野球スキルのコツ
-
最新機器で“大学3番手”も球速アップ 館山昌平氏が経験…特殊球と勝負術で開けた道
2025.05.24
制限時間5分で「自分の持ち味を出してください」 ヤクルトで現役19年間のプロ生活を送り、楽天で投手コーチを務めた館山昌平氏は現在、社会...
-
打撃で「タイミングを取る」のが苦手…克服策は? 大阪桐蔭元主将が推奨する“スタンス”
2025.05.21
元大阪桐蔭主将・水本弦氏は打撃指導で「タイミングの取り方」を重視 どんなにスイングスピードが速い打者も、タイミングが合わなければ安打の...
-
「痛くない投げ方を知る」 161キロ剛腕の原点…夢中で取り組んだ“遠投”のメリット
2025.05.20
2023年新人王の山下舜平大「中学までは肩の強さだけで投手をやっていた」 小、中学生は技術だけに走る必要はない。投手力向上を目指す少年...
-
球速アップを可能にする「捻じれの姿勢」 キャッチボール前に有効な“体幹分離スロー”
2025.05.18
米国式野球アカデミー「Be an Elite.」代表の松本憲明氏が重視する「捻転差」 球速アップの“コツ”は上半身と下半身のねじれを作...
-
捕手スキル向上に必要な“タイミング” リズムで養成…素早い1歩目を生む「予備動作」
2025.05.17
巨人・甲斐の自主トレをサポートする緑川大陸氏が重視するリズム感 “扇の要”である捕手は、様々な動きが求められる特殊なポジションだ。キャッ...
-
捕手のイメージを激変させる“革命” 甲斐拓也も師事…敏腕コーチが推奨するリズムとの融合
2025.05.16
鷹の2024年春季キャンプでキャッチングコーディネーターを務めた緑川大陸氏 野球で最も過酷なポジションと言われる捕手のイメージを変えた...
-
体の重心、筋肉の偏りをなくすには? プロ10年大怪我なし…「やって良かった」“逆の習慣”
2025.05.15
オリックス・廣岡大志が子どものころから心掛けていた「左右対称」 プロ野球の世界でプレーする選手たちは、子ども時代をどのように過ごしたの...
-
子どもの手に合う「野球グローブ選び」 表記で判断は危険…守備のミスを減らす“目安”
2025.05.14
少年野球のグローブ選びで気を付けたいポイントは? 専門店代表がアドバイス 野球のグローブ(グラブ)はバットと並んで、プレーの質や上達に...
-
「基礎を飛ばして技術に走らない」 元プロ名手実践、送球も捕球も上達する“独り練習”
2025.05.13
オリックスの安達1軍内野守備走塁コーチが大切にする「土台作り」 安定感ある守備を身につけるには、“基礎固め”が重要になる。プロ野球選手...
-
球速が出ても、なぜか打たれる原因は? 棒1本で癖解消…米国流“上下分離”ドリル
2025.05.12
米国式野球アカデミー「Be an Elite.」代表の松本憲明氏が練習法を伝授 速いボールを投げられても、なぜか打たれる。そんな悩みを...
-
敢えて小石散乱「イレギュラーという言葉をなくす」 筒香兄弟が育む“打球対応力”
2025.05.10
DeNA・筒香嘉智が設立…「和歌山橋本Atta boys」で代表を務める兄・裕史さん 令和の時代でも不変。野球の基礎が身につく練習の1...
-
制球力アップの鍵は「体の制限」 ドラ1指導者推奨…リリースの安定増す“空中投げ”
2025.05.06
野球塾「Perfect Pitch and Swing」を運営する長坂秀樹氏が推奨 正しいスローイングを身につければ、ピッチング向上に...
人気の記事
最新記事
-

楽天ジュニアが“精鋭16人”を発表 青森から最多選出…V3へ、示す東北野球の強さ
監督は元投手の寺岡寛治氏…強化合宿を経て12月の大会へ 楽天は8日、12月に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアン...
-

1087人→16人の“精鋭”…中日ジュニアがメンバーを発表 過去には高橋宏、根尾ら輩出
監督は5年連続で山北茂利氏が務める 中日は、12月26日から29日に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」に出場する「中日ドラゴンズジュニア」のメンバーが決定...
-

広島ジュニアの“精鋭16人”が決定 過去最多465人から選抜…U-12代表の逸材も選出
球団OBの天谷宗一郎氏が6回目の監督を務める 広島は28日、年末に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアンツタウンス...
-

ゆるいスイングでも「20m飛ばせる」 低学年が長打量産…米国流コーチの“高グリップ”
菊池タクト氏が解説…打球角度を上げる「スクエアスタンスヒッティング」 打球が上がらず、ゴロばかりを連発してしまう。打撃力向上を目指す選手や指導者にとって、飛距離が出ないことはよくある切実な悩み...
-

DeNAジュニアが“精鋭16人”を発表 神奈川から最多9人…過去には松井裕樹ら輩出
監督は2年連続で松井飛雄馬氏が務める DeNAは23日、12月末に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアンツタウンス...
-
低学年のスイング指導は「片手で短く」 強い打球を飛ばす“グリップアップ”のコツ
野球スキルコーチ・菊池タクト氏が説く「ボトムハンド」スイング 野球を始めたばかりの小学校低学年や中学年の子ど...
-
送球安定に必須な「横の時間」をどう作る? キャッチボールから改善するステップドリル
生島峰至さんが解説…正確な送球に必要な「間」を作るステップドリル 内野手の守備において、捕球からすぐ投げよう...
-
京葉ボーイズが6年ぶり3度目のV 劇的サヨナラ→勢いで決勝圧勝…東日本選抜大会結果
「ゼット杯 第38回日本少年野球東日本選抜大会」 ボーイズリーグの秋の東日本王者決定戦「ゼット杯 第38回日...
-
データ時代こそ「野球脳が必要になる」 井口資仁氏が説く準備力…野球教室の“新機軸”
実戦形式で“考える力”を養う「野球脳キャラバン」が千葉県で開催 野球のプレーが上達するには技術も大事だが、思...
-
足の遅い子が陥る「バタバタ走り」の罠 元甲子園球児が指摘…“毎日20回”の改善ドリル
福井商で甲子園2度出場、村田和哉氏が説くダイナミックな走りのメカニズム 一生懸命に腕を振って走っているのに、...