井戸伸年
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小中学生が苦手な「外角球」の打ち方は? 日本一監督伝授…“バットが届く”打撃向上術
2024.08.01
「関メディベースボール学院」の井戸総監督が教えるアウトコースの打ち方 投球の“原点”は外角低めの直球、困ったら原点に投げる――。故・野...
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賛否ある「連続ティー打撃」の効果的なやり方は? 日本一チーム実践の“技術向上術”
2024.07.26
ヤング、ポニーで全国制覇「関メディベースボール学院」の井戸総監督が伝授 苦しい表情でバットを振り続け、終わった瞬間に地面に倒れる――。...
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開会式の長スピーチ「リスクしかない」 炎天下で直立不動…試合への調整「しんどい」
2024.05.19
野球大会のセレモニーで体調崩す選手も…大人の事情あれど「主役は子どもたち」 高校野球では今夏の選手権大会から、新たな暑さ対策として午前...
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“退屈な”定番セレモニーが激変 勝負の前に大合唱…元強打者も衝撃「見たことない」
2024.05.18
ポニー理事・井戸伸年氏が提案…開・閉会式のエンタメ要素がもたらす効果 野球の楽しさはプレーだけではない。開会式や閉会式にエンタメ要素を...
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練習初日に「来るところ間違えた」 控えで踏んだ聖地も…人生の学び得た“高校選択”
2024.04.02
中学硬式の強豪監督と人気YouTuberが語る「自分に合った高校選び」 教え子を数多く甲子園常連校に輩出している兵庫県の中学硬式チーム...
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自主性の時代でも「大人がどんどん伝えるべき」 全国2冠チームの“垣根なき”情報共有
2024.02.03
2リーグで全国制覇…関メディベースボール学院総監督が語る強いチームづくり 勝てるチームをつくるにはどうすれば良いのか。多くの指導者が直...
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少年野球指導の悩みに“生回答” 全国V監督3人が出演「オンライン指導相談会」開催
2024.01.24
1月31日午後8時半から、参加費無料…経験豊富な視点でリアルタイム助言 野球専門メディア「Full-Count」では、少年野球サイト「...
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投手9人だけで試合も、マイク片手の“総選挙”で主将選定 ポニー王者の選手育成術
2023.09.18
ポニー転籍1年目で夏の全国大会を制した関メディ・井戸伸年監督 目の前の試合だけでなく、先を見据えたチーム作りで日本一を手にした。「関メ...
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“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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部員120人超が「全員平等」 OBもプロで活躍…中学Vチームが実践する“一律練習”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアが“平等に”練習する理由 名門たるゆえんは、監督の親心にあるのかもしれない。茨城の中学硬式野球チーム「取手リトルシニア」は、今月17日に行われた「第2...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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打球が飛ばない原因は“打席の構え”? 姿勢安定&三半規管を鍛える「変則ブリッジ」
人気ジムの船木永登コーチが推奨する姿勢制御トレーニング バッティングやピッチングにおいて、上半身を含めた姿勢...
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結成7年で日本一も「勝利至上ではない」 甲子園4度の名将が“中学野球”に注力するワケ
エイジェックカップ初出場…2020年創設のSKポニー 脱・勝利至上主義で描く中学野球の未来とは。中学硬式野球...
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西武、中学軟式「ジュニアユース」精鋭20人を発表 プロ左腕も輩出…全国V目指し始動
県内の中学生200人以上の応募から選考 西武は、埼玉県の中学軟式野球選抜チーム「埼玉西武ライオンズジュニアユ...
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部員140人の控え野手→半年でエースに“急成長” 最速120キロが「痛打されない」ワケ
エイジェックカップ初優勝…武蔵府中シニアのエースは“元控え野手” “生き残る”ために重ねてきた努力が、にじみ出...
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レベルスイングに“力み”は不要 遊び感覚で打率向上…大阪桐蔭OBの「ヘッド落とし」
廣畑実氏が推奨する「グリップ逆転スイング」 打席に立つとつい力んでしまい、普段通りのスイングができない。そん...