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少年野球で「縦型クーラーボックス」人気が広がるワケ 猛暑対策に合致する“利便性”
ペットボトルも立てて入る…縦型のクーラーボックスで注目の2商品 少年野球の現場では、子どもの弁当や補食を持ち運ぶ「クーラーボックス」事情にも、ここ数年で大きな変化が起きている。これまでは4~5...
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保冷剤はクーラーボックスのどこに置く? 球児の補食を守る…猛暑下で差が出る“一工夫”
猛暑下で冷たい飲み物や補食を…悩む野球ママたちに贈る保冷力アップ術 少年野球の現場では暑さ対策が欠かせない季節になってきた。熱中症対策はもちろん、暑さで子どもの食欲が落ちるのを防ぐために、冷た...
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学童野球で順守されない「変化球禁止」 球審を困らせる“球種”…広がるグレーゾーン
全日本学童大会都予選の会議で“異変”…「変化球の禁止」を長時間説明 毎年、取材している高円宮賜杯全日本学童軟式野球大会マクドナルド・トーナメント東京都予選の組み合わせ抽選会である、監督主将会議...
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素振りは「100本、200本の時代じゃない」 井口資仁氏が説く“正しいスイング”習得術
井口資仁氏が語る「自分のベストなスイング」 NPBやMLBで活躍した井口資仁氏が、子どもたちに向けた練習法について語った。日米通算2254安打を放った名選手が伝えたのは、限られた環境でもバッテ...
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小学生捕手に多い「非合理的な構え」 専門家が指摘…見落としがちな“右手の位置”
緑川大陸氏が解説…理想的な「捕手の構え」の作り方とは 捕手の構えには大きく分けて「両膝を地面につけない」「左膝のみ地面につける」「右膝のみ地面につける」の3パターンがあるが、そのすべての土台と...
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大会中止連発、部員が「練習に来ない」 毎年届く悲報も…“高校軟式野球”が魅力的なワケ
徳島県に高校の軟式野球部は2校、春季大会は3年連続中止…富岡東高の久米壮典 青春の日々を駆け抜けている。“野...
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中学球児と小学生が“合同練習” インドからバット購入…主体性促す「アウトプット力」
「成長至上主義」をスローガンに掲げる東京農大一中軟式野球部 選手が生き生きと発言し、主体的に野球ができるよう...
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18.44mを極める“近距離投球” キャッチボール後に10球…ストライクを覚える練習法
制球力向上へ…元中日・吉見一起氏が推奨する“15メートルの投球練習” 少年野球からプロ野球まで、投手に最も必...
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難しい少年野球の“道具買い替え”…適切なタイミングは? 見逃せない「明確な現象」
道具の買い替えに悩むママこそ専門店へ 少年野球を始めると、子どもの成長に伴う道具のサイズアウト時に、何を選べ...
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“野球要素”で算数・国語が学べる 阪神・巨人・鷹が全面協力…小学生向けドリル7・16発売
「算数と国語で『野球脳』を伸ばすシリーズ」3冊が7.16に発売 株式会社KADOKAWA(本社・東京都千代田...