記事一覧
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部員7人の廃部危機から45人の大所帯に 僅か5年で復活した少年野球チームの指導法
2022.02.19
小林キラーズは2017年に部員が7人にまで減少、廃部も検討された 野球人口の減少が深刻な中、廃部危機から“復活”を果たしたチームがある...
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ヤクルトがアカデミースクール開校、生徒募集 テーマは「次世代の山田、村上の育成」
4月から新たに港区、渋谷区、中央区の3か所で開講 ヤクルトは今年4月に開校する「東京ヤクルトスワローズベースボールアカデミー」のスクー...
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ペンをもって野球の勉強も? 日本ハムが新小学6年生を対象にしたオンライン教室開講
2022.02.18
5月から7月の全10回、男女ともに参加可能 日本ハムは、展開している野球スクール「ファイターズ・ベースボールアカデミー(FBA)ジュニ...
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野球道具を「使わずに」うまくなる? 静岡初の小学女子チームがこだわる“遊び心”
小学校低学年の練習は「遊びの要素を入れて段階を踏むことが大切」 野球を好きになる、野球がうまくなるには野球以外の用具を活用する方法もあ...
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マシン低速設定で打撃力向上? プロも取り入れる“山なりボール”を打ち返す理由
少年野球ではマシンがなければ、手投げでも十分対応可能 速い球を打つだけが、プロの打撃ではない。山なりのボールを打ち返す練習をソフトバン...
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3チーム制で公式戦出場機会を平等に 中学野球「クラブチーム」だからできること
2022.02.17
京葉ボーイズ・関口監督の指導方針「成功と失敗の体験が子どもたちを成長させる」 中学ボーイズリーグの強豪・京葉ボーイズは、選手のレベルや...
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練習中に流行曲や「もぐもぐタイム」 女子小学生チームが目指す“野球のイメチェン”
2022.02.16
創部4年目、静岡県で初の女子児童だけのチーム「静岡フューチャーズ」 音楽をかけながらの練習や、もぐもぐタイム。静岡市で活動する県内初の...
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中学野球は「悪送球ありき」 野手の“肩肘”守るための超攻撃カバーリングとは?
2022.02.15
茨城・江戸崎ボーイズの危機感「今の中学生は投げすぎ」 茨城・稲敷市で活動する中学硬式野球チーム「江戸崎ボーイズ」は創部5年目の2019...
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目立つ「キャッチボール禁止」の看板 東京に室内練習場を作った少年野球元指導者の危機感
2022.02.14
最寄りの新木場駅から徒歩7分、子どもだけで来られるようアクセス重視 最寄駅から徒歩7分の好立地に、都内では珍しい硬式も使える室内野球練...
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驚異の飛距離に球拾い四苦八苦 小6ですでに36発、ヤクルトJr.選出の逸材スラッガー
2022.02.13
神宮球場でスタンドに届く特大ファウル放った中嶋蒼空くん 軽く振り抜いた打球が柵を越え、林に消えていく。千葉県印西市で活動する少年軟式野...
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「才能が開花する前にやめてしまう」日本ハムスカウト部長が少年野球の仕組みに警鐘
2022.02.12
杉本は30歳で覚醒、日本ハムの大渕隆GM兼スカウト部長「野球は夢を見続けていい競技」 長い目で、広い視野で、子どもの可能性を見る。日本...
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選手に「監督」とは呼ばせない 静岡初の“小学生女子チーム”が貫く指導方針とは
2022.02.11
花村博文氏は女子児童だけの「静岡フューチャーズ」を2018年に創設 昨年は甲子園で初めて全国高校女子硬式野球選手権の決勝戦が開催される...
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“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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部員120人超が「全員平等」 OBもプロで活躍…中学Vチームが実践する“一律練習”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアが“平等に”練習する理由 名門たるゆえんは、監督の親心にあるのかもしれない。茨城の中学硬式野球チーム「取手リトルシニア」は、今月17日に行われた「第2...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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ゴロ捕球の「足が揃う」悪癖を改善 低学年にお勧め…“タメ”を身につける反復ドリル
生島峰至氏が推奨…ゴロ捕球から送球への連動性を高めるドリル 少年野球の低学年でよく見られる悩みが、横方向への...
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オイシックスJr.の“精鋭16人”が決定 新潟外からも初選出…2年連続メンバー入りも
監督は山口祥吾氏が3年連続で就任 オイシックスは9月1日、年末に開催される「NPB12球団ジュニアトーナメン...
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中学→高校で球児の数“半減” 硬式球に適応へ…日本ハムOBが「中3対象」の野球教室開催
エスコンフィールドで9月に2回実施…5日まで参加者を募集 日本ハムが運営する「ファイターズベースボールアカデ...
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走者を出すと「制球が乱れる」原因とは? ピンチのマウンドで生きる“45度トレ”
東京農業大・勝亦陽一教授が推奨…実戦で活きる片足立ちドリル 走者を出すと途端にコントロールが悪くなる。そんな...
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子どもが“手投げ”になる原因は? 投球フォームが固まる前に習得したい「振られる感覚」
ライオンズアカデミーコーチが推奨…自然な投球フォームの身に付け方 少年野球において、ボールの投げ方に悩む子ど...