」
2022.06.23
内田聖人さんは子どもたちに肘を胸のラインより前に出さない投げ方を教えている 選手を引退してから、直球の最速を硬式で154キロ、軟式で1...
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自らの体を“実験台”に 引退後に最速154キロをマークした元早実エースの投球論
2022.06.21
内田聖人氏は野球アカデミーや、鷹・千賀が参加するオンラインサロンを運営 ゴールはない。ソフトバンクの千賀滉大投手をはじめ多数のプロ野球...
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度会監督「感謝の気持ちを持って日本一を目指そう」 ヤクルトは、年末に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアンツタウン...
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ファイターズJr.の精鋭16選手が決定 候補26人から絞り込み…「限界突破」で2度目Vへ
道内の小学5・6年生約350人が応募…4段階の選考を実施 日本ハムは、年末に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアン...
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県内の中学生200人以上の応募から選考 西武は、埼玉県の中学軟式野球選抜チーム「埼玉西武ライオンズジュニアユース」の第7期メンバー20人が決定したと4日に発表した。10月末に静岡県で開幕する「...
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嘉弥真新也監督率いるチームが年末の大会に向け始動 ソフトバンクは、年末に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアンツタ...
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名門高校から“評価される選手”とは? 泥臭さ、授業態度…強豪チームが磨く「中学生像」
中学指導者が実践…評価される中学生の選手像&育成法 高校野球で高く評価される選手を目指すには、単なる技術力以...
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