NPBジュニアトーナメント
-
元プロが注視する”技術以外”の面とは? 「一生の肩書き」NPBジュニア選出の条件
2024.08.07
2024年のオリックスジュニアを率いるのはOBの塩崎真監督 毎年12月に開催され、逸材小学生たちの“プロへの登竜門”とも呼ばれる「NP...
-
複合バット禁止で求められる本当の技術 NPBジュニア指導者が明かす“好選手の条件”
2024.08.04
2024年阪神ジュニア・玉置監督と森田・岩本両コーチが語る選考ポイント 選ばれし16人の“精鋭小学生”たちの行方は? 強豪校やプロの“...
-
NPBジュニアに参戦「くふうハヤテ」が選考要項発表 硬式、ソフト所属も可…8月5日まで受付
2024.07.23
「NPB12球団ジュニアトーナメント」20回記念大会は参加チーム数拡大 今季からNPB2軍のウエスタン・リーグに参入している静岡のくふ...
-
広島が「カープジュニア」選考要項を発表 中国5県に“対象拡大”…球団OBが監督復帰
2024.07.19
球団OBの天谷宗一郎氏が監督復帰…初の頂点を目指す 広島は19日、12月26日~29日にベルーナドーム、神宮で開催される「NPB12球...
-
“プロの登竜門”突破へ、アピール動画のNGな撮り方 首脳陣が困る「見えにくい」向き
2024.06.23
NPBジュニア選考へ動画撮影の際に大切な、選手の動きの“わかりやすさ” 超難関突破への第一歩には、ちょっとした“心がけ”が重要になる。...
-
佐藤輝を輩出…「阪神タイガースジュニア」募集開始 球速100km、遠投60mなど条件
2024.06.20
近畿圏在住の小学6年生男女対象…1次選考は7月18日までに動画提出 阪神は20日、12月26日〜29日にベルーナドームなどで開催される...
-
ドラ1多数輩出…ロッテ「マリーンズジュニア」が選考開催 OB新監督「より大きく成長を」
小学6年生が対象…24日から1次選考会の申し込みを開始 ロッテは19日、12月26日〜29日にベルーナドームなどで開催される「NPB1...
-
たった“16”の超難関も…精鋭小学生に「僕なら絶対挑戦」 西武Jr.監督が説く未来志向
2024.06.18
埼玉西武ライオンズJr.のテーマは“獅考力”…「意見を言い合いながら」と星野智樹監督 精鋭小学生16人がプロと同じユニホームを身にまと...
-
ソフトバンクが「ホークスジュニア」選考開催 中四国も対象…投球100km超など条件
2024.06.17
今月21日からスポーツ用品店の「ピッチング&スイングスピードコンテスト」で1次審査 ソフトバンクは17日、12月26日~29日にベルー...
-
日本ハムが「ファイターズジュニア」選考開催 球団OBが新監督…“北の大地”の逸材発掘へ
7月15日まで動画によるデジタルセレクションを実施中 日本ハムは15日、12月26日〜29日にベルーナドームなどで開催される「NPB1...
-
元プロ懸念…少年野球の“守備位置固定”傾向 減少する貪欲さ「“え…”となる子いる」
日本一の監督も推薦、継続率93.9%! 少年野球に特化した育成動画配信サイト 【無料】守備 指導法の視聴に進む 埼玉西武ライオンズジュニ...
-
夢に出る“15時間”の映像「頭がパンクする」 600→100→40→16…逸材小学生選びの苦悩
2024.06.16
埼玉西武ライオンズJr.の星野智樹監督が語る選手選考「気づけば日付が変わってる」 全国から選び抜かれた小学5、6年生が、プロ球団の本拠...
人気の記事
最新記事
-

“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
-

星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
-

全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
-

“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
-

【PR】酷暑の夏を“麹パワー”で乗り切ろう! MLB™公式「麹だけでつくったすっきりあまさけ」にいま熱視線の理由
麹を原材料とした甘酒、スポーツ時の補食としても注目 近年、連日のように猛暑日が続く日本の夏。トップアスリートからジュニアまで、スポーツの現場ではいかに熱中症のリスクを回避し、高いパフォーマンス...
-
ボール球を振る打者にある“共通点” 選球眼アップへ…大阪桐蔭元主将の「間の取り方」
大阪桐蔭元主将・水本弦氏が重視 無駄を省いた打撃フォーム 好打者であっても、ボール球を安打にするのは難しい。...
-
用具代、遠征費…“1円単位”でオープンに 令和の少年野球に求められる「透明性」
当番や人間関係で悩まない…子どもが笑顔で伸びるチーム選びの秘訣 甲子園やプロ野球、MLBをきっかけに「野球を...
-
珍しい“中学部活動”の硬式野球チーム 同じ敷地で6年間…「四六時中一緒にいる」強み
ジャイアンツカップでベスト4の青森山田リトルシニア 同じ仲間たちと6年間、ともに過ごせるからこそのメリットが...
-
低学年は何m投げられればOK? 初心者の“感覚”養う「持ち替え&手拍子キャッチ」
倉俣徹さんが解説…本格的な投げ方練習前に行いたい「土台づくり」 多くの指導者や保護者が悩む、低学年や未就学児...
-
中学で110→136キロに球速アップ 身長も14cm増…小柄な左腕を変えた“独自メソッド”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアのエース・寺田塁 まさに小さな大投手の快投だった。中学硬式野球の日...