記事一覧
-
楽天シニア、新入団選手の選考会を12月に実施 今夏全国8強…受験者に求める“5点”
2025.10.23
1次選考会を2回実施→最終選考会を経て合格者を決定…締切は11月24日 楽天は21日、中学硬式野球チーム「東北楽天リトルシニア」の第1...
-
子どもが陥る投げ方の勘違い 重要な“肩肘のライン”…理想の動作身につく「飛行機ポーズ」
巨人でチーフスコアラーを務めた三井康浩さんが伝授…正しい肩肘の使い方 野球を始めたばかりの子どもたちに適した投げ方を見極め、身につけさ...
-
ボールへの恐怖心を払拭…“悪癖”つけない打撃指導 自然に上達する「振り戻し&悪球打ち」
「多賀少年野球クラブ」辻正人監督が推奨…初心者の子どもを導く“打撃練習法” 野球を始めたばかりの子どもに、どのようにバッティングを教え...
-
小学生に教えたい…キャッチボールの質を高める“コツ” 強豪3チームに学ぶ投球動作の秘訣
2025.10.22
キャッチボールは打撃向上にも繋がる…元プロ指導者が語る理由とは 小学生時代の投球動作の習得は、その後の野球人生を左右しかねない重要な土...
-
「打率急低下」の原因は乱視? “天性の勘”にリスクも…子どもの「異変」に気づく5兆候
我が子の乱視に気づくには? 保護者・指導者が知っておきたいサインと対処法 「ボールが見えにくい」。子どもがこう訴えることは意外と少ない。...
-
「バット投げ」でスイングの悪癖が分かる? 軌道修正の鍵は“体の回転&踏み出し足”
正しいスイング軌道習得に有効な「バット投げ」 野球を始めたばかりの子どもにとって、正しいスイング軌道を早い段階で身に付けることは、その...
-
練習が退屈…野球初心者の子どもをどう指導する? 好奇心を刺激する「遊び」との融合
「多賀少年野球クラブ」の辻正人監督から学ぶ…野球初心者への指導法 子どもたちに野球への興味を持たせるために必要なものとは。幼稚園児や小...
-
土壇場で3点差大逆転 “福岡対決”を制し…雁ノ巣ゴールデンフューチャーズが九州王者→神宮へ
くら寿司トーナメントポップアスリートカップ・九州クライマックス結果 全国1750の学童野球チームが頂点を争う「第6回くら寿司・トーナメ...
-
松戸中央が2連覇 準決勝&決勝で劇的サヨナラ勝利…ボーイズ東日本選抜大会結果
2025.10.21
準決勝は狭山西武、決勝は多摩川にサヨナラ勝ち ボーイズリーグ東日本ブロックの秋の王座決定戦「ゼット杯 第37回日本少年野球東日本選抜大...
-
「前でボールを離せ」はNG? 理想のフォーム習得&怪我を防ぐ“実戦的”シャドーピッチング
菊池タクト氏ら専門家が教える、故障を防ぐ投げ方の基準 幼少期のうちにより良い投球フォームを習得することは、球速アップや怪我を予防するた...
-
ボールを芯で捉えられない原因は? 打力を向上させる「お尻と目」…重要な“成功体験”
元巨人スコアラーの三井康浩さんが解説…ポイントは“子どもに喜びを” 野球少年少女が直面する大きな壁の一つが「バットにボールが当たらない...
-
ボールのぼやけ、空振りは「乱視」の影響? 致命的な“情報の遅れ”…プロも行う矯正
大谷のチームメートも実践…トップ選手が乱視矯正を重視する理由 スマートフォン・タブレット社会の現代、小・中学生の視力低下が叫ばれる中、...
人気の記事
最新記事
-

桑田真澄監督率いる「侍ジャパンU12」代表15人が決定 8月のアジア選手権で頂点目指す
国内で事前合宿を2回実施…中国・杭州での大会へ臨む NPBエンタープライズは1日、12歳以下の国際大会「第12回BFA U12アジア野球選手権」に出場する侍ジャパンU12日本代表選手15人を決...
-

“小学生の甲子園”「マクドナルド・トーナメント」組み合わせ決定 53チーム出場…史上最多狙う長曽根ら注目
「第46回全日本学童軟式野球大会」…初出場は19チーム 全日本軟式野球連盟は7日、8月7日に開幕する学童軟式野球の日本一を決める“小学生の甲子園”「高円宮賜杯 第46回全日本学童軟式野球大会マ...
-

小6で最速121キロ、打っては豪快弾で東京制覇 逸材“ツインタワー”の球速アップ術
全日本学童大会の東京第1代表…船橋フェニックスの森下貴斗選手と大野凌駕選手 剛腕&強打を兼ね備えた“ツインタワー”を軸に、東京勢初の日本一に挑む。“小学生の甲子園”「高円宮賜杯 第46回全日本...
-

熱中症予防へ…ダブルヘッダーは禁止 全軟連が大会運営時の“8項目の対策”を通知
式典の簡素化、イニング間に最低5分の給水タイムなどが盛り込まれた 全日本軟式野球連盟(全軟連)は「2026年事業実施における熱中症事故防止について」とする文書を各支部に通知、17日に公式ホーム...
-

打撃でNGな前足の“つま先の向き” 飛距離増に直結…ヘッドが走る「球転がしティー」
菊池タクトさん推奨…前足をボールに乗せて行うティー打撃 打撃で重要な体重移動。後ろ足の軸足(右打者なら右足)に溜めた力を前足に移し替える動きだが、踏み込みが不十分でパワーをロスさせている子ども...
-
背番号をもらえなかった高校球児の“葛藤” ベンチ外でも…親子で迎える「最高の終幕」
野球講演家・年中夢球氏が説く…球児と親の最高の夏の迎え方 高校球児が迎える最後の夏は、さまざまな葛藤も伴う。...
-
正しいゴロの“距離感”を覚える「無駄な動き」 低学年にお勧めの「間合い捕球」
専門家の生島峰至さんが推奨…ゴロとの距離感を養う間合い捕球ドリル ゴロ捕球において、低学年の選手はボールとの...
-
BCリーグジュニアがセレクション要項を発表 9県の小学5・6年生対象…書類審査を受付中
書類審査の応募は8月5日までを予定 ルートインBCリーグは17日、「NPBジュニアトーナメント KONAMI...
-
全日本リトルリーグ選手権が千葉で開幕 大谷も届かなかった“舞台”へ…19日まで3日間熱戦
日本一チームは米国で8月に開催のワールドシリーズに出場 大谷翔平投手(ドジャース)も届かなかった舞台へ――。...
-
【PR】酷暑の夏を“麹パワー”で乗り切ろう! MLB™公式「麹だけでつくったすっきりあまさけ」にいま熱視線の理由
麹を原材料とした甘酒、スポーツ時の補食としても注目 近年、連日のように猛暑日が続く日本の夏。トップアスリート...