基礎体力
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中学生が高校野球で感じるギャップは「週6日の練習」 大切なオフシーズンの過ごし方
2023.11.24
関メディベースボール学院の井戸総監督「実戦的な練習は1年間通して必要」 ボールを握らず体を鍛える“冬練”の概念は、存在しない。2つのリ...
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公園遊びの制限で「むしろ危ない」 育成世代の“共通点”…体の一部が「めちゃ弱い」
プロを30人以上指導…高島誠トレーナーが懸念する子どもの食事 冬のオフ期間はトレーニングを重ねて、来季に向けて技術・体力を向上させてい...
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小学生から“ウエートトレ”は必要か? 「正しい」理解で得られる意外な効果
2023.11.23
BBMC・相澤一幸代表は器具を使ったトレーニング推奨「早いほどいい」 器具を使用したトレーニングは、いつから始めたらいいのだろうか。兵...
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靱帯損傷、肘曲がらず「ボロボロ」 野球断念→敏腕トレーナー生んだ“無念の経験”
2023.11.22
オリックス・山岡ら30人以上のプロ選手を指導する高島誠トレーナー 冬場の練習といえば、「走り込み」「振り込み」「投げ込み」などのように...
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野球で「走る練習」に意味はある? 軽視されがちな基本…足腰以上に必要な“回復力”
2023.11.20
捕手コーチ・緑川大陸氏提案…パフォーマンスアップにつながる冬トレ 野球のシーズンオフとなる冬場は、試合の機会が大幅に減る。地域によって...
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野球人口減少につながる“駒扱い” 保護者が真に求めるもの…重視すべき「個の上達」
2023.11.19
多賀少年野球クラブ・辻正人監督…冬は座学で「ノーサインの土台づくり」 グラウンドで練習できない時期は、頭を鍛える絶好の機会となる。日本...
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冬場の長距離走はほぼ非効率 “劣化”する足運び…投げ込みも「絶対にやらせない」
野球スキルコーチ・菊池タクト氏「短距離走でも長距離走の足の運びになる」 迎えるオフシーズン。長距離走などのランニングメニューに戦々恐々...
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大谷翔平らは「感覚を表現できる」 新人時代に得た原点…“訓練”で変わる相手の見方
2023.11.18
大谷や近藤らを指導した白水直樹コーチが語る「形」と「伸びしろ」の大切さ 投げるにせよ打つにせよ、同じ動きを幾度となく繰り返す野球は“形...
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丸一日練習→質を高めて成果 大所帯でも効率的…“雪国の不利”覆す日本一チームの工夫
2023.11.17
12月から雪で室内練習…日本一3度の滋賀・多賀少年野球クラブ 練習メニューが限られる時期は考え方や工夫次第で、より濃い時間にすることが...
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野球は練習した分だけうまくなる? 凝り固まる動き…極めるより大事な“多様性”
2023.11.16
米国では「オフシーズンは野球から離れて練習はしない」と菊池タクト氏 これからシーズンオフとなる冬の季節を迎えるにあたり、具体的に何をす...
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“他者との比較”はモチベーションが低下 地味練の継続へ…ヒントは「ウサギとカメ」
2023.11.15
野球塾運営する長坂秀樹氏…コツコツ続けて甲子園&米独立リーグで活躍 地味な練習を継続するヒントは「ウサギとカメ」にある。長野・東海大三...
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小柄でも150キロを投げられる理由 ライバルと差がつく要素…柔軟性は「裏切らない」
2023.11.13
野球塾運営する長坂秀樹氏…現役時に米国の独立リーグでプレー 努力が野球の結果につながるとは限らない。だが、継続すれば必ず変化や成果に表...
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「第46回全日本学童軟式野球大会」…初出場は19チーム 全日本軟式野球連盟は7日、8月7日に開幕する学童軟式野球の日本一を決める“小学生の甲子園”「高円宮賜杯 第46回全日本学童軟式野球大会マ...
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“中学生の甲子園”「全日本少年軟式野球大会」組み合わせ決定 星稜中、上一色中ら注目…離島から出場も
8月10日~14日に横浜スタジアムで開催 全日本軟式野球連盟は、8月に横浜スタジアムで開催される中学軟式野球の全国大会「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」(8月10日~14...
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「リーグ推薦枠」5チームを含む32チームが出場 中学硬式野球の日本一を決める「第20回全日本中学野球選手権記念大会 ジャイアンツカップ」の組み合わせが、21日に発表された。新たに導入された「リ...
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「学ぶ指導者」プロジェクト第4回…求められる新時代の組織運営 野球人口の減少に伴い、一人の選手に注がれる周囲の熱量はかつてないほど高まっています。保護者の関わり方が変化し、SNSが不可欠なイン...
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少年野球の熱中症は「栄養×水分補給」で対策 無料オンライン講座、7・30に開催
スポーツ栄養士とスポーツドクターが解説、参加無料で配信 野球育成解決サイト「First-Pitch」では、野...