菊池拓平
-
朝食抜きは熱中症の“リスク大” エネルギー補給へ…食欲ない選手を助ける「食材」
2026.08.01
熱中症防止へはまず食べること…スポーツ栄養士のお勧めは「朝からうどん」 連日猛暑の中で行われる夏場の少年野球。グラウンドに立つ子どもた...
-
NPBジュニアを選ぶ側は「昭和の価値観」 選考会場で“見栄えが違う”小学生の特徴
2026.03.19
NPBジュニアに過去11人…町田玉川学園少年クラブの“選ばれる秘訣”とは “プロの登竜門”に出場するには、技術以外の部分が重要かもしれな...
-
学童野球の指導者は「人気商売」 未経験でもOK…低学年を惹き付ける“魅力の本質”
2026.03.17
東京・町田玉川学園少年野球クラブ代表に聞く…低学年が夢中になる指導 低学年の指導には、工夫と“魅力”が不可欠だ。東京・町田市の学童野球...
-
ゴロばかりの理由は“傾き不足” バットを投げて習得…安打量産に必要な「2方向の角度」
2026.01.15
菊池拓平氏が推奨するバット投げドリル…飛距離と確実性を両立させる体の使い方 打球に角度がつかず、「ゴロばかりになってしまう」と悩む選手...
人気の記事
最新記事
-

“中学生の甲子園”「全日本少年軟式野球大会」組み合わせ決定 星稜中、上一色中ら注目…離島から出場も
8月10日~14日に横浜スタジアムで開催 全日本軟式野球連盟は、8月に横浜スタジアムで開催される中学軟式野球の全国大会「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」(8月10日~14...
-

【PR】酷暑の夏を“麹パワー”で乗り切ろう! MLB™公式「麹だけでつくったすっきりあまさけ」にいま熱視線の理由
麹を原材料とした甘酒、スポーツ時の補食としても注目 近年、連日のように猛暑日が続く日本の夏。トップアスリートからジュニアまで、スポーツの現場ではいかに熱中症のリスクを回避し、高いパフォーマンス...
-

“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
-

中学硬式「ジャイアンツカップ」組み合わせ決定 巨人U15、中本牧、湘南ら注目…8・10開幕
「リーグ推薦枠」5チームを含む32チームが出場 中学硬式野球の日本一を決める「第20回全日本中学野球選手権記念大会 ジャイアンツカップ」の組み合わせが、21日に発表された。新たに導入された「リ...
-

背番号をもらえなかった高校球児の“葛藤” ベンチ外でも…親子で迎える「最高の終幕」
野球講演家・年中夢球氏が説く…球児と親の最高の夏の迎え方 高校球児が迎える最後の夏は、さまざまな葛藤も伴う。ベンチ入りが叶わなかった選手や家族は、感情の整理が難しいこともあるだろう。人気野球講...
-
日本野球に多い強制指導「勝ちたい気持ちが先走る」 元プロがこだわる“対話型育成”
日米球界を経験した元楽天・森田丈武さん…茨城県内で小中学生を指導 自らが経験してきた米国流もミックスした指導...
-
遊具激減で弱体化…球速アップに鍛えたい肩の“外&内” 低学年に推奨の「ひねりプレス」
オリックス山岡ら30人以上のプロを指導…高島誠さん推奨の上半身強化ドリル 現代の少年野球選手たちが抱える課題...
-
“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の...
-
“小学生の甲子園”「マクドナルド・トーナメント」4強決定 初出場チームも健闘…12日に準決勝
「第46回全日本学童軟式野球大会マクドナルド・トーナメント」準々決勝結果 学童軟式野球の日本一を決める“小学...
-
少年野球で長時間ミーティングは「頭に入らない」 ID野球の申し子がこだわる“3分以内”
「つくばポニー」で監督…元楽天・森田丈武さんは短く・粘り強く指導 少年野球のミーティングは、手短に終わらせる...