守備
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華麗な逆シングルを決めるには? 川崎宗則が実演指導で伝える“押し引き”の重要性
2021.12.14
打球は正面で捕れ…型にハマった指導に捉われないのがムネリン流 守備で華麗さが際立つ「逆シングル」。育成世代では、まだ正面で捕ることが絶...
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古くからの教え「腰を落としてゴロを捕る」は正しい? 理想的な捕球姿勢とは
2021.12.06
First-Pitch編集部が紹介「視線の先にグラブを落とす方法」とは 少年野球チームの指導で「ゴロを捕る時はしっかり腰を落とせ!」と...
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なぜ送球ミスは起こるのか? 正確なスローイングには「腕」より「足」が大事
2021.12.04
悪送球が出ると、腕の動きを確認してしまう 日々のトレーニングで差をつけたい。そんな子どもたちのためにFirst-Pitch編集部が様々...
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「小学生の時に見たかった」 DeNA石井琢朗コーチの“入門体験”動画が大反響
2021.11.29
球団公式インスタグラムが公開し、倉本や柴田らナインも真剣 DeNAの石井琢朗新コーチが秋季練習でナインに指導した“子どもに見せたい”動...
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腰は「これ以上下げられないくらい下げて」 “ハマの名手”が伝授した守備のイロハ
2021.11.18
DeNAのコーチ就任の石井琢朗氏が森敬斗内野手に指導 DeNAのコーチに就任した石井琢朗氏が、横須賀市内の球団施設「DOCK」で行われ...
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初心者にも「わかりやすい」 “フレーミング”と“ミットずらし”の違いを元プロ解説
2021.11.16
2017年から2年間ヤクルトでバッテリーコーチを務めた野球解説者の野口寿浩氏が動画内で解説 捕手をやっている少年たちへ。「フレーミング...
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足の運び方で二塁送球が変わる? 元プロ捕手が教える少年野球に重要な“ステップ”
2021.11.14
ヤクルトでバッテリーコーチを務めた野球解説者の野口寿浩氏がお手本 盗塁を刺したい。でも、少年野球でうまく二塁へ送球ができない捕手も多い...
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元プロ捕手が「要注意」と語るミットの動き 子どもに“お勧めできない”仕草とは
2021.11.08
17年から2年間ヤクルトでバッテリーコーチを務めた野球解説者の野口寿浩氏 捕手は1試合で多くのボールを受ける。ミットの使い方ひとつで印...
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パパコーチがぶつかる壁 ノックで一番難しい、キャッチャーフライをうまく打つコツは?
2021.11.04
初めから誰もうまくは打てません、反復練習が一番のコツです First-Pitch編集部では野球に関わる人たちの疑問解決のヒントを届けて...
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投手が「投げやすくなった」と絶賛 元プロが伝授、印象変わる捕手の構え方とは?
2017年から2年間ヤクルトでバッテリーコーチを務めた野口寿浩氏に聞く 扇の要と称される捕手は少年野球でも大事な要素。だが、覚えること...
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リリースと制球が安定 巨人・菅野も紹介した家で“寝ながら”できる練習方法とは?
2021.09.24
制球力が安定、プロもやっている技術練習とは? First-Pitch編集部では野球に関わる人たちの疑問解決のヒントを届けていきます。「...
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中学軟式春の全国大会、決勝カード決定 創部3年目で快挙なるか…迎え撃つ全国V経験校
「文科杯」準決勝結果…東海大静岡翔洋中と桐生大附属中が25日の決勝へ 岡山県で開かれている中学軟式野球の全国大会「文部科学大臣杯 第17回全日本少年春季軟式野球大会ENEOSトーナメント」は2...
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少年野球の不協和音は「大人の会話から始まる」 3人の息子が甲子園…父が得た“確信”
上宮高で1993年選抜V…関西外大監督・黒川洋行氏「指導者の文句は言わない」 少年野球の世界では、ある程度野球を経験した父親が、我が子の所属するチームの「パパコーチ」になるケースは多い。もちろ...
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古い体質のチームほど多い「無駄な当たり前」 野球未経験コーチの視点が重要なワケ
年中夢球さんが語る…未経験だから生むチームへの好影響&我が子との接し方 少年野球では、子どもが所属するチームのコーチを野球未経験の父親が引き受けるケースは少なくない。首脳陣との距離感や指導法に...
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3連覇目指した星稜中が延長で涙、昨夏王者・作新も… 中学軟式春の全国大会ベスト4決定
星稜中は延長の末「MIYAZAKI TAKAKURO」に敗れる…「文科杯」準々決勝結果 岡山県で開かれている中学軟式野球の全国大会「文部科学大臣杯 第17回全日本少年春季軟式野球大会ENEOS...
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三男の智弁和歌山進学に反対「実力に合わない」 甲子園3兄弟育てた父の“進路戦略”
関西外大新監督の黒川洋行氏「遠くの高校へ出すことが、親も子も成長できる一つ」 「パパコーチ」として子どもと向き合える時間は、実はそう長くはない。小さな頃から手塩にかけて育てても、高校から親元を離...
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硬い筋肉ほぐれ「感覚が全く違う」 爆発ブームの“運動法”…野球にもたらす絶大効果
セルフケアコーチ・玉城奈緒子さんに聞く「ピラティス」の効果 野球とピラティスには高い親和性がある。近年、プロ...
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怖かった打球を努力で克服 1年前とは“別人”…長坂タイタンズ・西岡伯くんの驚異的成長
5年生で始めた野球…西出太祐監督も称賛「努力で差を埋めた」 子どもたちの“がんばった瞬間”を記録して応援する...
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クイックで足を速く動かすのは逆効果? 球質激変…シャドーピッチで鍛える“重心移動”
「足を戻す」は一番のNG動作…佐藤義則コーチが説くクイックの極意 ランナーを背負った場面で、クイックモーショ...
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足が速くても牽制死が増えるワケ 大阪桐蔭元主将が指摘する、“左回り野球”の盲点
素早い帰塁に重要な一歩目…習得したい「上に蹴る動作」 走塁において、「素早い帰塁」は身につけたい技術の1つだ...
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足が速い=守備範囲が広いは間違い? 打球反応の“一歩目”を鍛える「2マーカー」
高島誠トレーナーが伝授…守備の反応速度と横の動きを高める練習法 守備において、打球への一歩目の遅さや守備範囲...