NPBジュニアトーナメント
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【見逃し配信も実施】“逸材小学生”セレクション攻略法を元プロが解説 「NPBジュニア選考対策ライブ」開催
2025.06.09
6/30に後編を開催…600人超が参加した前編は見逃し配信を実施中 各球団16人の“狭き門”を潜り抜けるには、どのような対策が必要か―...
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球速100キロ超など条件…「ホークスジュニア」が選考実施 OB新監督迎え“候補生”選出
今月20日からスポーツ用品店の「ピッチング&スイングスピードコンテスト」で1次選考 ソフトバンクは6日、12月26日~29日に神宮、横...
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阪神・門別ら輩出…日本ハムジュニアが選考要項発表 昨年は決勝で涙、14年ぶり悲願へ
2025.06.06
北海道在住の小学5・6年生の男女が対象…22日まで受付 日本ハムは、神宮球場と横浜スタジアムで12月26日~29日に行われる「NPBジ...
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巨人ジュニアが一般公募開始 1次は動画で7月6日まで受付→4段階選考でメンバー決定
2025.06.05
小学6年生が対象で全国から応募可能…50m走7.5秒以内、軟式で遠投65mなどが資格 巨人は、神宮球場と横浜スタジアムで12月26日~...
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“逸材小学生”16チームが神宮&横浜に集結 「NPBジュニアトーナメント」12月26~29日開催
2025.06.02
「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2025」として実施される 日本野球機構(NPB)とNPB12球団は、今年で21回...
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嫌だった電話音「吐き気催すことも」 中継ぎ一筋13年…ピンチに動じない“緊張対処”
2025.04.05
福岡ソフトバンクホークスジュニア・嘉弥真新也監督が小学生に伝えたいメンタル論 プロ野球の世界で輝いた小柄な左腕が、指導者の道を歩み始め...
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キャッチボール疎かな子に「成長はない」 ホークスJr.が“異例練習会”を行うワケ
2025.04.04
連覇目指す福岡ソフトバンクホークスジュニアが4・5月に小学5・6年向け練習会実施 逸材発掘のヒントは「キャッチボール」にあり――。昨年...
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12球団Jr.最優秀小学生が「チーム無所属」のワケ 料理人父と磨いた“本気の二刀流”
2024.12.29
“プロの登竜門”でMVP…ホークスジュニアの平井秀虎は「大谷選手のように」 親子で試行錯誤しながら磨き上げた野球の技術が、“プロの登竜...
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ソフトバンクジュニアが優勝 15年ぶり2度目…“逸材小学生”集う12球団トーナメント記念大会制す
3回に主将で4番の山崎海和選手が先制タイムリー 全国の逸材小学生がプロ野球と同じユニホームを着用して戦う「NPB12球団ジュニアトーナ...
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12球団Jr.を席巻した“四国旋風” 虎に大敗が転機…元プロも頼む女子力「青い顔しない」
招待枠出場の「四国アイランドリーグplusジュニア」がV候補撃破…勇気与える4強入り “四国旋風”が巻き起こった。全国の選りすぐりの逸材...
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鷹Jr.の小6逸材左腕は“独特二段モーション” 兄弟で発案…元プロ称賛「低めに集まる」
2024.12.28
福岡ソフトバンクホークスジュニアの左腕・竹島湧大が明かす“振り子投法”誕生秘話 兄と共に磨き上げた“変則投球フォーム”で、逸材小学生が...
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“独りよがり”の精鋭小学生をまとめる方法は? 元プロ指導陣が導き出した「責任感醸成」
12球団トーナメント予選1位突破…吉田侑樹監督率いる日本ハムJr.快進撃の要因 精鋭集団だからこそ、『全員野球』を――。「NPB12球...
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“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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麹を原材料とした甘酒、スポーツ時の補食としても注目 近年、連日のように猛暑日が続く日本の夏。トップアスリートからジュニアまで、スポーツの現場ではいかに熱中症のリスクを回避し、高いパフォーマンス...
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ボール球を振る打者にある“共通点” 選球眼アップへ…大阪桐蔭元主将の「間の取り方」
大阪桐蔭元主将・水本弦氏が重視 無駄を省いた打撃フォーム 好打者であっても、ボール球を安打にするのは難しい。...
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用具代、遠征費…“1円単位”でオープンに 令和の少年野球に求められる「透明性」
当番や人間関係で悩まない…子どもが笑顔で伸びるチーム選びの秘訣 甲子園やプロ野球、MLBをきっかけに「野球を...
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珍しい“中学部活動”の硬式野球チーム 同じ敷地で6年間…「四六時中一緒にいる」強み
ジャイアンツカップでベスト4の青森山田リトルシニア 同じ仲間たちと6年間、ともに過ごせるからこそのメリットが...
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低学年は何m投げられればOK? 初心者の“感覚”養う「持ち替え&手拍子キャッチ」
倉俣徹さんが解説…本格的な投げ方練習前に行いたい「土台づくり」 多くの指導者や保護者が悩む、低学年や未就学児...
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中学で110→136キロに球速アップ 身長も14cm増…小柄な左腕を変えた“独自メソッド”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアのエース・寺田塁 まさに小さな大投手の快投だった。中学硬式野球の日...