制球力アップ
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“最少与四球投手”が指摘する制球力を乱す「ズレ」 投球フォームがバラけない直線練習
2025.01.12
元阪神・秋山拓巳さんが小学生に制球力向上のコツを指導…鍵は軸足の踵 構えられたキャッチャーミットをめがけて投げても、なぜかコースがズレ...
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速球派投手が低め狙うと「球速が落ちる」理由 力のロスを防ぐ“柔軟性”と“尻の位置”
2024.12.20
日米球界を熟知する専門家2人が投動作の「正しい下半身の使い方」を伝授 下半身を正しく使うことができれば、投球の質は上がっていく――。野...
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【申し込み3000人突破】球速アップ・制球力向上に繋がる“投げ方”練習法紹介 「投球指導week」開催
2024.12.11
12/16から5夜連続、参加費無料…少年野球の投げ方指導での悩みをオンラインで回答 球速を上げたい、制球力を磨きたい、正確な送球をした...
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【申し込み1500人突破】球速アップ・制球力向上に繋がる“投げ方”練習法紹介 「投球指導week」開催
2024.11.22
12/16から5夜連続、参加費無料…少年野球の投げ方指導に役立つ練習法をオンラインで紹介 球速を上げたい、制球力を磨きたい、正確な送球...
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球速アップ実現のための必須動作とは? 打者方向への“速さと強さ”生む「連結部の形」
2024.08.26
理想的な体重移動と体の回旋実現へ…「ヒップヒンジ」で股関節をしっかり使う 球速アップを実現するために、理想的な「体の使い方」とはどのよ...
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「怖かったんです」勇気を得た軟式日本一 新人で開幕ローテ…制球養った「最高の練習」
2023.08.15
日本ハムの金村尚真、沖縄・豊見城中では日本一に輝いた実績 今季日本ハムにドラフト2位で入団した金村尚真投手は開幕ローテーション入りし、...
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“脳への刺激”でコントロールが安定 小中学生にお勧め「バランス感覚」養う練習法
2023.06.10
プロもサポートする内田聖人氏…小中学生に推奨するコントロール向上トレ 制球力アップには脳を刺激するトレーニングが重要だという。都内の野...
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「四球を出すな」は禁句 161キロ右腕が勧める…ストライクを取るための“声掛け術”
2023.06.06
由規「必ずしもストライクゾーンに投げる必要はない」 試合になるとストライクが入らなくなる。少年野球で多くの投手が直面している課題だろう...
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コントロール向上の鍵は? 161キロ右腕が重視する「プレートの幅」「横向きの時間」
2023.06.05
制球力を上げるには「投球フォームの無駄をなくす」 球速アップとコントロール向上は両立できるのか。独立リーグのルートインBCリーグ「埼玉...
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お米を使って制球力向上 元中日エースが推奨…自宅でもできる“特殊”トレーニング
2023.05.27
“精密機械”の異名…元中日・吉見一起氏が勧める片足立ち コントロールを安定させるには、バランス、リズム、タイミングの3つが重要になる。...
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「大人の押し付けは大反対」 元中日エースが伝授…制球力向上のための習慣づけ
2023.05.26
元中日エース吉見一起氏「コントロールはイメージの再現」 大人から答えを与えても成長スピードは遅くなる。子どもが自ら考えることで上手くな...
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コントロール良くするには? 元プロが推奨、体の“グラグラ”抑える簡単トレーニング
2023.01.22
元楽天の土屋朋弘さんが推奨…片方の足で真っすぐ立てるトレーニング 元楽天の投手でキッズコーディネーショントレーナーの資格を持つ土屋朋弘...
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“小学生の甲子園”「マクドナルド・トーナメント」組み合わせ決定 53チーム出場…史上最多狙う長曽根ら注目
「第46回全日本学童軟式野球大会」…初出場は19チーム 全日本軟式野球連盟は7日、8月7日に開幕する学童軟式野球の日本一を決める“小学生の甲子園”「高円宮賜杯 第46回全日本学童軟式野球大会マ...
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“中学生の甲子園”「全日本少年軟式野球大会」組み合わせ決定 星稜中、上一色中ら注目…離島から出場も
8月10日~14日に横浜スタジアムで開催 全日本軟式野球連盟は、8月に横浜スタジアムで開催される中学軟式野球の全国大会「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」(8月10日~14...
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麹を原材料とした甘酒、スポーツ時の補食としても注目 近年、連日のように猛暑日が続く日本の夏。トップアスリートからジュニアまで、スポーツの現場ではいかに熱中症のリスクを回避し、高いパフォーマンス...
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中学硬式「ジャイアンツカップ」組み合わせ決定 巨人U15、中本牧、湘南ら注目…8・10開幕
「リーグ推薦枠」5チームを含む32チームが出場 中学硬式野球の日本一を決める「第20回全日本中学野球選手権記念大会 ジャイアンツカップ」の組み合わせが、21日に発表された。新たに導入された「リ...
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少年野球の“保護者との距離感”に悩み 現場には混乱も…チーム運営を円滑にする解決策
「学ぶ指導者」プロジェクト第4回…求められる新時代の組織運営 野球人口の減少に伴い、一人の選手に注がれる周囲の熱量はかつてないほど高まっています。保護者の関わり方が変化し、SNSが不可欠なイン...
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小学生が日本一を目指すのは正解か 親の怒号で萎縮も…スポ少が志す“全国大会改革”
全国スポ少は昨年から「エンジョイ!軟式野球フェスティバル」と名称変更 少年野球には“勝ち負け”にとどまらない...
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内野手の送球で「胸に投げろ」は正解? 中学強豪実践…併殺成功率を上げる“高さのルール”
取手リトルシニア・石崎学監督が解説…状況に応じて変えたい「送球の高さ」 野球の守備において、味方への送球は胸...
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ボーイズ「エイジェックカップ」ベスト16決定 愛知・西尾が接戦勝利…小学部も4強出揃う
「第57回日本少年野球選手権大会」2日目結果 硬式野球ボーイズリーグの夏の全国大会「エイジェックカップ 第5...
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「スポーツ少年団」は小学生だけのもの? 勝利至上とは真逆の“理念”「広く知って」
スポ少は中学生以上も登録OK…益子直美本部長「今の時代に合う理念がある」 少年野球でもお馴染みの「スポーツ少...
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球持ちが悪くなる“原因”「最近の子は倒れない」 見た目以上の球速生む「片足RDL」
米国式野球アカデミー・松本憲明コーチ推奨の「シングルRDL」 「ボールを前で離せる」「球持ちが良い」などと評さ...