武拓人
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名門で“幽霊部員”→SNSバズって人気コーチ 決意の独り立ち「僕はコロナ禍に救われた」
2024.03.04
インスタのフォロワー3万人超…内野守備コーチ・武拓人さんが歩む野球人生 勝利至上主義、高圧的な指導……いまだ“旧態依然”のはびこる野球...
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視力0.01なのに守備「めちゃウマ」 フォロワー3万超、気鋭コーチの“内野の悩み”解決策
SNS通じて“華麗な”守備動画を発信して話題…パーソナル指導を行う武拓人さん 勝利至上主義、高圧的な指導……いまだ“旧態依然”のはびこ...
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守備の“常識”「両手で捕る」は正解? 上達速度に差…試合で使う場面「ほとんどない」
2023.11.28
内野守備指導の専門家・武拓人氏はキャッチボールから「片手捕球」を推奨 声のかけ方1つで、守備の上達スピードは変わる。野球育成技術向上プ...
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狭くなる守備範囲…「イップス」が阻む本来の動き 問題は送球以前、“特効薬”は?
2023.11.23
600人を指導する内野守備コーチ、武拓人氏のイップス克服法 野球選手にとって冬場の過ごし方は重要だ。無理せぬ範囲で努力して力をつければ...
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エラーOK…ノンプレッシャーで上達 気鋭の守備コーチ助言、“鬼ノック”は「必要ない」
2023.11.21
“内野守備コーチ”の武拓人さんは600人を指導…SNSフォロワーは2.7万人 野球シーズンもオフに突入。来年の飛躍に向けて、鍛錬の季節...
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少年野球の不協和音は「大人の会話から始まる」 3人の息子が甲子園…父が得た“確信”
上宮高で1993年選抜V…関西外大監督・黒川洋行氏「指導者の文句は言わない」 少年野球の世界では、ある程度野球を経験した父親が、我が子の所属するチームの「パパコーチ」になるケースは多い。もちろ...
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中学軟式春の全国大会、決勝カード決定 創部3年目で快挙なるか…迎え撃つ全国V経験校
「文科杯」準決勝結果…東海大静岡翔洋中と桐生大附属中が25日の決勝へ 岡山県で開かれている中学軟式野球の全国大会「文部科学大臣杯 第17回全日本少年春季軟式野球大会ENEOSトーナメント」は2...
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古い体質のチームほど多い「無駄な当たり前」 野球未経験コーチの視点が重要なワケ
年中夢球さんが語る…未経験だから生むチームへの好影響&我が子との接し方 少年野球では、子どもが所属するチームのコーチを野球未経験の父親が引き受けるケースは少なくない。首脳陣との距離感や指導法に...
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三男の智弁和歌山進学に反対「実力に合わない」 甲子園3兄弟育てた父の“進路戦略”
関西外大新監督の黒川洋行氏「遠くの高校へ出すことが、親も子も成長できる一つ」 「パパコーチ」として子どもと向き合える時間は、実はそう長くはない。小さな頃から手塩にかけて育てても、高校から親元を離...
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最終回にドラマ…桐生大附属中が春の中学軟式日本一 創部3年目の快挙「素直に嬉しい」
「文科杯」決勝結果…最終7回に4点を挙げ東海大静岡翔洋中に逆転勝ち 岡山県で開かれている中学軟式野球の全国大会「文部科学大臣杯 第17回全日本少年春季軟式野球大会ENEOSトーナメント」は25...
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ロッテ現役選手と交流できる 小4~小6対象…5・16オリ戦で「キッズボールパーク」開催
当日の観戦チケットを持ち、抽選で当選した小学4~6年生の40人が対象 ロッテは5月16日のオリックス戦(ZO...
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ド軍などMLB球団のロゴ入り「保冷ハンカチ」が新発売 子どもの“お弁当包み”に最適
ドジャース、ヤンキース、メッツのロゴをあしらったデザイン…計4種類を発売 株式会社イーカムグループ(本社・福...
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低反発バットでも「得点力は上がる」 小中高の強豪が実践…“振れる選手”の育成例
新基準を打破し、未来の成長を見据えた強打の育成術 高反発の複合バットの制限や低反発バットの導入によって、育成...
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挟殺プレーでミスする原因は? 「無駄な追いかけっこ」排除…中学強豪が徹底する“掟”
取手シニア・石崎学監督が解説…リスクを排除した挟殺プレーのコツ 挟殺プレーは、小中学生にとっては極めてミスが...
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100%有利な「カウント1-2」…捕手は何に注意すべき? バッテリーが陥りやすい“罠”
名捕手・野口寿浩氏が説く「1ボール2ストライク」の活用法 投手有利なカウントで、捕手はどうリードすべきか。ヤ...