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菊池タクト 野球スキルコーチ
野球スキルコーチ。本名・菊池拓斗。1993年1月16日生まれ、福島県出身。小学3年から野球を始め、福島・光南高では1年秋から捕手でレギュラー。富士大では捕手・一塁手としてプレー。その後、高校の教員を経て、25歳の時にプロの野球指導者になるためにコーチングを学ぶため米国に留学。アカデミー「High Heat Baseball」にて米国流のバッティング技術、コーチ術などを学んだ。帰国後にベースボール事業「T-Academy」を立ち上げ、米国で培った技術や知識を、自身のアカデミースクールやSNS、YouTubeなどを通じて、子どもたちへ発信している。
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上から叩きつけるスイングは“卒業” 打ち終わりに確認…ゴロ量産を防ぐ「グリップの位置」
2025.11.30
野球スキルコーチ・菊池タクト氏が推奨する「ストップヒッティング」 理想的な力強い打球を飛ばすには、正しいスイング軌道を身につけることが...
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ヘッドが返る、手首をこねる…改善策は? 窮屈スイングを解消…理想の軌道を作る“片手打ち”
2025.11.29
菊池タクトさんが推奨…トップハンドを離す「片手フォローヒッティング」 正しいスイング軌道を作るにはどのような練習が効果的だろうか。手首...
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凡ゴロやポップフライばかり…原因は“前の手” スイング軌道を整える「グリップの位置」
2025.11.28
野球スキルコーチ・菊池タクトさんが推奨する“前の手ヒッティング” 正しいスイング軌道を作り出すには、バットを扱う腕の使い方が重要になる...
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打っても「ゴロばかり」の原因は? 秘訣は「返さない」…強いライナーを生む“後ろ手”
2025.11.27
野球スキルコーチの菊池タクト氏推奨…強い打球生み出す“トップハンド”の使い方 野球少年少女が抱える打撃の悩みに、「打球が上がらない」「...
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「打席でタイミングが取れない」の本質は? 反応、足裏、3関節…共通する“課題”
2025.10.27
「打席でタイミングが取れない…」の本質は? 敏腕コーチ3人がポイントを解説 少年野球における打撃のタイミングの取り方は、スイングスピー...
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野球界の伝統「走り込み」はなぜ非効率か 成長期にリスクも…使い分けたい“目的と意図”
2025.09.26
少年野球に詳しい3人の専門家の見解…ランニングメニューの目的と意図 野球のトレーニングで伝統的によく行われている、長い距離を走る「走り...
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間一髪をアウトにする「ランニングスロー」 1ランク上の守備へ…小学生もできる“動作のコツ”
2025.09.10
ソフトバンクでスキルコーチ…菊池タクト氏が伝授する「ランニングスロー」 基本に忠実なプレーでアウトを奪うことも重要だが、アウトかセーフ...
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投げ終わりに体が流れるのはNG? キャッチボールの精度を高める“着地する部位”
2025.09.06
ソフトバンクでスキルコーチ…菊池タクトさんが推奨する「踏み出し足」の使い方 下半身をうまく使うことで、キャッチボールの精度は上がる。米...
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正確な送球を生む「グラブの使い方」 重要な“逆の手”…キャッチボールが上達する肘の位置
2025.09.05
ソフトバンクのスキルコーチを務める菊池タクトさんがグラブの使い方を伝授 強く正確なボールを投げるには利き腕だけでなく、グラブの使い方も...
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キャッチボールで“肘が背中に入る”のは危険 送球に力が伝わるテークバック練習術
2025.09.04
チューブの持ち方から解説…「肘が胸の外」でボールに力が伝わるテークバックの極意 キャッチボールが上手くならない、ボールに力が伝わらない...
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キャッチボール上達を妨げる「腕力頼り」 MLB投手も実践…上体の連動作る“棒ドリル”
2025.09.03
腕だけに頼らない投球フォームを作る「スティックスロー」 子どもたちが野球の練習で疎かにしがちな「キャッチボール」。ノック前の“肩慣らし...
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肩慣らしは危険…疎かにできないキャッチボール 送球上達のコツは「肘の角度」
2025.09.02
ソフトバンクでスキルコーチを務める菊池タクト氏「リリースで腕を緩めない」 野球の練習で疎かにしがちなのが「キャッチボール」だ。ウオーミ...
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全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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ヤクルトJr.の“精鋭16人”が決定 U-12代表&全国出場の主力も…OB監督と挑む日本一
度会監督「感謝の気持ちを持って日本一を目指そう」 ヤクルトは、年末に開催される「NPB12球団ジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアン...
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ファイターズJr.の精鋭16選手が決定 候補26人から絞り込み…「限界突破」で2度目Vへ
道内の小学5・6年生約350人が応募…4段階の選考を実施 日本ハムは、年末に開催される「NPB12球団ジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジ...
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西武、中学軟式「ジュニアユース」精鋭20人を発表 プロ左腕も輩出…全国V目指し始動
県内の中学生200人以上の応募から選考 西武は、埼玉県の中学軟式野球選抜チーム「埼玉西武ライオンズジュニアユース」の第7期メンバー20人が決定したと4日に発表した。10月末に静岡県で開幕する「...
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大ピンチで“痛恨被弾”と同サイン要求 監督は懸念も…小6バッテリーが抑え切れたワケ
栃木・真岡クラブに見る、学童野球に浸透する「NPBジュニア効果」 プロ球団が伝えたい思いは、確実に少年野球界...
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球速アップを妨げる“伸びない3関節” 「下半身を使え」が叶う米国式けんけん投げ
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米国式アカデミー・松本憲明氏が推奨する壁押しドリル 一生懸命腕を振っているのに球速が上がらない、ボールが上に...
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捕手指導の専門家・緑川大陸氏が解説…膝をつく構えの使い分けとメリット 少年野球の捕手の間で、構え方に悩む選手...
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学童野球で難しい女子へ「選抜チームを探して」 控えめ選手が“変貌”する独特の魅力
女子野球チームが持つ魅力とは…娘を育てた根本美緒さんの実体験 秋に入り、現在のチームの卒業後を見据えた「中学...